それで私が特に問題が多いと感じているのは、そうした社会主義や共産主義に基づく暴力革命の考え方では、単に非常に裕福な資本家を敵視するだけでなく、普通選挙の実施によって、非常に大多数の労働者的な立場の人々の利益や意見も、十分に政治の世界に反映されているはずの民主主義的な政治体制に対しても、非常に敵視して、様々な宣伝工作や破壊活動のようなことをたくさん行おうとすることが非常に多かったことです。
確かに今から百年以上昔の当時のマルクスが共産主義運動を繰り広げていた時代であれば、本当に人口の中のほんの一握りの王や貴族のような非常に裕福な特権階級の人々だけが、非常に大多数の貧しい人々を、かなり不当に過酷な労働に従事させているように見えたかもしれないということは言えます。
しかし、その後の非常に大多数の人々が普通に選挙権を持つようになった民主主義の国々の社会では、はっきり言って、たいていの労働者的な立場の人々の利益や意見についても、まるで当たり前のように選挙で政治に直接反映されるようになっていったわけです。
ですので、そうした社会の状況の場合には、自由主義的な政策がよいのか、それとも社会主義的な政策がいいのか、というのは、その時々の社会の状況に応じて、それぞれの国の国民がしっかり選べばよいだけの話になってしまっているのではないか、と思われます。
そうすると当然、そうした民主主義の国々の社会の状況では、共産主義や社会主義に基づく訳のわからない宣伝工作や、暴力革命的な侵略や破壊活動のようなものは、労働者的な立場の人々も含む、大多数の普通の市民生活を脅かすような、全く的外れの方法になってしまっていたのではないか、ということなのです。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年4月27日 9:06 PM, 政治 / 歴史 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済 / 軍事
ただ、当時のマルクスも、「非常に少人数の労働者的な立場の人々が、単なるその場的な怒りや勢いだけで暴力革命を目指そうとしても、すぐに時の政府に簡単に鎮圧されてしまうのではないか」というような理由から、そうした暴力革命は、非常に多くの労働者的な立場の人々が、何らかの理由で政府に対して、非常に怒りが溜まっていて、しかも十分な力がある時のみにしか、うまくいかないのではないか、などというように考えていたようです。
実際、マルクスが生きている間には、そうした共産主義や社会主義革命のようなものは、なかなかうまくいかなかったようなのですが、やがて、だんだんと時代を経るにつれて、新しい商工業者や労働者的な立場の人々が社会的に大きな力をつけるようになってゆくと共に、古くからの王や貴族などの権力階級の人々が、相対的にだんだん力を弱めるようになってゆくと、当時のヨーロッパのあちこちにそうした共産主義や社会主義の政権が作られるようになっていったようです。
元々、マルクスの思想では、人類の長い長い階級闘争の歴史の果てに、最終的に労働者の人々が独裁的な立場で政治権力を担って、人類の歴史上、最も優れた社会主義や共産主義の政治を行うようになるとしていたようです。
しかし、その後にできた実際の社会主義や共産主義の政治では、そうした共産主義や社会主義的な価値観に合わない人々の意見や行動を非常に厳しく制限したり、弾圧するようになっていったり、また、そうした価値観に反する意見の政治家や政党には、いっさい政治権力を担えなくさせるような非常に硬直化した、かなり独裁的な政治体制になってゆくことが非常に多かったようです(結局、労働者独裁を旗印にした、新しいタイプの非常に厳しい階級社会に移行しただけの社会革命に終わることも、とても多かったようです)。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年4月27日 9:05 PM, 政治 / 歴史 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済 / 軍事
それで当時のマルクスを始めとする共産主義運動の人々が考えた暴力革命の理屈について、考えてみたいと思うのですが、まず当時の社会の状況としては、かなりきっちりした身分制の社会になっていて、資本家というよりも、王や貴族などが国家権力をしっかりと握っていて、その下に非常に大勢の農民や工場労働者のような人々が、ほとんど何の政治的な発言力もなく、かなり虐げられるような形で非常に過酷な労働に従事するしかないような状況に置かれていることが多かったようです。
その上、もし、そうした労働者のような立場の人々が、少しでも賃金の増額や、労働環境の改善や、政治的な権利の獲得のようなことを要求しようとしたとしても、たいてい権力者の側には全く取り合ってもらえなかったり、逆に大きな経済的な制裁を加えられたり、また時には警察や軍隊などによって、かなり過酷な弾圧を受けるような状況になることが多かったようです。
ですので、こうした社会状況の場合には、当時のマルクスが言うように労働者的な立場の人々が力を合わせて、そうした過酷な政治を行う国家権力に対して、そうした社会状況の改善をきっちりと申し入れたり、また場合によっては、何らかの暴力的な手段を使って抵抗したり、さらにはそうした横暴な政府を倒して、労働者的な立場の人々の権利や生活が、かなりしっかりと守られるような新たな革命政権を樹立するべきなのではないか、というような考え方を持つようになったことに関しては、確かにある程度は理解できるようなところがあります。
