もう少し、神道の話について述べてみたいと思うのですが、今回は、「八百万(やおよろず)の神々」についての話になります。 10、世界規模で見れば、極めて超ローカルな日本の神話の「八百万(やおよろず)の神々」が […]
2012年4月9日 9:09 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 神道
もう少し、神道の話について述べてみたいと思うのですが、今回は、「八百万(やおよろず)の神々」についての話になります。 10、世界規模で見れば、極めて超ローカルな日本の神話の「八百万(やおよろず)の神々」が […]
2012年4月9日 9:09 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 神道
④今から千数百年前に日本から始まった「鏡の魔術(反世界原理)」の支配の歴史によって、その前後、数千年にわたり世界中に次々と「逆さまの原理」の世界を出現させることになっていったが、今から約千年前からの歴史の揺り戻しによって […]
2012年4月5日 9:13 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 神道
③「逆さまの世界」の象徴である「鏡」を、その国の主だった宗教の本尊に据えると、その国では非常によく似た二つ以上の存在が、お互いに対立し合いながらも、常に勢力的には全く均衡するような形で、ずっと存続し続けるような「分離の原 […]
2012年4月4日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 歴史 / 社会、文化 / 神道 / 科学、テクノロジー
②当時の呪術崇拝をしていた多くの日本人には、鏡は単なる光学機器の一種とはみなされずに、「逆さまの国」や「多くの魂の住処(すみか)」、それから「魔法の国」の出入り口のように見られたふしがある つまり、はっきり言うと、今か […]
2012年4月3日 9:05 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 中国思想 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 神道 / 科学、テクノロジー
この前まで日本の神話について書いていたのですが、その続きで「鏡」の話が出てきたのですが、ちょっと話が長くなってしまったので、タイトルを変えて載せたいと思います。 たとえ太陽神の象徴としてであっても、「鏡」 […]
2012年4月3日 9:02 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 神道 / 科学、テクノロジー
9、日本の神話では、イザナギとイザナミの悲劇や、アマテラスとスサノオの対決のように男と女の根本的な対立や闘争や、絶対に報われない悲劇や別れを、かなり重要なテーマとして扱っているようなところがあるのだが、これは今日、私達日 […]
2012年3月31日 9:06 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 神道 / 結婚、家庭
8、日本の神話の国産みや神産みの話では、セックスの神聖性がほとんど無視されていて、今日的な感覚としては、ほとんど訳の分からない大混乱のうちに、次々とたくさんの存在や、たくさんのもののけのようなものが産まれたことになってい […]
2012年3月30日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 社会、文化 / 神道
7、日本神道の最高神とされる「アマテラス」は、古今東西、多くの人々が考えている太陽神や神仏のイメージとはかなり異なり、どちらかと言うと代々の王家の姫、もしくは、女王のようなイメージに近いようなところがある さらにダメ押 […]
2012年3月29日 9:06 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 神道
6、「太陽神」を最高神に祭るような自然崇拝をしていると、「常に現状維持で何もしないで、そのままなのが一番いい」というような万年停滞社会になりがちなのだが、日本の場合、常に大陸の文明国の影響を受け続けるような地理的な場所に […]
2012年3月28日 9:06 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 神道 / 自然、生命
ちょっと長いと思ったので、二回に分け直しました。 5、今日の宗教やスピリチュアリズムの見方では、喧嘩や暴力もあれば、騒動や混乱も多い神道の高天原の様子は、神々の国や天国というよりも、むしろ地上の世界や地獄 […]
2012年3月27日 9:15 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 神道
3、日本の神話では、この宇宙の創造主が、ほとんど訳の分からない状態で、あたかも幾つも幾つも無数に存在していたかのごとく説明されているので、実際には、低次元宇宙の初期のカオス状態の大混乱の様子を説明しているのではないか […]
2012年3月27日 9:08 PM, イスラム教 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / ユダヤ教 / 仏教 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳 / 歴史 / 社会、文化 / 神道
ちょっと最近、霊的にいろいろ邪魔が多くて、アセンションについてのことが非常に書きづらいので、今回から前回に続いて、日本神道の神話について、少しだけ述べてみたいと思います。 まず最初に申し上げておくべきことは、霊的に見 […]
