「アセンション」のホームページへようこそ!

このホームページでは、私Cecyeが、現在進行中の「アセンション」、及び、その後の「光の新世界」を、より良く生きるためのスピリチュアルな知恵について、書き綴っています。

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「陰陽説」について Part 18

④宗教やスピリチュアルなものに関しては、単に一つのものだけでいい、というような一元論よりかは、ある程度は、個々人の自由に任せて、多くの人々が、好きに選んだり、好きに体験できたりできるような状況にしておくような、多元論的な […]

2012年6月9日 9:07 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 中国思想 / 人生観、世界観 / 宇宙文明、古代文明 / 宗教、道徳

「陰陽説」について Part 17

③普通の人間関係においては、よほどの特殊な例外を除いて、そう簡単に、「いい人」、「悪い人」、などというような二元論的な物の見方はせずに、わりと並列的な物の見方で、それぞれの人々の個性や才能や能力を、最大限に認めて、付き合 […]

2012年6月8日 9:03 PM, 中国思想 / 人生観、世界観

「陰陽説」について Part 16

②非常に難しい困難や悩みにぶつかった場合には、学校で教わったような、単純な「正解か」、「不正解か」、というような二元論的なアプローチで解決しようとしても、全く問題が解決できずに、ずっと長引くようなケースが多いので、そうし […]

2012年6月7日 9:08 PM, おすすめ記事 / 中国思想 / 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 教育 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 15

3、世の中には、多元論的な物の見方によって、大きな利益や幸福が得られるものが多いのは、確かに事実なのだが、ただ、たいてい、それには、それなりの問題点があることも多いので、慎重さと注意が必要である  第三には、今度は、かな […]

2012年6月6日 9:03 PM, おすすめ記事 / 中国思想 / 仏教 / 宗教、道徳 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 14

⑦「陰陽」を含めて、世の中のほとんどのものは、「いったい、何を基準や尺度にするのか」、ということによって、どうにでも分別できるようなところがあるので、何も、何でも、きっちりと二つの対極的な存在に分けるようなことはせずに、 […]

2012年6月5日 9:03 PM, 中国思想 / 宗教、道徳 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 13

⑥いにしえの神仏や聖者が定めたとされるような、「善悪」であったとしても、よく調べてみれば、昔の為政者の都合で定められたものや、昔の時代性や地域性を根強く反映した、現代であると、完全に時代遅れのものも、たくさんあると思われ […]

2012年6月4日 9:11 PM, 中国思想 / 宗教、道徳 / 知恵、正しさ

「陰陽説」について Part 12

⑤人類の歴史に登場して、まだ日の浅い、機械やプログラムに関しては、「これは出来るが、これは出来ない」、とか、「これは得意だが、これは、不得意である」、というような、単純至極な二元論的な態度で接して、最大限に、その良さを引 […]

2012年6月3日 9:06 PM, 中国思想 / 科学、テクノロジー

「陰陽説」について Part 11

③多くの人々の代表が話し合い、民主的な過程で定められた法律に関しては、「この行為は、法律に触れないので、全く罰されないが、この行為は、法律に触れるので、いかなる人であっても、平等に罰される」、というような、単純至極な二元 […]

2012年6月3日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 中国思想 / 政治 / 社会、文化

「陰陽説」について Part 10

2、よく宗教や道徳では、かなりきっちりとした明確な「善悪二元論」が説かれることが多いのだが、現実の世の中では、何を基準に定めるかによって、その良し悪しが、かなり大きく変動してしまうものや、もっと単純に、いろいろな多様性の […]

2012年6月2日 9:05 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 中国思想 / 宗教、道徳 / 成功論、繁栄論 / 教育

「陰陽説」について Part 9

②「この宇宙は、ただ一人の神が創造した」、というような、宗教やスピリチュアリズムにおける「一元論」は、確かに、半分ぐらいは合っていると言えるが、「反創造主」を中心とする闇の勢力の活動もあったので、もう半分ぐらいは、全然、 […]

2012年6月1日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 中国思想 / 宗教、道徳

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