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Cecye(セスィエ)

2019年1月21日 8:51 PM, お知らせ

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 74

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 9

 三つめは、次には、まだそうした高度なレベルには到達していないような、いわゆる、これまでの地球の文明と非常によく似た状況の惑星での人間や生き物の生まれ変わりについてなのですが、こうした場合には、現在までの地球の文明とほぼ同じように、とにかく極度に霊的、あるいは、宗教的なことばかりが大切にされて、非常に長期間に渡り、わりと停滞した原始的な生活を送るような文明のあり方になるか、あるいは、そうした霊的なことや宗教的なことは、ほぼ完全になおざりにされ(あるいは、意図的にねじ伏せられて)、科学的、合理的なことばかりが重視されて、戦争や自然破壊がひどくなりすぎて、文明的な危機を迎えるような方向に進んでゆくような文明が、とても多かったようです。

 しかし現在の宇宙では、アセンションによる宇宙規模での浄化と変容に伴い、そうした文明的な偏りは、だんだん宇宙規模でなくなってゆきつつあるようなので、霊的かつ科学的な、より健全な方向性を志向するような文明が、だんだん主流になってゆきつつあるようです(前にも述べましたが、地球と宇宙の時間の流れは異なっているので、地球から遠ざかるにつれて、こうした話は、だんだん遠い大昔の出来事になってゆく傾向があったようです)。

 たいてい、あまりにも霊的、あるいは、宗教的というか、原始的なタイプの文明の場合には、ちょっと野蛮で残酷、というか、非常に強い欲望や恐怖心に基づいた、かなり迷信がかった生活を送りがちだったようですし、また科学的、合理的なことばかりを追求するようなタイプの文明では、今度は精神的な面が軽視されて、霊的には、とても貧困な不幸な状況になりがちだったようなので、いずれにしても人間や生き物の生まれ変わりとしては、そうした世界で生きている間に、いろいろな間違いをたくさん積み重ねてしまい、気がつくと、わりと短期間のうちに何度も何度も、たくさんの生まれ変わりを繰り返すような状況になりがちだったようです。

 

 続く・・・

 

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月19日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 73

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 8

 二つめは、これは霊的にも科学的にも、かなり高度に進化した恒星系や惑星系の人間や生き物の生まれ変わりの概念になるのですが、たいてい、そうした恒星系や惑星系では、そうした恒星系や惑星系全体の霊的な波動が非常に浄化されていて、とても澄んでいることが多いので、たいていの人は、大昔の宇宙と同じように、その人が肉体的に生まれた後も、過去生の記憶や、高次元宇宙にいた時の記憶を、かなり鮮明に思い出すことができるようです。

 また、そうした恒星系や惑星系では、子供の頃から科学的な教育と共に、非常に洗練された霊的な教育を受けられることが多いので、多くの人々が、霊的なことを大切にすると共に知的、科学的、また肉体的に健全な人生を送るような文明のあり方になっていることが、とても多いようです。

 それゆえ、こうした霊的にも科学的にも、かなり高度に進化した恒星系や惑星系での人間や生き物の生まれ変わりとしては、五次元以上の高次元の世界から生まれてきて、その人生でやるべきことが終わると、再び、そうした五次元以上の高次元の世界にまっすぐ戻っていったり(地球人の感覚だと、天国から地上の世界に生まれてきて、死後、ほとんど迷うことなく、再び天国に還ってゆくような生まれ変わりのケースになります)、また、わりと短期間のうちにそうした恒星系や惑星系の中で、次々と別の人生を送ってゆくような生まれ変わりをするケースが、とても多いようです。

 ただし地球の状況と同じで、時々、何らかの事故や特殊な事情で肉体の死後も、そうした高次元宇宙に直接帰れずに、それ以下の四次元領域に入り込んだまま出てこれなくなってしまったり、また、そうした過程で、わりと短期間のうちに、当人としては、あまりよくわからないような形で、次々と人間や様々な生物として生まれ変わらざるをえなくなってしまうこともあったようです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月18日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 72

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 7

 それでは現在の宇宙では、いったいどのような人間や生き物の生まれ変わりの概念が受け入れられているのか、というと、大まかに言うと、だいたい次のような四つのことが言えます。