19世紀の中頃のヨーロッパは、経済が発達して、かなり裕福な富を持つ新しい商工業者や、労働者的な立場の人々が、だんだん社会的に大きな力をつけてきた時代であったにも関わらず、しかし相変わらず、古くからの王や貴族のような特権階級の人々は、そうした新しく台頭してきた人々を、ことあるごとに厳しく締めつけては、昔からの王制や貴族制のような政治体制を、少しでも長く維持し続けてゆこうとしていたような時代であったようです。
それゆえ、そうした昔からの権力階級の人々のひどい横暴や厳しい締め付けに対して、当時のマルクスを初めとするような社会改革を目指す人々は、非常に激しい怒りを燃やしていたのだろう、ということは、ある程度理解できるようなところがあります(単に当時のマルクスが、闘争的で怒りっぽい性格だったからかもしれませんが・・・)。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年4月27日 9:04 PM, 政治 / 知恵、正しさ / 社会、文化
かなり多忙だったため、一ヶ月近く、文章を載せるのが止まってしまっていましたが、今回から再開します。
少し前の「霊的な観点から見た共産主義思想について」の文章の続きですが、もう少し長く続く予定です。
以前にも述べましたが、こうした内容について、もう十分に知っている人や、あまり興味のない人は、特に読む必要はないと思われるので、別の文章をお読みください。
普通選挙によって、労働者の利益や意見が、わりとそのまま政治の世界に反映されやすい民主主義の国々に対しての、一昔前の共産主義的な暴力革命の考え方は、全く的外れのものだったのではないだろうか
それで当時のマルクスは、彼と志を同じくする同志達と共に、単に一つの国だけでなく、当時のヨーロッパは、どこの国も、かなり同じような社会問題を抱えていたようなところがあったので、そうしたヨーロッパのあちこちの国々で共産主義運動を推し進めようとするようになってゆきました。
そうした際にマルクスは、彼の思想では、共産主義運動は、人類の歴史では、遥か大昔から起き続けてきた階級闘争の一環であると説いていたために、今風に簡単に説明すると、単に当時の政治家や経営者に働きかけたり、デモを行ったりして、労働者の権利の拡大を図ってゆくような、わりと穏やかな平和的な方法ばかりでなく、それぞれの国の国内において、かなり数多くの労働者の強い賛同が得られる場合には、そうした共産主義を信奉する労働者の集団的な暴力によって、時の政府を倒して、政治権力を握り、共産主義思想に基づく政治を行ってゆこうとするような、かなり過激な運動を繰り広げるようになっていったようです。
しかしマルクスが唱えるような共産主義政権が、いきなり誕生するような社会の状況には、なかなかならなかったようなのですが、それでも19世紀の中頃は、ヨーロッパのあちこちで、そうした資本主義の問題が噴き出していた時代であったので、その後には様々な国々で社会革命や、社会改革的な動きが起きるようになっていったようです。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年4月27日 9:03 PM, 政治 / 歴史 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済
現在起きている戦争は、アメリカとイスラエルの連合軍と、イランとの間で起きている戦争なので、世界中の他の多くの国々は、できるだけ、そうした戦争に巻き込まれずに、自国の被害を最小限に防ぐような対応になっていることが多いのではないか、と思われます。
ただ現在の霊的な状況としては、先ほどから述べているような状況になっているので、現在起きている戦争に関しては、できるだけ現在の推移のまま、アメリカとイスラエルの連合と、イランの間だけの紛争に留めて、世界中の他の国々は、できるだけ、この戦争には不注意に巻き込まれないようにすることが、とても重要になってくるのではないか、と思われます。
※停戦後か、あるいは双方にきっちりと話を通して、戦闘には一切巻き込まれないような、かなり注意深い形でのタンカーや商船などの護衛であれば、可能なケースもあるかもしれませんが・・・。
またイランの側としても、特に積極的にアメリカやイスラエルの攻撃に加担しているわけでもない国々に対してまで不必要に攻撃の手を広めて、自国の敵を増やしたり、戦争への介入の必要性を高めるような行為は、できるだけ控えるようにするのが賢明であると思われます。
※私もそれほど裕福な生活をしているわけではないので、適正な価格で買うことは、経済的に当然であるとは思っているのですが、どこの国とは言いませんが、あまり物価を上げられるようなことをされると、とても迷惑に感じています。
もちろん、それぞれの戦争の当事国の間で停戦のための交渉をしたり、また他の国々が積極的に手を差し伸べて、停戦のための支援をすることは、とても大事なことであると思うのですが、ただ霊的には、そうした戦争を拡大させるような霊的なエネルギーが非常に強く働き続けているので、世界中の他の国々の立場としては、できるだけ、この戦争に巻き込まれないようにすることが、とても重要になるのではないか、と思われます。
