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政治家は、その地域の顔であると共に、その地域という総合企業の経営者のような存在であるので、その地域の人々は、選挙の時だけでなく、末永く、その政治家をサポートしてゆくことが、とても大切である Part 4

②日本を初めとする議員内閣制の国々では、なぜか政府と議会の役割が、全く正反対になっていることがあるので、地域の人々は、一定期間ごとに、選挙時の公約に基づいて、ちゃんと政府は、テキパキと、どんどん仕事を片付けているかどうか […]

2011年6月4日 6:05 PM, 政治

政治家は、その地域の顔であると共に、その地域という総合企業の経営者のような存在であるので、その地域の人々は、選挙の時だけでなく、末永く、その政治家をサポートしてゆくことが、とても大切である Part 3

4、一般市民は、選挙の時だけでなく、その地域で選んだ政治家が、地域の代表や、地域という総合企業の経営者としての役割を疎んじて、党や政府の言いなりになっていないかどうか、公約に基づく仕事を、テキパキと片付けているかどうか、 […]

2011年6月3日 6:01 PM, 政治

政治家は、その地域の顔であると共に、その地域という総合企業の経営者のような存在であるので、その地域の人々は、選挙の時だけでなく、末永く、その政治家をサポートしてゆくことが、とても大切である Part 2

3、政治家は、多くの人々が従い、ついてゆく先生のような存在なのではなくて、その地域の人々の夢や希望を叶える実行者、あるいは、その地域の人々の利益や幸福を最大限に作り出す「地域」という総合企業の経営者のような存在であるので […]

2011年6月2日 6:03 PM, 政治

政治家は、その地域の顔であると共に、その地域という総合企業の経営者のような存在であるので、その地域の人々は、選挙の時だけでなく、末永く、その政治家をサポートしてゆくことが、とても大切である Part 1

5、民主主義においては、政治家は、その地域の人々の最大多数の意見や利益を反映した、その地域の代表的な人物であると共に、その地域という企業の社長のような存在であるので、その地域の人々は、単に選挙の時だけでなく、常に、その地 […]

2011年6月1日 6:02 PM, 政治

もし政治家が、選挙時の公約を、あまり積極的に果たそうとしない場合には、その地域の人々は、しっかり団結して、こまめにクレームを入れたり、圧力をかけたりして、選挙時の公約の遵守を、しっかりと迫るべきである

4、もし、その地域で選んだ政治家が、選挙時の公約を、あまり積極的に果たそうとしていない場合には、その地域の人々は、なるべく、こまめにクレームを入れたり、圧力をかけたりして、選挙時の公約の遵守を、しっかりと迫った方が、賢明 […]

2011年5月31日 6:02 PM, 政治

多くの人々の、政治家の普段の言動や実績への関心が薄いと、いつの間にか、政治家が、一部の人々の小間使いみたいな仕事に振り回される可能性があるので、注意が必要である

3、多くの人々が、その地域で選んだ政治家の普段の言動や実績を、何も知らないような状況になってしまうと、勢い、その政治家としては、誰だかよく分からないような大勢の人々の意見や利益よりも、一部の口うるさい人々や、現地の有力者 […]

2011年5月30日 4:08 PM, 政治

市民から集めた莫大なお金の使い道に関わる政治家の仕事の重要性を忘れないために、民主主義国の市民としては、たとえ、小額でもよいから、一定期間ごとに、自分の支持する政治家に寄付する習慣をつけた方がよい

2、政治家は、一般の人々が払う税金の金額や徴収方法や、その使い道を決めるような、お金に関わる、非常に重要な仕事をしているので、そうした政治家の仕事の重要性を忘れないために、民主主義国の市民は、たとえ小額でもよいから、一定 […]