2012年3月26日 9:07 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 歴史 / 神道
最近はあまり時間がとれないので、今回は、うちで個人的に話していた内容から、少しだけ文章にして載せておきたいと思います。 神社から中国や朝鮮起源のものを除くと、鳥居、建物、鏡、紙、服、祝詞(のりと)とほとん […]
2012年3月23日 9:02 PM, おすすめ記事 / コラム / スピリチュアリズム、霊界 / 歴史
第二には、これは、このブログでは、昨年の中頃から、少しはっきりと書き始めたことになるのですが、この物質世界全体が、わりと早い段階で、もう少し、霊界のような世界に移行してゆく、というような未来のシナリオが考えられるのです […]
2012年3月18日 9:07 PM, アセンションする未来のシナリオ / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 現在のアセンションの状況
3、霊的宇宙的に見た場合、苦痛や辱めを受ける、偉大な霊的なマスターの肖像を拝むような宗教形態は、本来の意図に反して、そうした霊的なマスターや、その信者達自身を、霊的に封印してしまうようなマイナスの効果があるので、気をつけ […]
2012年3月15日 9:11 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界
霊的に見ても、論理的に見ても、イエスが、十字架にかかることで、その信者達が、許しや救済を得ることは、全く不可能である 再び、イエスについて、もう少し述べてみたいと思うのですが、今回は、例の有名な「贖罪(しょくざい)説」 […]
2012年3月14日 9:08 PM, おすすめ記事 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界
3、どこを見ても四角四面だらけの現代文明において、より人間的な幸福な生活をしてゆくためには、単に機能的で美しいだけでなく、より自然や生命に近い円や曲線(球や曲面)の形状も取り入れた、波動的にも良いデザインの製品や建築物や […]
2012年3月11日 9:11 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 科学、テクノロジー / 自然、生命
2、現在の地球には、非常に重要な「霊的な聖地」のような場所が、だいたい数百カ所ぐらいあるのだが、そうした海洋や陸地の「霊的な聖地」に当たる場所の波動の浄化や安定は、その国や地域の平和や繁栄には極めて重要である 第二には […]
2012年3月10日 9:12 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 科学、テクノロジー / 自然、生命
最近は休みがちなのですが、ちょっと気を取り直して、何回か私自身の興味や関心が向いたものについて、少し気軽な感じでブログの更新をしてゆきたいと思います。 今回は、少し変わったテーマになります。 現在の地球には、古代の […]
2012年3月9日 9:01 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明 / 科学、テクノロジー
このブログもかなり量が多くなってきていて、そろそろ「何が言いたいのか、手っ取り早く知りたい」という方も多くなってきているようなので、何回かに分けて、スピリチュアル(霊的)なメッセージをなるべく短い言葉でまとめて発表して […]
2012年2月28日 9:11 PM, おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 宗教、道徳
4、アセンションの進行に伴い、もうしばらくすると現在以上に多くの人々が、霊的な存在と、何らかの手段で直接交流して、さまざまな指導を受けられるような時代に大きく変化してゆくことになるだろう 第四には、これも、まだあまりた […]
2012年2月27日 9:04 PM, アセンション後の世界 / スピリチュアリズム、霊界 / 予知、予言、未来予測 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況
3、ここ数ヶ月の間の光と闇の勢力間の戦闘によって、現在の地球の物質世界の上空には、かなり大きな異次元世界への扉のようなものが開きかけた状況になってきているので、だんだん、これまで以上に、さまざまな異次元存在とのコンタクト […]
2012年2月26日 9:03 PM, アセンション後の世界 / スピリチュアリズム、霊界 / 予知、予言、未来予測 / 宇宙文明、古代文明 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況
これは、前にも少し述べたことなのですが、2012年2月現在の地球は、多くの人々の思い込みとはかなり違って、まだ半分ぐらいは物質世界と呼べるけれども、もう半分ぐらいは、だんだん物質世界とは言えない、というか、もっとはっき […]
2012年2月25日 9:01 PM, アセンション全般 / アセンション後の世界 / おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 予知、予言、未来予測 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況 / 社会、文化
④イエス・キリストや聖書の話のルーツには、この宇宙の創造主の話を初めとして、地球や銀河の他の星々における、さまざまな偉大な霊的なマスターや、銀河の英雄や、ある種の救世主的な仕事をした人々の話が、あちこちに散りばめられてい […]