Cecye(セスィエ)
2026年3月18日 11:05 PM, イスラム教 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / ユダヤ教 / 予知、予言、未来予測 / 宗教、道徳 / 政治 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 軍事
昔から一部のキリスト教の人々の間では、やがて中東の辺りで最終戦争が起きて、世界が滅びるほどの大変な破壊と混乱が起きた後に、キリストが再臨するというような予言が信じられていたようなのですが、現在もそうした予言の多少変形のような形で、現在のイランの辺りを中心にそうした世界大戦のようなものが起こせないか、ということを、そうした霊的な存在達は画策しているようです。
また現在のイスラム教を信じる人々の中にも、そうした最終戦争や最後の審判的な出来事を期待している人々はいるようなので、そうしたイスラム的な国々の上にも、やはり同じように、そうした世界規模の戦争の勃発を企んでいる霊的な存在達がいるようです。
現在、そうした世界大戦を企てている霊的な存在達は、霊的には、本当にものすごく光り輝いていて、非常に荘厳にも感じられるのですが、ところが、そうした者達の主張を、よくよく冷静に聞いてみると、言っていることがコロコロ変わっていったり、この世的な事実とかなり大きく違っていたり、予言的な内容も、大した理由もないのに結構大きく違っていたりするので、はっきり言ってしまうと、本当の神や天使ではない、偽神や偽天使的な霊的な存在達であるようです。
※ただ、かなり信仰的な念力が強かったりして、結構簡単に人間の気持ちを変えたり、ちょっとした奇跡的な幸運をもたらしてきたり、逆に苦痛や混乱をもたらしてくることも多いので、かなり注意が必要なようです。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年3月18日 11:04 PM, イスラム教 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / ユダヤ教 / 予知、予言、未来予測 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 軍事
今回は、最近気になったことについて、少しだけ追加的な文章を載せることにします。
1、現在起きているアメリカとイスラエルの連合軍とイランの間の戦争について
みなさんもよくご存知のように現在、アメリカとイスラエルが共同でイランに軍事攻撃を仕掛けているので、その経過で現在、イランがペルシャ湾のホルムズ海峡を封鎖しているために、世界中の原油価格が非常に高止まりするような状況になっています。
それで現在、私もこうした問題に関しても、霊的にいろいろ調べたり、浄化したりしていることは多いのですが、現在、霊的な感覚としては、アメリカの上の辺りにいるように感じられる、一見、非常に明るい光を放っているように見える、特にキリスト教関係の神霊的な存在達や、それからイランの上の辺りにいるように感じられる、同じく一見、非常に明るい光を放っているように見える、イスラム教関係の霊的な存在達などが、かなり大きな強い思念の力を使って、現在起きている戦争に、もっとたくさんの国々が関わざるをえないような状況に持ち込んで、なんとか現在の中東の辺りから第三次世界大戦を起こすことができないか、というようなことを企んでいることが、かなりはっきりとわかってきました。
以前は、どちらかというと、現在のイスラエルの辺りで最終戦争を起こせないか、というような企みが多かったようなのですが、現在、イスラエルやイスラエルの周辺で、そうした世界中の軍隊が集まる大戦争のようなものは、まずは起こせないような状況になってきているために、現在はアメリカとイスラエルの連合とイランの間で起きている戦争に、できるだけたくさんの国々を巻き込んで、もっと大きな戦争にできないか、ということを、そうした霊的な存在達は、非常に強く画策しているようです。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年3月18日 11:03 PM, イスラム教 / おすすめ記事 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / ユダヤ教 / 予知、予言、未来予測 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 軍事
また、マルクス自身の人生の足跡を調べてみると、多くの人々の一般的なイメージや思い込みとはかなり違って、マルクス本人は、団体の経営や家計のやりくりのような金銭感覚には、かなり問題があったようですし、また先ほど述べたような性格面の問題から、他の人との人間関係や夫婦関係などにも様々な問題があったようなので、実際には、かつて共産主義や社会主義の国々で言われたほどの、それほど高潔な、よくできた人間であるなどとは、全く言えないようなところがあったようです。