2011年5月29日 6:06 PM, 政治

できれば、民主主義国の市民は、一定期間ごとに、自分の地域から出ている政治家の活動については、細かくチェックして、客観的な評価を決めないといけない

 さて、それでは、再び、話を戻して、現在の私達が住んでいるような民主主義国の市民としては、こうした状況に陥らないために、一体、どのような政治的な態度を取れば、よいのか、というと、大体、以下のような五つの内容になるのではな […]

2011年5月29日 6:02 PM, 政治

王制や独裁制や、官僚主導体制の方が、その国の社会の安定や経済成長の面で、多くの人々をより幸せにしてゆけることもあるが、それには当然、限界もあるので、注意が必要である

多くの人々の思い込みとはかなり違って、民主的な政治体制になっていても、実質的に民主主義が全く機能していないケースもあるので、その場合には、政治的に不安定な民主政治よりも、王制や独裁制や、官僚主導体制の政治形態の方が、社会 […]

2011年5月28日 6:03 PM, 政治

民主主義というのは、どこかの偉い人ではなくて、自分や家族も含めた、地域の普通の人々が、積極的に政治に参加することを前提に作られた政治システムである

3、民主主義というのは、その辺の普通の、おにいさん、おねえさん、おじさん、おばさん、おじいさん、おばあさんといった、普通の人々が、ある程度、積極的に政治に参加することを前提に作られた政治システムであるので、そうした普通の […]

2011年5月27日 5:07 PM, 政治

民主主義の基本原則は、立法、行政、司法の三権分立であるが、現在の日本では、この役割の違いが、いまだによく理解されていないように見える Part 4

4、民主主義国であるにも関わらず、大して、国民全体の利益(国益)に反するわけでもないような国家機密を、数多く作ろうとしたり、あまりにも不当な報道規制や機密体制を敷こうとするような政治家や政府に対しては、国民は、きっちりと […]

2011年5月26日 5:16 PM, 政治

民主主義の基本原則は、立法、行政、司法の三権分立であるが、現在の日本では、この役割の違いが、いまだによく理解されていないように見える Part 3

3、日本のような議員内閣制の国においては、国会の最大多数の党派の中から、首相や大臣といった内閣を組織してゆかなくてはならないのだが、ここで最も問題なのは、国会議員として、優秀な人間が、必ずしも、首相や大臣をやって、優秀と […]

2011年5月25日 5:11 PM, 政治

民主主義の基本原則は、立法、行政、司法の三権分立であるが、現在の日本では、この役割の違いが、いまだによく理解されていないように見える Part 2

2、立法府のメンバーである国会議員の元々の仕事は、内閣の仕事ぶりを、客観的にチェックすると同時に、国家全体を、より豊かに幸福にするための、さまざまな法律を作ったり、変えたり、廃止したりすることであるので、そうした国会議員 […]

2011年5月24日 5:37 PM, 政治

民主主義の基本原則は、立法、行政、司法の三権分立であるが、現在の日本では、この役割の違いが、いまだによく理解されていないように見える Part 1

2、民主主義の基本原則においては、政治的な仕事は、行政府(内閣)に、法律の制定や行政府のチェックに関わる仕事は、立法府(国会)に、それから、そうした法律に基づく裁判は、司法府(裁判所)に、ある程度、きっちりと権力を分けて […]

2011年5月23日 9:26 PM, 政治

たとえ国語教育であっても、その人が、何を楽しいと感じるかとか、何に感動するか、ということにまで深く干渉し過ぎた場合には、単なる人権侵害になってしまう

 今回から何回かに渡って、再び、教育について述べてみたいと思います。   民主主義国の国語教育の目的は、一人一人の人間が、その国及び、その国と関係の深い諸外国の言葉の読み書きをしっかりマスターできるようにするこ […]

2011年5月23日 9:12 PM, おすすめ記事 / コラム / 政治 / 教育 / 知恵、正しさ / 社会、文化

その地域の政治家を、単なる地域の企業経営者のように考えて、できれば、その地域の人々は、四半期ごとに、その政治家の政治活動や実績を、こまめにチェックするような習慣をつけた方がよい

