内容が少し変わってきたので、タイトルを変更しました。 2、高次元宇宙の「神仏」と呼ばれる存在が、20世紀や、それ以前の地球の文明に対して、霊的宇宙的に関与した内容について さて、こうした状況において、こ […]
「アセンション」のホームページへようこそ!
このホームページでは、私Cecyeが、現在進行中の「アセンション」、及び、その後の「光の新世界」を、より良く生きるためのスピリチュアルな知恵について、書き綴っています。
内容が少し変わってきたので、タイトルを変えました。 さて、ここまで原子爆弾の話から始まって、いっけん、かなり関係のない戦争の話も含めて、さまざまなことについて述べてきたのですが、それでは、こうした近現代 […]
4、戦後、70年近く経つ現在の時点では、戦後の極東軍事法廷の判決にこだわらず、もう一度、できるだけ冷静な客観的な立場で「当時、いったい誰が何をどう決め、どういう行動をした結果、何が起きたのか」ということについて、多くの国 […]
3、戦後、ドイツに関しては、日本と同様に戦争に敗北して焼け野原となり、多くの領土も失い、何かあると国際的に非難されるような悲惨な状況になるのみならず、戦前、戦中に掲げていた独裁主義や民族主義や、軍事拡張路線や経済至上主義 […]
2、第二次世界大戦後、日本は敗戦して焼け野原となり、植民地も失い、全世界から非難されるような悲惨な状況になったにも関わらず、なぜか戦後の世界では、日本の末永い平和と繁栄の実現や、アジアの植民地の独立と繁栄や、それから有色 […]
今回から、また内容が少し変わったのでタイトルを変えます。 それでは、ここまでの話をまとめると、いったいどのようなことが言えるのかというと、これも大まかに要点のみの話になってしまうのですが、だいたい以下の […]
④後世の日本人の立場としては、昭和の初期において、「もう少し良い政治決定や政治政策はなかったのか」ということに関しては、「やはり、かなり疑問が残る」としか全く言いようがないようなところがある それから第四には、これは、 […]
②大日本帝国時代、当時の天皇はかなり強い権力を持っていたはずなのだが、さらにそこで天皇を教主とするような「天皇教」を国家宗教に据えてしまった場合には、「当時の軍部の独走によって戦争が起きた」という主張には、正直言って、か […]
原子爆弾の話の続きなのですが、内容が、かなり政治的な話になってくるので、ここからタイトルは変更しました。 戦後の普通の日本人の感覚として、戦前から戦中にかけての時代が、何となく、かなりごちゃごちゃして、ど […]