ですので、はっきり言ってしまうと、当時のマルクスの思想に関しては、理想や理屈としては、当時の知識人だけでなく、多くの人々の心を動かすような非常に優れたところがあったかもしれないのですが、しかし、そうした学説の細かな前提や、具体的な事例の調査や、実際の学説の有効性などに関しては、彼自身の性格の影響などもあって、はっきり言うと、かなり問題の多いものだったのではないか、というように思われます。
※つまり理想論や革命論としては、多くの人の心を動かせるような素晴らしいところがあったのかもしれないのですが、人格的には倫理観や協調性などに非常に問題があって、また実際に経営をやると、いつも失敗してしまうような人の経済理論を、大きな国レベルでやってしまったために、その後、たいてい、うまくいかない結果になることが多かったのではないか、ということです。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年3月14日 10:04 AM, 人生観、世界観 / 政治 / 歴史 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済
多くの人々の一般的なイメージとはかなり違って、マルクス自身は、それほど高潔な人格者ではなかったようである
おそらく、そのそもそもの原因は、こうした共産主義思想を説いて、共産主義運動を強く推し進めた「マルクス」という人物の性格そのものにあったのではないか、と思われます。
数十年昔ぐらいまで世界中にたくさんあった共産主義や社会主義の国々では、マルクスは、ただの偉人というよりも、人格的にも非常に高潔な、まるで宗教的な聖人でもあったかのように教えられていることが、とても多かったようです。
確かにマルクスは、現在の経済学の進歩にも大きくつながってゆくような、当時の時代としては、かなり革新的な経済理論を生み出したり、哲学的な推論をしてゆくような非常に優れた理論家や哲学者のような面もあったかもしれないのですが、ところが実際の彼の性格を調べてみると、あまり他の人々との協調性がなく、わりとパッと物事を決めつけては、すぐに怒って、攻撃的な態度で闘争を煽るようなことをしたり、また他の人の意見をあまり聞かずに、何でも独断的に物事を推し進めてゆこうとするような性格であったり、それから意外と非常に見栄っ張りで浪費家で不道徳な一面もあったようです。
ですので、はっきり言うと、まだ経済学が初期の発展途上にあった当時の時代であれば、そこそこ優れた経済学者として認められたかもしれないのですが、しかし、その後の経済学がもっと進んだ時代であったならば、たとえ理屈として、それなりに高く評価されたとしても、実際の経済の現場の研究や調査は、本当にきっちりと正確に行われているのか、また、そうした理論は、現実の社会では、いったいどの程度の有効性を持っているのか、などというような点から細かく追求されてしまうと、おそらく、それほど高い評価は得られなかったのではないか、というようにも思われます。
続く・・・
Cecye(セスィエ)
2026年3月14日 10:03 AM, 人生観、世界観 / 政治 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済
現在も世界には、非常に独裁的な政治体制を作って、国民の生の声など、ほぼ完全に封印して、様々な宗教的な理想や、政治的な理想を標榜して、長く政治指導者をやろうとする人物はいるようです。
そして現在の段階では、確かにこの物質世界では、そうした形で非常にがっちりとした、非常に厳しい過酷な政治体制を維持してゆくこともできるかもしれません。
そうした政治体制は、この物質世界では、その人物にとって、とても居心地のよいものになるかもしれないのですが、ところが、やがて時を経て、死後の世界に赴くようになると、そうした政治体制によって、厳しく弾圧し、闇に葬り去ってきた非常にたくさんの魂達に取り囲まれて、逆に非常に厳しい来世の生活を送るようになる可能性もあるようなのです。
再び話は戻りますが、今後、予想されるその人物の魂の人生の流れとしては、この世的には、どの程度の時間になるかははっきりわからないのですが(多分、現在の状況だと、この世の時間では、数十年ぐらいになるのではないかと思われるのですが・・・)、おそらく私の予測では、今後、その人物の魂が、そうした非常に激しい怒りや恨みを抱えた一人一人の魂達にきっちりと対峙して、ある程度の許しを得られるような霊的な状況になるには、その魂自身の霊的な時間の感覚としては、最低でも数百年ぐらいの時間はかかるのではないか、というように感じております。
ですので、確かにこの世の世界では、政治の世界において、非常に過酷な独裁体制を築くことはできるかもしれないのですが、しかし、この世の人生よりも遥かに長い死後の霊的な世界の人生では、そうしたこの世の生き方が大きく災いして、やがて、とんでもない大変な災難になって、その人の魂自身に大きく跳ね返ってくることもあるので、時には、そうした霊的な視点を持つことも、とても大事なのではないか、というように私は強く感じております。
Cecye(セスィエ)
2026年3月4日 4:06 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