 さて、それでは、こうした観点に立った場合、政治家と、普通の一般大衆というのは、一体、どのような関係を築けばよいのか、というと、大体、以下の三つのことが、重要になってきます。   1、できれば、それぞれの地域の […]

2011年5月22日 5:22 PM, 政治

本当は、民主主義においては、一般の人々の方が、政治家を評価する側の先生の立場で、政治家の方が、一般の人々から評価される側の生徒の立場になっている

 今回から、何回かに渡って、再び、現在の日本の政治についての見解を述べてみたいと思います。   本当は、政治家と一般の人々との関係においては、政治家が、偉い先生なのではなくて、一般の人々の方が、政治家の仕事ぶり […]

2011年5月21日 5:22 PM, 政治

現代の多くの国々では、いまだ民主主義国にふさわしい真の市民教育が行われていないので、そこにつけ込んで、どこの国でも、一部の特権階級のような人々による隠れた政治支配が行われている Part 4

④政治の世界というのは、その国で、最も簡単に大金が集まる超ビッグビジネスであるので、多くの人々が、そうした政治の世界に、あまりに無関心であると、いつの間にか、一部の特権階級のような人々に、その中のおいしい甘い汁を根こそぎ […]

2011年5月10日 9:21 PM, 政治 / 教育

現代の多くの国々では、いまだ民主主義国にふさわしい真の市民教育が行われていないので、そこにつけ込んで、どこの国でも、一部の特権階級のような人々による隠れた政治支配が行われている Part 3

③現在の学校教育では、「子供の自由な意見や活動を重視する」というような表向きの建前と、現実の実態が、あまりに大きく遊離し過ぎているという点において、実質的には、現在の体制や社会の状況を、何でも素直に従順に受け入れるロボッ […]

2011年5月9日 9:22 PM, 政治 / 教育

現代の多くの国々では、いまだ民主主義国にふさわしい真の市民教育が行われていないので、そこにつけ込んで、どこの国でも、一部の特権階級のような人々による隠れた政治支配が行われている Part 2

②現代の社会のように、小中学校卒業の段階で、テレビや新聞の政治や経済や文化のニュースを見ても、よく分からないような人々が、大多数であるとするなら、それは、民主主義国の市民教育というよりは、実質的には、単なる「愚民化政策」 […]

2011年5月8日 9:22 PM, 政治 / 教育

現代の多くの国々では、いまだ民主主義国にふさわしい真の市民教育が行われていないので、そこにつけ込んで、どこの国でも、一部の特権階級のような人々による隠れた政治支配が行われている Part 1

 今回も、前回からの学校教についての話になるのですが、はっきり言って、現代の日本では、一応、政治的には、民主主義の形式になっているのですが、それにふさわしいだけの市民教育は、ほとんど出来ていないのではないか、というのが、 […]

2011年5月8日 9:11 PM, 政治 / 教育

現在の学校教育では、非常に自然かつ巧妙な形で、政治的に非常に無力で従順な国民を大量育成するためのマインドコントロールの基礎が教えられている Part 2

③現在の学校教育では、非常に自然かつ巧妙な形で、政治的に非常に無力で、従順な国民の大量育成が行われている  第三には、これは、かなり巧妙な方法で行われるので、普通、誰にも気付かれないようなケースが、非常に多いのですが、多 […]

2011年5月7日 9:24 PM, 政治 / 教育

現在の学校教育では、非常に自然かつ巧妙な形で、政治的に非常に無力で従順な国民を大量育成するためのマインドコントロールの基礎が教えられている Part 1

 実は、前回、現在のアセンションの状況について、書いていると、学校教についての話が、意外と長くなってしまったので、文章の構成の都合上、とりあえず、結論に当たる要点の部分だけ、先に載せることにしたのですが、今回から、その学 […]