2012年2月11日 9:07 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 宇宙文明、古代文明
③現在の聖書成立以前のイエスの考えとしては、当時のパレスチナを中心に、全世界に広がりつつあった、一種の言霊(ことだま)教の影響を最小限に押さえて、時空間の大変化を防ぐことだったので、当然、元々のシナリオでは、彼自身が、救 […]
2012年2月10日 9:05 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
3、現在、伝わっている聖書に描かれているような、イエスをメシアとして、信仰する「キリスト教」の成立以前のイエスは、彼自身としては、全く、メシアの自覚を持っていなかったので、当然、それに伴う、処女降誕の話も全くなかった […]
2012年2月9日 9:01 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
イエスが、傑出した霊的な指導者だったことは、確かに歴史的な事実なのだが、イエス以降にも、イエス以上に優れた霊的な仕事をした人は、数多くいるし、また、霊的には、肉体的快楽や幸福を全否定してくるような宗教は、かなり問題が多い […]
2012年2月8日 9:07 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 結婚、家庭
昔と違って、近現代では、たいていのキリスト教の人々は、「ここまでは、清い宗教生活、だけど、ここからは、普通の現実の生活」という具合に、実質的に、ダブル・スタンダードの立場をとるようになってきている そんな裏の国家や宗教 […]
2012年2月8日 9:04 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
②生涯独身のイエスと、処女降誕のマリアを信仰の中心に据えると、結婚やセックスに象徴される肉体的快楽や幸福が、原則、全否定されることになってしまうので、結果として、あちこちで、苦行が行われるようになったり、結婚や妊娠出産に […]
2012年2月7日 9:03 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 結婚、家庭
2、生涯独身のイエスと、処女降誕のマリアを信仰の中心に据えることの霊的な危険性について 第二には、これも考えてみれば、ある意味で、当たり前の話になってくるのですが、「イエス」と言えば、処女降誕で有名な「聖母マリア」とい […]
2012年2月7日 9:02 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
それと、ここで、もう一つ問題になってくるのは、現在、伝えられている彼の教えであると、彼の説く神のキャラクターが、男性一本になっているのですが、霊的に見た場合、はっきり言うと、これほど、いびつで、危険な宗教形態はないので […]
2012年2月5日 9:06 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 結婚、家庭
第二には、これは、前にも少し述べたことなのですが、実は、元々のイエスという人物は、それほど性的に潔癖というほどの人物ではなかった、ということです。 この説明は、少し難しいのですが、簡単に言うと、大体、次のような三つの […]
2012年2月5日 9:03 PM, おすすめ記事 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 結婚、家庭
5、イエスに関する幾つかの疑問について 第五には、ここでは、少しイエスと呼ばれる人に関する、幾つかの疑問について、考えてみたいと思います。 1、イエスは、当時のパレスチナにおいて、ユダヤ教を政治宗教化して […]
2012年2月4日 9:07 PM, おすすめ記事 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
結局、パウロ的な信仰観に関しては、そもそも、彼の師であるイエス自身が、それほど強く「信仰」にこだわる人物でなかったことと、あまり強く「信仰」にこだわると、多くの人々の自由性や自然な幸福感を損なうことが多いので、本当は、か […]
2012年1月31日 9:07 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
2、パウロ的な信仰観によって、非常に落ち着いた、穏やかで、平安な心境が得られるのは、確かに事実なのだが、多くの人々の自由性や自然な幸福感というものを、一律に全否定してしまうようなところがあるので、もともと、イエス自身が考 […]
2012年1月30日 9:02 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
④ケース4、イエスの前に、回心前のパウロがやってきた場合のイエスの対応について 第四には、これも考えてみれば、非常に不思議な話なのですが、イエスの目の前に、もし、回心前のパウロ(ユダヤ教の名前だと、「サウロ」)がやって […]
2012年1月29日 5:41 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
パウロ的な信仰観の二つの問題について それでは、こうした、パウロ的な信仰観に基づく問題というのは、いったい、なぜ、発生するのか、というと、これは、よく考えないと分かりづらいのですが、大まかに要約すると、大体、以下のよう […]
2012年1月29日 5:36 PM, おすすめ記事 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