 まず一つめは、これまでにも何度も説明してきたように現在、私達がいるこの宇宙よりも次元的に高い、より高次元の領域には別の宇宙空間が広がっていて、そうした宇宙空間には、現在、地球人が、宗教的に「神仏」や「天使」や「菩薩」などと考えているような、霊的にも科学的にも非常に優れた、この宇宙全体や、それぞれの銀河系や恒星系や惑星系などをより良い方向に導き続けているような一群の光の存在達がいて、こうした光の存在達が、まだ、そうしたレベルには達していない、たくさんの恒星系や惑星系の生き物達の進化や、知的な生命の文明の進歩のために日夜、非常に献身的に活躍しています。

 それゆえ彼らは、現在の地球にも、たくさん生まれ変わってきていて、地球人の魂の進歩や、文明の進歩のために、非常に貢献してきたということが言えるようです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月17日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 71

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 6

 今度は、どちらかというと、そうした大昔の宇宙のネガティブな面について述べてみたいと思うのですが、これまでの地球の歴史でも、結構あちこちで民族や人種や身分などによる対立や差別の問題が起きてきたように、実は、そうした大昔の宇宙においても、「あの種族は、とても高貴な方々ばかりだから」とか、また、「ああ、あの種族は、とんでもない下劣な連中ばかりなのだ」などというような結構根深い感じで、あちこちの種族が、場合によっては、かなりきっちりと分離して、お互いに相いれないような状態になったり、また何かあると、すぐに仲違いして、戦争や混乱が起きることがあったようなのです。

 それで大昔の宇宙でも、そうした感じで、かなり根深い闘争状態に陥ってしまった宇宙的な種族もあれば、また、わりと平和的、融和的に共存できていた宇宙的な種族もあったようなのですが、それゆえ、この宇宙の歴史では、そうした経緯で大昔には、何度も結構大きな宇宙規模の戦争が起きたり、また様々な破壊や混乱が起きていた時代もあったようです。

 ただし地球の歴史でも近現代にかけて、だんだん、それまで植民地だった国々がたくさん独立していったり、平和共存を目指す国際的な枠組みが作られていったりして、だんだん一つの惑星の文明として、仲良く共存するような方向性を目指すようになっていったのとほぼ同じように、この宇宙でも、これは現在の地球の歴史で言うと、かなり大昔になるのですが、それぞれの銀河ごとに、かなり広い範囲に渡って、たくさんの恒星系の高度な文明を持つ惑星どうしが集まって、一つの大きな連合的な集まりを築いていった時代があったようです。

 また、そうした過程では、地球の歴史においても、それぞれの国や地域ごとの小さな宗教が、だんだん世界規模の大きな宗教や思想に統合されてゆくようなプロセスを経過してきたのですが、それとほぼ同じように、この宇宙においても大昔は、それこそ本当にそれぞれの生物種の文明圏ごとに、それぞれ違った神々や天使がいたり、また、それぞれ違った創世の神話や宗教的な教えがあったりしたようなのですが、そうしたものも、だんだん宇宙的な統合の過程で、それぞれの文明圏の特色は、それなりにしっかり残っていることも多いのですが、それぞれの銀河とか、かなり大きな規模で、この宇宙を創造した神聖な存在を祀り、崇めるような、現代の地球人から見ると、かなり科学的な宇宙宗教のようなものが、わりとオーソドックスなものとして受け入れられるようになっていったことが多いようです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月15日 9:03 PM, 宇宙文明、古代文明

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 70

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 5

 また現在の地球人から見ると少し不思議な話としては、そうした大昔の宇宙では、普通の人々や生き物達からは全く認識できないような、より精妙な高次元の世界に、まるで天界のような別の光の宇宙領域があって、遠い昔に科学的、精神的に大きく進歩した人々は、そうした高次元の光の世界に行って、まるで神仏や天使のような活動をしていることが、結構広く知られていました。

 それで、そうした高次元の光の存在達の霊的な指導に従うような形で何億人、何十億人、何百億人というような、かなり大きなグループで宇宙的な真理を広めたり、様々な援助や救済活動を大々的に行なっているような宇宙人達のグループがあったのですが、彼らは、過去の地球にも様々な物質的、あるいは霊的な支援の手を伸ばしたことがあったので、彼らが、のちに地球の宗教の「神仏」や「天使」や「菩薩」などのイメージの源の一つになったようなところもあったようです。

