Light Symbol

今日はお休みです

 今日はお休みします。

Cecye(セスィエ)

2018年5月19日 8:51 PM, お知らせ

有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について Part 7

 さらに法律や倫理的な基準に関しては、普通、多くの人々の一般的な考え方としては、何となく、「これは正しいが、これは間違ってる」とか、「これは良いことで、これは悪いこと」などというように、わりと単純な善悪の考え方を持ちやすいようなところがあるのですが、ただ、数十年単位や、数百年単位で見ると、そうした法律の概念や社会の価値観も、かなり大きく変わってゆくことがあるし、また現代の社会では、国民の代表の人々が話し合いながら、その時々の社会の状況に応じて、いろいろな法律を作ったり、変更したり、廃止しているようなところがあるので、できれば、そうした成功し有名になったような人は、その時々の自分の立場として、「ここまではOKだが、これをするとNGになる」というような法律上の明確な基準や、社会的な倫理の基準、あるいは、自分の行動上のかなり明確なボーダーラインというものを時々、その業界の専門家や、身近な信頼できる人などによくよく相談して、自分なりに明確に理解し直すようにしておいた方がよいのではないか、というように思われます。

 例えば、身近な例で飲酒を例にあげると、「法律上、20歳以上はお酒はOKだが、飲酒運転だと罰を受けることがあるし、そもそも、そうした飲酒運転で、もし大事故でも起こしてしまったら、もっととんでもないことになる」とか、「普通に個人としてお酒を楽しんでも全く問題ないのだが、飲みすぎて、いろいろと問題を起こすと、その人の立場としては大問題になることもある」などというように、これは、それぞれの人の置かれている立場や状況によって、結構、細かく違っていることが多いのですが、要するに「これはいいけれども、これはダメ」、「ただし、それとほぼ同じような内容であっても、こうすれば、OKだが、こうやると完全にNGになる」などというように法律上の明確な基準や、社会的な倫理の基準、あるいは、自分の行動上の明確なボーダーラインを、それぞれの人が、その時々に置かれている立場や状況ごとに時々、ある程度、はっきりと明確に確認し直しておく必要があるのではないか、と思われます。

※社会では、時々、自分は知らないうちに法律や社会的な倫理のようなものが大きく変わってしまっていることがあるので、こうした内容には非常に注意が必要だと思われます。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月18日 9:03 PM, 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 知恵、正しさ

有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について Part 6

 それでは、こうした状況に関して、いったい、どのようなことが言えるのかというと、特に日本のような社会の場合、少し前の時代までは、人口が多い上に比較的寿命も短く、まだまだ身分制的な上下関係の考え方が強いようなところがあったので、たいていの場合、社会で大きな問題を起こしたり、大失敗したような人には完全にやめてもらって、一生、地味に暮らしていてもらえばいい、というような考え方が強かったように思うのですが、ただ現在のように、だんだん人口が減ると共に寿命が伸び続けてゆくような社会では、たとえ人生のどこかの段階で大きな問題や失敗を犯したような人であったとしても、それ相応の反省や償いをしたのであれば、再度、ゼロから活躍できるようなチャンスが、何度も与えられるような社会にしていった方がよいのではないか、と思います(あまりにも重度の犯罪を犯したような人の場合には、多少話は別になるのでしょうが・・・)。

 それというのは、一度、大きな失敗をした人は、たいてい、その後、かなり慎重な、打たれ強い性格になることが多いので、そうした人に何度も成功するためのチャンスが与えられているような社会になっていた方が、社会の風通しが良くなってよいのではないか、ということと、それから、そうした人が再びチャレンジして、成功するような姿を見せることは、若い人々に対して、「たとえ何度失敗しても、人生をやり直すことは可能なのだ」という良いお手本を見せることになるのではないか、と思われるからです。

 それから、先ほど述べたような世間の人々から見えるその人のイメージと、実際のその人の姿とのズレについてなのですが、確かに自分の客観的な評価やイメージが高いと、たくさんの人々から褒めてもらえたり、たくさん仕事が取れて、良いことも多いのですが、ただ、世間の人々から見えるその人のイメージと、実際のその人の姿が、あまりにも大きくズレすぎてしまうと、だんだん、「彼は、ものすごく良い人だと思っていたんだけど、実際には、そうでもなかったなあ」とか、「世間の人々からの期待が高すぎて、成功して有名にはなったんだけど、気楽に好きなことができなくなったので、とても不幸だ」などというような状況になってしまうこともあるようなので、世間の人々から見えるその人のイメージと、実際のその人自身の姿が、あまりにも大きくズレてきたように感じた際には、多少、実際のその人の性格や言動を見せるようにして、世間の人々から見えるその人のイメージをある程度、実際のその人の姿に合わせる必要があるのではないか、と思われます。