この前に書きかけのイエスについての話の続きになります。 3、パウロ的な信仰観を持つと、確かに、その個人や集団としては、とても穏やかで、安らいだ幸福感を得られるのだが、それぞれの人の自由性や自然な幸福感を、 […]
2012年1月29日 5:33 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
3、高次元の光の存在達と霊的に交流するには、神仏への愛や感謝の心、自分自身への愛やいたわりの心、そして、他の人々や生き物達への愛や感謝や思いやりの心を持つことが、とても大切になってくる 第三には、これは、少し難しくなっ […]
2012年1月24日 9:11 PM, Q&A / スピリチュアリズム、霊界 / 瞑想
最近は、世の中全体が、ちょっと波動的に落ち着かないようなので、前に書きかけていた神仏や守護霊やハイヤーセルフとの霊的な交流の仕方について、述べてみたいと思います。 1、毎日の仕事や生活の中で、すさんで荒れ […]
2012年1月23日 9:12 PM, Q&A / おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 瞑想
4、どの国や社会にも、多くの人々が、なぜか、全く調べようとも、変えようともしない「聖域」と呼ばれる部分があるものなのだが、そうした聖域の少なさは、即、そこに住む人々の幸福性の高さを表すものなので、できるだけ多くの人々の間 […]
2012年1月22日 9:14 PM, Q&A / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 現在のアセンションの状況
3、多くの人々や生物達の間での、不要な誤解や争いを減らすために、多くの人々が、できるだけ、他の人々の考え方や感じ方を理解できるように、お互いに話し合い、いろいろと体験し合うような親密な交流関係を、さらに大きく促進すべきで […]
2012年1月21日 9:12 PM, Q&A / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 現在のアセンションの状況
2、自分に無理や不幸を強(し)いず、また、他の人々や生き物達にも無理や不幸を強いないような「中庸(ちゅうよう)」の姿勢と、できれば、自分も最高に幸福で、また、他の人々や生き物達も、最高に幸福であるような「幸福中庸」の姿勢 […]
2012年1月20日 9:07 PM, Q&A / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 成功論、繁栄論 / 現在のアセンションの状況
おそらく、これは、もう他の方も、いろいろな所でたくさん述べたような内容になるのではないか、と私は思うのですが、2012年の時点において、個人や地球全体のアセンションというものを、より良い形で進めるためには、いったい何が […]
2012年1月19日 9:07 PM, Q&A / おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 現在のアセンションの状況 / 瞑想
イエスの死後、彼の承諾もなければ、彼自身の考えも、ほとんど無視された形で成立した、キリスト教の本質は、いかにして、最小の努力で、精神的安楽や救いを得るか、ということを目的にした、「パウロイズム」を最大限に押し出した宗教形 […]
2012年1月16日 8:12 AM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
この話は、ちょっと、いろいろと妨害されることが多いので、書いた側から、どんどん発表するようにしていたのですが、今日の夜、載せようと思っていた分を、今日は、予定を変更して、朝、載せておくことにします。 ④自 […]
2012年1月16日 8:11 AM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
③霊的に見た場合、パウロ的な信仰の感覚は、現実逃避的で、非常に厳格、排他的で、また、若干、独断的で、利己的にすら感じられるのに対して、イエス的な信仰の感覚は、霊的ではあっても、非常に現実的で、寛容で協調的で、非常に優しく […]
2012年1月15日 9:12 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
2、パウロという人物の性格や、病気の治癒の経過や、彼独特の信仰の内容に関しては、よく考えてみると、霊的には、かなり大きな問題があると言える 第二には、これは、パウロという人物の、単なる個人的な問題であるとしか、全く言い […]
2012年1月15日 9:08 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
ここで、もう一度、パウロの話に戻って、あらためて、考え直してみたいと思うのですが、ここまで、この地上の世界の感覚では、なかなか、わかりづらい、「四次元世界」とも言われる、霊界の事情が分かってくると、だんだん、みなさんに […]
2012年1月15日 9:02 PM, おすすめ記事 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観
③多くの人々が、何らかの宗教的な信念に基づいて、ある特定の悪魔や悪霊の存在や、怖い神罰や祟りの存在を、非常に強く信じ込むようになると、多くの人々の集合想念の力によって、それが現実化して、実際に、そうした信念を持っている人 […]
2012年1月14日 9:04 PM, キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 人生観、世界観