「アセンション」のホームページへようこそ!

このホームページでは、私Cecyeが、現在進行中の「アセンション」、及び、その後の「光の新世界」を、より良く生きるためのスピリチュアルな知恵について、書き綴っています。

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「陰陽説」について Part 20

 ちょっと長いように感じたので、記事を二つに分けました。   ②国家が推奨する芸術と、一般市民が楽しむアートやエンターテイメントの間に、あまりに大きな隔たりがある場合には、本当は、「伝統文化の保護」と称する、不 […]

2012年6月14日 9:12 PM, 中国思想 / 宗教、道徳 / 政治 / 社会、文化 / 芸術、美

「陰陽説」について Part 19

⑤現代のような民主主義の時代には、多くの人々の単純な思い込みとは、かなり違って、芸術の分野、つまり、「何を美とし、何を醜とするか」、ということに関しては、できるだけ、国家は、口をはさまずに、多くの人々の自然なニーズや感性 […]

2012年6月14日 9:08 PM, おすすめ記事 / 中国思想 / 政治 / 社会、文化 / 芸術、美

キリスト意識について Part 6

 ちょっと、かなり忙しくて、原稿の続きが書き上がっていないので、前に、まだ話が続いている(というか、陰陽の話は、その話の中の一部なのですが・・・)「キリスト意識」の話の続きがあったので、今日は、とりあえず、それを載せてお […]

2012年6月13日 9:07 PM, イスラム教 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / ユダヤ教 / 中国思想 / 仏教 / 宗教、道徳 / 神道

「陰陽説」について Part 18

④宗教やスピリチュアルなものに関しては、単に一つのものだけでいい、というような一元論よりかは、ある程度は、個々人の自由に任せて、多くの人々が、好きに選んだり、好きに体験できたりできるような状況にしておくような、多元論的な […]

2012年6月9日 9:07 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 中国思想 / 人生観、世界観 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳

「陰陽説」について Part 17

③普通の人間関係においては、よほどの特殊な例外を除いて、そう簡単に、「いい人」、「悪い人」、などというような二元論的な物の見方はせずに、わりと並列的な物の見方で、それぞれの人々の個性や才能や能力を、最大限に認めて、付き合 […]

2012年6月8日 9:03 PM, 中国思想 / 人生観、世界観

「陰陽説」について Part 16

②非常に難しい困難や悩みにぶつかった場合には、学校で教わったような、単純な「正解か」、「不正解か」、というような二元論的なアプローチで解決しようとしても、全く問題が解決できずに、ずっと長引くようなケースが多いので、そうし […]

2012年6月7日 9:08 PM, おすすめ記事 / 中国思想 / 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 教育 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 15

3、世の中には、多元論的な物の見方によって、大きな利益や幸福が得られるものが多いのは、確かに事実なのだが、ただ、たいてい、それには、それなりの問題点があることも多いので、慎重さと注意が必要である  第三には、今度は、かな […]

2012年6月6日 9:03 PM, おすすめ記事 / 中国思想 / 仏教 / 宗教、道徳 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 14

⑦「陰陽」を含めて、世の中のほとんどのものは、「いったい、何を基準や尺度にするのか」、ということによって、どうにでも分別できるようなところがあるので、何も、何でも、きっちりと二つの対極的な存在に分けるようなことはせずに、 […]

2012年6月5日 9:03 PM, 中国思想 / 宗教、道徳 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 13

⑥いにしえの神仏や聖者が定めたとされるような、「善悪」であったとしても、よく調べてみれば、昔の為政者の都合で定められたものや、昔の時代性や地域性を根強く反映した、現代であると、完全に時代遅れのものも、たくさんあると思われ […]

2012年6月4日 9:11 PM, 中国思想 / 宗教、道徳 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 12

⑤人類の歴史に登場して、まだ日の浅い、機械やプログラムに関しては、「これは出来るが、これは出来ない」、とか、「これは得意だが、これは、不得意である」、というような、単純至極な二元論的な態度で接して、最大限に、その良さを引 […]

2012年6月3日 9:06 PM, 中国思想 / 科学、テクノロジー

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