「アセンション」のホームページへようこそ!

このホームページでは、私Cecyeが、現在進行中の「アセンション」、及び、その後の「光の新世界」を、より良く生きるためのスピリチュアルな知恵について、書き綴っています。

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宇宙的に見た地球における魂の体験の意味、その闇の側面と光の側面

 これまで何回かに渡って、述べてきたように、外宇宙の人々から見ると地球人の生活というのは、肉食の習慣や地球独特の宗教形態を初めとして、はっきり言うと、毎日の寝起きから日頃の話題や仕事のあり方や移動方法、さらには、結婚や子 […]

2011年2月10日 9:40 PM, アセンション・シリーズ 2

宇宙的な宗教(科学)では、あらゆる二元性を超えた徹底的な幸福至上主義が貫かれていることが多い

 もちろん、外宇宙の人々であっても、ある意味で地球人とほとんど同じような敬虔な信仰心のようなものは、当然持ってはいるのですが、それが大部分の地球人の考えているような信仰の内容とは、はっきり言って、かなり異なった内容になっ […]

2011年2月9日 9:22 PM, アセンション・シリーズ 2

宇宙的な目で見ると、地球の主だった宗教は、本当の宗教というよりも、単なる「奴隷の宗教」や「政治宗教」、もしくは、「ロボット教」のような扱いしか受けていない

 それ以外に外宇宙の人々の目から見て、非常に変わった地球人の価値観として考えられているものに、これは普通の地球人の感覚としては、もうあまりに当たり前の常識になり過ぎているので、なかなかよく分かりづらい内容の、本当に最たる […]

2011年2月9日 9:12 PM, アセンション・シリーズ 2

生命の本質や生まれ変わりの法則から見た場合、現在、地球で大々的に行われている肉食の習慣には、非常に危険な要素がある

 今回から3回に渡って、外宇宙の人々の目から見ると、現在の地球の文明の一体どこが、特に変わった非常に驚きの目で見られるようなところなのか、ということについて、述べてみたいと思います。    まず第一には、現在の […]

2011年2月8日 9:13 PM, アセンション・シリーズ 2

光の宇宙の要素と闇の宇宙の要素が混在した、全宇宙のひな形としての地球と、それを司る「表象の原理」 Part 3

「光の原理の宇宙」と「闇の原理の宇宙」と、それらの凝縮された、すべての体験ができる全宇宙のひな形としての地球  もちろん、こうした宇宙間の生命活動の影響というのは、決して破壊や混乱ばかりをもたらすような悪いものばかりでな […]

2011年2月7日 9:22 PM, アセンション・シリーズ 2

光の宇宙の要素と闇の宇宙の要素が混在した、全宇宙のひな形としての地球と、それを司る「表象の原理」 Part 2

「表象の原理」とは何か?  そうすると、こうした宇宙全体のひな形になっているような場所においては、一体どのようなことが起きるのか、というと、たとえば、どこか他の銀河や恒星系において、ある生命存在が何らかの意図に基づいて、 […]

2011年2月6日 9:22 PM, アセンション・シリーズ 2

光の宇宙の要素と闇の宇宙の要素が混在した、全宇宙のひな形としての地球と、それを司る「表象の原理」 Part 1

宇宙的に見た地球における生まれ変わりの意味と、全宇宙のひな形としての地球  これは全宇宙的に見ても、この太陽系や地球に関する認識としては、非常に特徴的な有名な話であるのですが、実は、この地球における特に肉体を通した生まれ […]

2011年2月5日 9:32 PM, アセンション・シリーズ 2

「銀河大戦」―地球や太陽系の覇権を巡る全宇宙規模での大戦争の歴史と、それをインスピレーションの源にした地球のSF小説やSF映画の興隆

 前回述べたような理由で、この宇宙の歴史においては、「ここの太陽系や銀河系を制する者は、地球を制し、そして、地球を制するものは、この宇宙すべてを制する」、というような宇宙全体における地政学的な判断から、この宇宙においては […]

2011年2月4日 9:21 PM, アセンション・シリーズ 2 / おすすめ記事 / 宇宙文明、古代文明

宇宙の中心中の中心としての「地球」や、地球を含む「太陽系」や「銀河系」というような見方と、それにまつわる宇宙創造の予言

 今回も、前に書きためた文章の中から、かなりスケールの大きな少し変わった話を載せたいと思います。    これは、キリスト教の聖書を初めとして、地球の宗教においては、古代から、それこそ何度も何度も言われてきたよう […]

2011年2月3日 9:11 PM, アセンション・シリーズ 2 / おすすめ記事 / スピリチュアリズム、霊界 / 宇宙文明、古代文明

宇宙の光の兄弟姉妹としての自然界の生き物達と、彼らと人類との交流の進展について

 前回も述べたように、たとえ人間ではないような動物や植物や昆虫や魚などの自然界の生き物達であるからと言って、何でもかんでも人間より完全に下の、まるで奴隷や所有物のように考えたり、扱ったりしては絶対にいけない、ということが […]

2011年2月2日 9:11 PM, アセンション・シリーズ 2 / 自然、生命

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