2011年5月6日 9:24 PM, 政治 / 教育

民主主義国の休みの名称としては、本当は「国民の祝日」ではなく、「国民の休日」にすべきである

 これはよく考えてみると、全く当然のことであるのですが、現在の日本には、たくさんの「国民の祝日」があるのですが、この国民の祝日という意味を、文字通り解釈すると、「国民みんなで、こぞって、お祝いごとをする日」というような意 […]

2011年5月6日 9:12 PM, コラム / 政治

2011年3〜4月現在のアセンションの状況について Part 3

3、現在、闇の勢力は、もう数年後に迫ったアセンション阻止のために、かなりの強硬手段に出ているので、非常に注意が必要である  第三には、これは、もうそろそろ、私達にとって、身近な危機として、迫ってきつつある内容になるのです […]

2011年4月30日 9:15 PM, 政治 / 現在のアセンションの状況

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 8

④この世界には、完全な聖人もいなければ、完全な悪人もいないので、どの人や団体に関しても、単純にオール・オア・ナッシングで見ないで、一定の期間ごとのそれぞれの仕事について、それが、光の勢力に分類されるか、闇の勢力に分類され […]

2011年4月27日 9:24 PM, 人生観、世界観 / 政治

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 7

③現在のような価値観の多様化の時代には、誰かに教えられた絶対的な善悪の基準に従うのではなく、自分や他の人々の幸福の実現や、その最大化、さらには、この宇宙の創造主(光の存在達)の幸福の実現や、その最大化といった視点で、常に […]

2011年4月26日 9:21 PM, 人生観、世界観 / 政治

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 6

②世間で、一方的に叩かれているような人物や団体の主張や言い訳であっても、そう簡単に、絶対的な悪とは断定せずに、一応、冷静に耳を澄まして、聞いたり、知ったりするようなスタンスを持っていないと、いつの間にか、その社会全体が、 […]

2011年4月25日 9:11 PM, 人生観、世界観 / 政治

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 5

2、物質世界での真偽や善悪の判定は、かなり微妙で曖昧な要素があるので、それが、光の勢力か、闇の勢力か、ということの判断は、基本的に中立のスタンスをとりながら、冷静に客観的な態度で、よく調べて、自分の頭で考えて、決めるのが […]

2011年4月24日 9:22 PM, 人生観、世界観 / 政治

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 4

③現実の社会には、正義を振りかざす悪人もいれば、いっけん、悪人のように見える、正しい人間がいることもあるので、そう簡単に、正義と悪の観点だけでは、光の勢力と闇の勢力を見分けられないようなところがある  第三には、これも、 […]

2011年4月23日 9:18 PM, 人生観、世界観 / 政治

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 3

物質世界では、真実と偽り、あるいは、正義(善)と悪の判断は、常に、かなり曖昧で、よく分からないような難しいところがある  さて、話を元に戻しますが、要は、この物質世界では、今述べたように、真実と偽りであるとか、正義(善) […]

2011年4月22日 9:18 PM, 人生観、世界観 / 政治

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 2

現代の多くの人々は、自分では、全く気付かないうちに、一種の奴隷教のような疑似宗教に入信させられているような精神状態になっていることが多い  その理由は、二つあるのですが、まず第一には、多くの人々が、子供の時分における学校 […]

2011年4月21日 9:21 PM, 人生観、世界観 / 政治

幸福な世界の最大化を目指しているのが、光の勢力であり、不幸な世界の最大化を目指しているのが、闇の勢力である Part 1

 前回に引き続き、光の勢力と闇の勢力について、さらに詳しく説明してゆきたいと思います。   物質世界における単純素朴な真実と偽りや、正義と悪の観点だけでは、決して、光の勢力と闇の勢力の違いは見分けられないので、 […]

2011年4月21日 9:12 PM, 人生観、世界観 / 政治

どんなに素晴らしい理想を掲げる社会改革であったとしても、あまりに急激な社会の改革は、百害あって一利なしである Part 4

②多くの人々の単純な思い込みとはかなり違って、その社会における突然の軍事的混乱や経済的混乱の中には、昔から王室や独裁者のような人達が繰り返し使った、多くの国民から愛されるための人気取りのテクニックのようなものが含まれてい […]