 

 続く・・・

 

 追伸

 少し前から一部の人々の意識が、現在ではなく、少し昔の時代の、しかも、それぞれの人にとって、結構大変だった時期の意識に逆戻りするような、少し不思議な異次元的な現象が起きていたようなので、最近、多少、混乱した人がいたかもしれません。

 現在、少しずつですが、元の状態に直ってきているところです。

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月17日 9:03 PM, 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 知恵、正しさ

有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について Part 5

 そうした状況になると、これはその当人としては、初めて体験した際には、本当に非常に驚くようなのですが、この前まで自分にペコペコ頭を下げたり、次々といろいろな仕事を熱心に頼んできていたような人々が、突然、自分の周りから蜘蛛の子を散らすように全くいなくなってしまうと共に、その人自身としても全く知りもしなかったような、ああでもない、こうでもないというような、本当にとんでもない噂話のようなものが、あっちでもこっちでも、ひとりでに世間で勝手に出回っては、広がり続けてゆくような状況になることが多いようです。

 はっきり言って、もうそうした状況になってしまうと、その後は、「強い反省や陳謝の発言は受け入れられるけれども、逃げ口上や言い訳のような発言は、ほぼ全く受け入れてもらえない」とか、「こうした、とんでもない行動をしてしまった場合には、最低でも、この程度の期間は、こうした反省や謹慎をしてもらわないと、なかなか世間が納得してくれない」などというように非常に強い反省や自粛を伴うような、かなり慎重な社会的行動や、あるいは、かなりしっかりとした法律上の手続きに従った行動しか、世間がある程度よしとするような時期になるまでの一定期間の間は、一切できなくなってしまうことが多いようです。

※たいてい、マスメディアとしての言論や、有名人や成功者としての発言となると、どうしても、少しでも多くの人々から反感を買わずに、できるだけ多くの人々からの賛同を得るために、わりとオーソドックスな発言として、「こういう場合には、こう言っておけば、たいていの人は、そうだそうだと快く受け入れてくれるが、こういう風に言ってしまうと、あちこちから批判が来て、大変なことになってしまう」とか、「こういう内容の発言の場合は、こういう穏やかな言い方をすれば、別にそれほど批判されることはないのだが、こういう少し荒っぽい言い方をしてしまうと、結構あちこちから非難されることがあるので大変だ」などというような内容が、あらかじめ決まっているようなところがあります。ただ実際に世間の多くの人々の素朴な感想を聞いてみると、意外と全然違うことを考えていることもあれば、また、本当は社会の風潮や制度自体、さらには何らかの事件に巻き込まれた被害者の側にも、いろいろと問題があることも多いので、そうした点には、ある程度、注意が必要なのではないか、と思われます。

※あと、社会的な知恵の観点から見ると、世間で何らかの大事件や大騒ぎが起きた場合には、その後、社会制度や企業のあり方などに何らかの改善が行われるか、あるいは、そうしたニュースに接した人々が、以後、似たような事件の加害者になったり、被害者になったりしないための何らかのノウハウが得られるようなニュースでないと、本当は、あまり意味がないようなところがあります。何年か前にそうしたことを述べたことがあったのですが、最近は、様々な改善策の提案や、多くの人々に役立つようなタイプの報道が増えてきたように感じています。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月16日 9:03 PM, 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 知恵、正しさ

有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について Part 4

 そうすると、おそらく、その人自身の感覚としては、「自分は、毎日のようにとても忙しく、きっちりした仕事をしていたので、現在の自分の立場は、そう簡単には、一朝一夕に崩れるものではないだろう」などと考えやすいものなのですが、ところが世間というのは厳しいもので、一歩離れて、その人を取り囲む人々の様子を見てみると、そうしたその人自身の考えとは全く違って、「あの人は、これまで非常に優れた実績を出していたので、おそらく今後も同じように非常に優れた実績を出してくれるだろうと思って、いろいろな仕事を任せていたのに、今回のような大騒ぎが起きてしまうと、誰か別の人に仕事を代わってもらわないと、全然、仕事が進まなくなってしまうな」とか、「あの人は、少なくとも世間の道徳や法律に抵触するようなことはしないという前提で、いろいろな仕事をしていてもらっていたので、そうでない人ということになると、前と同じようにいろいろやってもらいたいと思っても、何か反省や禊のようなことでもしてもらわない限り、なかなか以前と同じようには、そう簡単に、すぐには使えないなあ」とか、「清潔感があって、たいへん好感のもてるあの人は、うちの会社や商品のイメージにピッタリだと思って、ものすごい大金をつぎ込んで広告していたのに、こんな事件が起きたのでは、今すぐ対策を考えないと、うちの会社や商品まで大変なイメージダウンになってしまう」などというような感じで、結構、大変な大騒ぎになっていることが多いのです。