 それから、これは、とても面白い話なのですが、実は大昔の宇宙にも、さらにもっと大昔の時代の様々な恒星系や惑星系の、すでに失われた超古代文明の遺跡のようなものが、あちこちに点在していることがあったようです。

 そして、そうした大昔の宇宙には、結構有名な一つの伝説があったのですが、それは、ずっと遥か大昔の時代の宇宙には、「創設者」と呼ばれる一団のグループがいて、そうした大昔の宇宙のあちこちの銀河系や恒星系をくまなく回り、ある程度、生命活動が可能になってきた恒星系や惑星系を探しては、超科学的な手法で、そうした恒星系や惑星系の生命環境をさらにきっちりと整えていったり、また、そうした恒星系や惑星系に全宇宙規模で共通の生命の礎がもたらされるような、言ってみれば、良い意味での生命の種まきをしていった、というような宇宙的な伝説があったようです。

 科学の発達によって、現在の地球でも「生命の起源は、宇宙から降ってきたのではないか」というような説があるようなのですが、実は、ずっと遥か大昔の時代の宇宙においても、そうした形で全宇宙的なレベルで、全宇宙共通の生命の礎を築いていた一群の宇宙人達のグループが、かなり大規模に活動していた時代があったようなのです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月12日 9:01 PM, 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 69

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 4

 それでは、そうした大昔の宇宙では、いったいどのような宗教観のようなものがあったのか、というと、だいたい次のようなことが言えます。

 これは現在の地球人の感覚としては、特に有史以前の大昔の神話や宗教の話が若干似ているようなところがあるかもしれないのですが、かなり要約して説明すると、「この宇宙には、この宇宙を作った大本の創造主のような存在がいて、ものすごい光と愛と知恵とパワーに満ちた存在であったが、いろいろな経緯で、その後、殺されたか何かで、どこかに消えてしまったのだが、のちに復活した・・・」とか、「この宇宙では、ずっと善神と悪神が戦い続けているのだが、最後の戦いの時には、結局、善神が勝利することになるので、善行を積み続けることが大切だ」とか、また、「この宇宙や銀河を司る偉大な光と愛の存在がいて、いつもすべての生きとし生ける者達を愛し、見守り、導いている」とか、「遥か遠い昔(もしくは、遥か遠い未来に)、非常に尊い志を立てた立派な修行者が、その志を達成して、偉大な仏陀(マスター)になり、今の自分達を導いている」などというような感じの話が多かったように思います。

 それと大昔の宇宙でも、偉大な奇跡を起こしたり、尊い犠牲を払って、多くの人々を救ったメシアの話や、素晴らしい神の啓示を降ろした偉大な預言者の話や、また偉大な悟りを得て、その星の大部分の人々を霊的に大覚醒させた偉大なブッダの話や(アセンションさせたと言ってもよいですが・・・)、それから政治的、軍事的に大活躍した英雄や、非常に賢い徳のあった人物や、経済的な繁栄をもたらした人物や、医療的に多くの人々を救った人物などが、後で神になった、というような話も、これも地球の宗教の話とも非常によく似ていますが、結構多かったようです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月11日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 68

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 3

 それでは、そうした大昔の宇宙では、いったいどのような人間や生き物の生まれ変わりが起きていたのか、というと、だいたい次のようなことが言えます。

 これは大昔の宇宙の霊的な概念なので、どうしても現在の地球人では、多少霊的なことがわかるような人であっても、少し理解しづらいような内容になるかもしれないのですが、できるだけ現在の地球人の感覚でわかるように大まかに述べると、だいたい、次のような感じになります。

 大昔の宇宙のあちこちの恒星系や惑星系に住んでいた、そこそこ知性の高い人間や生き物達が考えていた宇宙のイメージとしては、とにかく宇宙は、ものすごく広大に広がっていて、そして、そうした宇宙には、その恒星系や惑星系に固有の生き物達だけでなく、様々な恒星系や惑星系には、本当に様々な種類の生き物達がいて、そして、そうした中には、生物的にかなり進化した、ある程度高度な知性を持つ人間のような生き物達もいて、たくさんの生まれ変わりをしている、というような感じの宇宙観を持っていることが多かったようです(現在の地球の状況とはかなり違うのですが、大昔の宇宙では、わりと普通に宇宙人同士の交流があったように思われます)。