2011年4月14日 9:22 PM, 政治 / 社会、文化 / 経済 / 軍事

どんなに素晴らしい理想を掲げる社会改革であったとしても、あまりに急激な社会の改革は、百害あって一利なしである Part 3

3、政治家があまりに急激な改革を断行すると、なぜかその後、その国の経済や社会がガタガタになってしまうことがあったり、その国の経済や社会の混乱の収拾によって、かえって国王や独裁者の権力が強くなってしまうことがあるので注意が […]

2011年4月13日 9:25 PM, 政治 / 社会、文化 / 経済

政治家への評価は、その人や、その政党の発言や行動の一貫性と、その実現の程度を見て、単純に優劣を下せばよい

 前回に続き、現在の世相を見ていて、よく考えてみると、これは、ちょっとおかしいのではないか、と思われるものについて、述べたいと思います。   政治家への評価は、その人や、その政党の発言や行動の一貫性と、その実現 […]

2011年4月13日 5:25 PM, おすすめ記事 / 政治 / 知恵、正しさ / 社会、文化

どんなに素晴らしい理想を掲げる社会改革であったとしても、あまりに急激な社会の改革は、百害あって一利なしである Part 2

2、たとえ、どんなに素晴らしい経済政策であったとしても、早急に大規模な改革を進めようとすると、結果として、その社会は大混乱に陥ることが多い  第二には、これは純粋に経済的な理由になるのですが、その時点において、その国の大 […]

2011年4月12日 9:22 PM, 政治 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済

どんなに素晴らしい理想を掲げる社会改革であったとしても、あまりに急激な社会の改革は、百害あって一利なしである Part 1

 今回から、少し国家や社会の改革や変革についての話になります。   どんなに素晴らしい理想を掲げる社会改革であったとしても、あまりに急激な社会の改革は、百害あって一利なしである  これは前から、すでに何度も何度 […]

2011年4月11日 9:23 PM, おすすめ記事 / 政治 / 社会、文化 / 経済 / 軍事

その国や社会が大変な時こそ、かえって華やかで明るく楽しいエンターテインメントの提供がとても重要である

 前回に続き、現在の世相を見ていて、よく考えてみると、これは、ちょっとおかしいのではないかと思われるものについて、述べたいと思います。   その国や社会が大変な時こそ、かえって華やかで明るく楽しいエンターテイン […]

2011年4月11日 8:03 PM, おすすめ記事 / コラム / 政治

地球の宗教的価値観と、高次元宇宙の高度な文明における宇宙的な光の信仰との違いについて Part 3

4、宇宙的な信仰においては、精神的な事柄(ことがら)と、物質的な事柄が、基本的に全く同じウェイトでもって扱われているが、現在の地球の社会では、こうした考え方よりも、政治と宗教の分離というような、権力分立の原則を維持した方 […]

2011年4月10日 9:13 PM, 人生観、世界観 / 宇宙文明、古代文明 / 政治

現在の日本のような高度な先進国では、ほとんどの人が我慢すれば、買わなくてもいいようなものを作ったり売ったりして、経済を成り立たせているのだから、必要以上の買い物の自粛運動なんて、百害あって一利なしである

 前回に続き、現在の震災、及び、その後の原発の事故等に関する現在の私の見解を述べます。    第四には、これは現在の世相を見ていて、よく考えてみると、ちょっとおかしいのではないかと思われるものについて、幾つか述 […]

2011年4月9日 5:26 PM, コラム / 政治

東北地方か、北関東の辺りに、被災地の支援と復興に関して、かなり大きな権限を持つ「震災復興財団」のようなものを創設して、そこを中心に、小さな市町村の垣根を超えた、新しい東北の未来構想に基づいた、大々的な復興を行う