 要するに「自分はこういう人間だから、いいだろう」とか、「自分は成功したのだから、少しぐらい好きにやってもいいだろう」などというようなその人自身の感覚とはかなり違って、その人にいろいろな仕事を頼んだり、いろいろなパフォーマンスを求めていた人々は、その人自身ではなく、世間の人々から見えるその人のイメージや、世間の人々から求められているその人のパフォーマンスを信じて、いろいろな仕事を頼んだり、お金を払ったりしていたようなところがあったので、そうした世間の人々からのイメージとはあまりにも違った、その人の人格や言動が明らかになってしまうと、その人が考えている以上に、あちこちで大騒動が起きてしまうことがあるのです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月14日 9:03 PM, 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 知恵、正しさ

有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について Part 3

 それでは、それは、なぜ起きるのか、というと、これは、よくよく考えてみないと、なかなかわからないような内容になるのですが、大まかに要点だけを述べると、次のような四つの理由があるからなのではないか、と思われます。

 

1、どんなに成功し、有名になった人であっても、それぞれの時点である程度、好きにやってよいことと、ダメなことがあるものである

 まず一つめは、人間というのは、基本的に欲望の生き物のようなところがあるので、どんな人であっても、ただ一つの望みだけで満足することはできなくて、例えば、一つ何かの目標が達成できたら、また次の目標とか、また一つ何かの欲望が満足できたら、また次の欲望などというように、次々とその人にとっての何らかの目標、あるいは欲望を一つ一つ叶えてゆこうとしてゆくようなところがあるのですが、ところが、どんな人であっても、その人が、その時点で好きにやってもよいことと、それから、その時のその人の立場としては、少しでも勝手にやってしまうと、あるいは、他の人に見つかったり、他の人からとがめられてしまうと、ほぼ完全にNGになってしまうことの二つの内容があるものなのです。

 その具体的な内容は、その人が、まだ無名のうちは、その人を育てたり、鍛えたりしているような人から、結構厳しく教え込まれたり、たしなめられたりして、わりと常に簡単に判断できるようなところがあるのですが、ところが、その人が有名になったり、成功したりして、ある程度、一人前になってくると、どの人もどの人も、その人の指示に従って働くか、あるいは、その人を持ち上げて、機嫌よく働いてもらうか、さらには、その人に自分が取り立ててもらうような立場になってゆくために(逆に周りの人たちが、その人に食べさせてもらってる側になっているからなのですが)、ちょっとやそっとのことぐらいでは、その人に、はっきりと注意できなくなってゆくものなのです。

 ところが、やっぱり世間では、その人の立場としては、「ここまでは、いくらでも自由にやってよいけれども、これ以上は、ちょっとダメ」というような内容が、はっきり決まってしまっているようなところがあるので、そうした一線を越えた行動を一度と言わず、何度もやるようになってゆくと、どこかの段階で、その人の属する企業や調査機関のチェックに引っかかってきたり、マスコミに大きく報道されてしまったり、また場合によっては、警察沙汰になるようなことが起きたりして、その人自身としては、本当に思いがけないような形で、突然、世間からバッシングを受けるような立場になってしまうことがあるのです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月11日 9:03 PM, 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 知恵、正しさ

有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について Part 2

 おそらく、そうした人の上に立つようになった政治家や役人や経営者や文化人のような人や、また華やかな芸能界で活躍するようになったような人は、最初の志としては、「自分は、一生懸命頑張って、立派な政治家や経営者になるぞ」とか、「自分は、この仕事が好きだから、少しでも努力して、また少しでもチャンスをつかんで、華やかな芸能界で活躍してみたい」とか、「自分は少しでも努力して、学者やマスコミの世界で活躍したい」などというような、かなり真剣な思いを胸に、そうした世界に飛び込んだのではないか、と思われます。

 そして、その後、たくさんの努力をして、様々な運をつかみ、世間で非常に有名になったり、大成功したような人というのは、これは日本のような国では、あまりはっきりと言わないことも多いのですが、たいてい最初の頃の下積み時代の頃とは違って、結構、たくさんの収入を得て、そこそこ豊かな生活をしていることが多いのではないか、と思われます(ただし、人目には見せないことが多いのですが、その後も成功し続けるために、常にいろいろなことにチャレンジしたり、隠れて努力していることも多いのではないか、と思われます)。