 そして、たいていの場合は、霊的、あるいは精神的、性格的に似通った魂達は、わりと同じ種族に何度も何度も繰り返し生まれ変わってくるというような霊的な世界観を持っていることが多かったようです。

 もちろん、そうした様々な生き物達の中には、時々、突然変異的にものすごい変わり者や、ものすごい天才や、最低の大悪党のような者が現れてくることもあったようなのですが、それでも、たいていの恒星系や惑星系では、同じような生き物の種族には、ほぼ同じような魂達が繰り返し生まれ変わってくる、というような世界観を持っていることが多かったようです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月10日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 67

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 2

 ところが大昔の宇宙でも、現在の地球と同じようにそうした霊的な知識と、現実の物質世界の状況との矛盾、つまり、霊的な真理は真理で、ある程度、霊的に進歩した人間や生物には、まるで当たり前のように自分自身の感覚として理解することができるのだけれども、実際の世の中では、弱肉強食の食べ合いの自然界になっていたり、また、ある程度発達した知的生物の世界でも、時には種族や立場の違いから様々な闘争や混乱が巻き起こることもあって、なかなか、そう簡単に理想の世の中になるとは言えないようなところがあったのです。

 それから、特にそうした大昔の時代の宇宙で人々を悩ますことが多かったのが、一部の光の魔術を使う生物群達の存在で、この者達は、軍事力だけではなく一種の魔術による超能力によって、他の惑星の生物群を侵略すると、この世的にも精神的にも奴隷にするようなことをするだけでなく、霊的にもそうして侵略された生命達の魂の光を奪い続けたり(つまり、霊的にも彼らが、まるで本当の神仏のように光り輝いて見えた)、彼らの支配圏に、ほぼ半永久的に生まれ変わらざるを得なくなるような魂的な奴隷状態に陥れようとすることが、非常に多かったのです。

 それで宇宙物の情報では、「かつて、この銀河では、侵略主義的な宇宙勢力と、自由や平等を重んじる宇宙勢力との間で大きな戦争があった」とか、そうした過程で、「積極的に戦争に参加した宇宙勢力もあれば、そうした戦争を避けて、平和な領域に移住した宇宙勢力もいた」とか、また「大昔の地球にも、宇宙から落ち延びて来た人々がいた」などというような様々な話が伝わっていることがあるようなのですが、実際、現在の地球で、特に近現代にかけて、古くからの王制や帝制から、自由や平等を重んじる民主制や共和制の世界に変わっていったように、この宇宙でも歴史的には、そうしたこの地球の歴史と霊的にシンクロするような形で、そんな大昔ではない時代に(と言っても、現在の地球人から見れば、かなり大昔の話になりますが・・・)、少しずつ宇宙的な勢力のパラダイムの大変更が起きてきたようなところがあったのです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月9日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明

霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 66

 昨年の「霊的、宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて」の続きの話になります。

 

宇宙的に見た人間や生き物の生まれ変わりについて Part 1

 よく宇宙物の本などを読むと、「昔の宇宙は、現在、地球人が考えているような人間や生き物などの生まれ変わりの仕組みとは違っていた」というような説明が述べられていることがあるので、ここでは少しだけ、そうしたことについて述べてみたいと思います。

 元々のこの宇宙の創造主が考えた人間や生き物達の生まれ変わりのコンセプトというのは、人間を含めた様々な生き物としての生命体験を通して、様々な喜びや学びを得たり、様々な奉仕をしてゆくような形の生まれ変わりが考えられていたので、現在までの地球のような人間や生き物達の生まれ変わりの状況とは、かなり違っていました。

 大昔の宇宙では、現在よりも、ずっと霊的な感覚が強かったので、はっきり言うと、たいていの人は、自分の過去生の様々な生い立ちをある程度、自由に思い出すことができたし、また、そうした霊的な感覚によって、自分の未来生の状況も、わりとはっきりと知ることができるようなところがありました。

 また、カルマの法則についての理解も深かったので、「過去、自分はこういうことをしたので、今の自分は、こうした状況になっているんだ」とか、「今の自分は、こういう魂のテーマについて学んでいるので、やがて、未来の人生では、こういう立場につくようになるだろう」などというような感じで、現在の人生だけでなく、過去の人生や未来の人生までも含めた、わりとトータルな感じで、様々な人生上の因果関係を捉えることもできたようです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2019年1月8日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明