3、「相対幸福」と「絶対幸福」について 第三には、これはあまり考えたことのある人は少ない話になるかもしれないのですが、人間の感じる幸福には、過去の自分自身の体験との比較や、現在の他の人々の状況との比較によって相対的に幸 […]
「アセンション」のホームページへようこそ!
このホームページでは、私Cecyeが、現在進行中の「アセンション」、及び、その後の「光の新世界」を、より良く生きるためのスピリチュアルな知恵について、書き綴っています。
2、人間には、幸福を感じ取る能力の高い人と、そうでない人がいるものなのだが、幸福を感じ取る能力を磨けば、どんな環境にいても、それなりに高い幸福感を感じ続けることは可能である 第二には、これはとても不思議な見方になるので […]
今回から少しだけ幸福について考えてみたいと思います。 たいてい多くの人々は、幸福というと、「何かしている時にものすごく幸せに感じることがある」とか、「昔の大変な体験と比べれば、今の自分はものすごく幸福だ […]
4、コンピューターや機械の霊的な浄化法について 第四には、コンピューターや機械に関わる話になるのですが、現在、多くの人々が、ほぼ完全に日常の仕事や生活の必需品のように感じているコンピューターや機械の浄化に関して、幾つか […]
2013年8月2日 9:02 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 科学、テクノロジー
3、時には、できるだけ安全な方法で、自分の意識の奥のダークな部分を深く探求して、開放してやる必要があることもある 第三には、これは、いつもこのブログで説明している精神統一のための瞑想とは、かなり赴きの異なる話になるので […]
2013年7月30日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 瞑想
本当は、当時の昭和天皇自身が、大日本帝国憲法の改正や国際平和や民主政治の実現を、内外に向けて、かなり強く主張するべきだったのではないか ここからが問題になってくるのですが、要するに大きな要点としては、次の二つになります […]
下級武士出身の明治の指導者達でも、天皇をものすごく偉い現人神(あらひとがみ)に祭り上げると、かなり困難な大改革や大戦争でも、次々と遂行することができた ところが実際には、天皇自身には、そんなとてもつもない知性も人格も能 […]
2013年7月30日 5:12 PM, コラム
③「天皇教」や「大日本帝国憲法」は、内憂外患の明治時代を乗り切るために維新の元勲達が創作した一種の国家教だったが、昭和の時代に入ると、その矛盾や限界が次々と問題を引き起こすようになっていった さらに第三には、これが、こ […]
②今日の感覚で冷静に見た場合、実際には、戦前の日本はナチス以上の洗脳体制だったのではないか 第二には、これはあまり指摘されないのですが、現代人から見ると当時の日本は、はっきり言って、ナチス以上の洗脳体制だったのは、ほぼ […]
4、「天皇教」と「大日本帝国憲法」の効用と限界について 第四には、これが結論に近い内容になってくるのですが、そうすると現代の多くの日本人が、ほぼ無意識のうちに信じ込まされている天皇と軍部の関係というのが、実は、ほぼ全部 […]