 前回に続き、現在の震災、及び、その後の原発の事故等に関する、現在の私の見解を述べます。   東北地方か、北関東の辺りに、被災地の支援と復興に関して、かなり大きな権限を持つ「震災復興財団」のようなものを創設して […]

2011年4月9日 5:25 PM, コラム / 政治

どんなに偉大な神仏のような光の存在達であっても、現在の民主党政権が続く限り、地震の再発は、全く止められないので、至急、無能で大嘘つきの民主党政権には、退陣してもらいたい

 さらに、現在の地震、並びに、原発の事故等に関する私の見解を、幾つか書きたいと思います。   2、現在の民主党政権は、日本を守護する神仏のような偉大な光の存在達から、完全に見放されているばかりか、客観的に見る限 […]

2011年4月8日 5:15 PM, コラム / 政治

明るくポジティブに生きたい人は、一部のマスコミが展開しているネガティブキャンペーンからは、一定の距離を置いた方が、賢明である

 現在の震災、及び、その後の原発の事故等に関する、現在の私の見解を述べます。   1、現在、一部のマスコミを中心に、震災や原子炉の事故等を題材にした、「日本は、もうダメだ」、というようなネガティブ・キャンペーン […]

2011年4月8日 5:12 PM, コラム / 政治

Q&A 霊的宇宙的に見た、現在の日本の状況について Part 3

客観的に見ると、昔から日本人は、世界で最も適応力が高く、復興力の強い人々の集団であると思われるので、短期的には、大変だとしても、長期的に見た場合には、それほど悲観する必要は、全くないと思われる  それと、最後に、こうした […]

2011年4月5日 5:27 PM, Q&A  / 政治

Q&A 霊的宇宙的に見た、現在の日本の状況について Part 1

 現在の日本の状況に関する質問が来たので、それについての現在の私の見解を述べます。   今頃の時期は、ちょうど、時間的世界の終着点に当たっているので、霊的に見ると、これまでの人生経験が、あまり頼れないような非常 […]

2011年4月5日 5:15 PM, Q&A  / コラム / 政治 / 現在のアセンションの状況

宗教も国家も社会も会社も団体も、はたまた身近な家族や友人関係も、結局、単なる人間集団に過ぎない Part 3

5、多くの人々が心から理解し、共感し助け合えるような社会ではなく、あまりにもそれぞれの人が、自分独自の趣味や興味の世界に没頭し、自分の気の合う好きな人とだけ付き合うような社会になってゆくと、結果としては、その社会は大きく […]

2011年4月4日 9:26 PM, 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 政治 / 教育 / 社会、文化

宗教も国家も社会も会社も団体も、はたまた身近な家族や友人関係も、結局、単なる人間集団に過ぎない Part 2

4、どの人間集団も、しばらく時間が経つと、本来の目的や課題の達成よりも、その組織自体の維持や拡大の方に、その人間集団の目的や課題がすり替わってしまうことが多いので注意が必要である  第四には、これは少しややこしい話になる […]

2011年4月3日 9:17 PM, 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 政治 / 社会、文化

Q&A なぜスピリチュアルなことだけでは、アセンションできないのか?

 現在でもスピリチュアルなことに精通するだけでアセンションできるというような話は結構多いのですが、今回は、これに関する私の考えを述べます。   アセンション後の世界では、多くの人々が霊的な事柄(ことがら)と現実 […]

2011年4月2日 9:24 PM, Q&A  / アセンション後の世界 / おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 政治

宗教も国家も社会も会社も団体も、はたまた身近な家族や友人関係も、結局、単なる人間集団に過ぎない Part 1

 現在、私達の社会を構成している宗教も国家も社会も、それから私達の生活に身近な会社も団体も、家族も親族も、あるいは友達関係も、千字突き詰めると、それらは結局、単なる人間集団に過ぎないということになってくるのですが、こうし […]

2011年4月2日 9:18 PM, おすすめ記事 / 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 政治 / 社会、文化

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