 ところが、そうした世界に飛び込み、長い期間に渡って、様々な見聞を広めてゆくと、あちこちで、いろいろと汚い噂を聞いたり、また時には、とんでもない汚い儲け話や、狡い抜け道を使って大成功したり、大失敗したような人の話をたくさん聞いたり、また自分もそうした体験をいろいろとしてゆくうちに、だんだん、そうした世界に最初の頃のように単純な夢や希望を見出せなくなってゆく人も多いのではないか、と思われます(そうした話は、たいてい表の世界には、ほとんど出ずに、その世界に長くいる先輩や業界の人々から、内々に教えられることが多いようです)。

 そうすると人間というのは弱いもので、そうした世間の人々から見える表の部分や、華やかな世界の裏で、どこかで人それぞれに、こっそりと様々な息抜きや楽しみを見つけるようになってゆくものなのですが(普通の趣味や楽しみで十分満足している人も多いですが・・・)、ここで一部の人々は、突然、その当人としては、全く思いがけないような形で、先ほど述べたような大失敗をしてしまうことがあるわけです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月10日 9:04 PM, 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 知恵、正しさ

有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について Part 1

 今回から何回かに渡って、普通の人というよりも、特に有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について、述べてみたいと思います。

 

有名人や成功者になった人の世間の表向きのイメージと、実際の姿のギャップについて

 世間では、時々、「どうして、あの清廉潔白そうなイメージの人が、あんなとんでもない汚いことをしていたのだろうか」とか、「あの人は、すごく粗野そうな性格に見えるのに、なんで、あんな細かい気遣いができるのだろうか?」などというような話を聞くことがあると思うのですが、これは世間の人々から見えているその人のイメージと、実際のその人の性格や日頃の行いとの間に非常に大きなギャップがあったことが、大きな理由だったのではないか、と思われます。

 特に時々、世の中で大きな問題を巻き起こすものに、「あの人は、すごく清廉潔白そうな、きっちりしたイメージの人だったのに、なんで、あんな大変な不祥事を起こしてしまったのだろうか」とか、「あの人は、ものすごく清楚そうなイメージの人だったのに、なんであんな大変なスキャンダルを起こしてしまったのだろうか」などというような話があると思うのですが、そうした世間でよく話題になるような具体的な話は、いったん横に置いておいて、ここでは、そうした世間の人々から見えているその人のイメージと、実際のその人の姿とのズレや、有名人や成功者になった人が陥りやすい失敗と、その対策について、考えてみたいと思います。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月10日 9:03 PM, おすすめ記事 / 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 知恵、正しさ

何日か、お休みします

 次の文章の準備に時間がかかっているので、少しお休みします。

Cecye(セスィエ)

2018年5月8日 8:52 PM, お知らせ

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 39

※宇宙人達のグループと、地球上の政府の間の秘密協定について Part 13

 それから三つめの現在も地球を、影から支配し続けることを望んでいるような宇宙人達のグループは、いったい、どのような活動をしていたのか、というと、先ほども少し述べましたが、実は彼らは、歴史的には、もうずっと大昔の時代から地球を、彼らの帝国の支配地域のように扱っていたようなところがあったので、銀河連合や宇宙連合に属するような宇宙人達のグループが地球の人々に関与しようとしてくることも、また銀河連合や宇宙連合に敵対するような宇宙人達のグループが地球の人々に関与しようとしてくることも、結局、彼らの縄張りを犯されることになるので、かなり強く反対していたようなところがあったようです。

 ただし、現在の時点では、こうした地球を影から支配し続けてきた宇宙人達のグループはかなり弱体化して、現在の地球は、だんだん銀河連合や宇宙連合に属する宇宙人達のグループが、ある程度、強い影響力を行使できるような文明に変わってきているようなところがあります。

 こうした宇宙人達のグループは、たいてい古来から続いている宗教や政治体制などを、できるだけ、そのままの形で維持してゆくことを望んでいることが多かったので、基本的には、いろいろな新しい変化や、社会や科学技術の進歩には、真っ向から反対してくることが多かったようです。

 また彼らは、この物質世界の裏側の異次元世界に彼らの本拠地があったので、裏に隠れて、かなりおかしな霊的思想を普及させようとしてきたり、またテロや凶悪犯罪を起こそうとしてきたり、それから宇宙人全体をとても怖がらせるようなキャンペーンを張ってこようとしてくることが、とても多かったようです。

 あとは、前から何度も述べてきているような闇の勢力の説明とほぼ同じような内容になるので、ここでは省略したいと思います。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2018年5月7日 9:03 PM, 宇宙文明、古代文明