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Cecye(セスィエ)

2026年10月30日 9:30 PM, お知らせ

霊的、この世的に見た現代の中国の問題について Part 12

 おそらく世界経済としては、現在までに全世界的なデフレの流れは、いったん、ほぼ完全に終わってしまったので、今後も末長く永続するような豊かな世界経済をつくり上げてゆくためには、多くの人々が、あまりにも安い価格の買い物は、できるだけやめるようにして、そうした商品の研究開発や生産や流通や販売や宣伝などに携わる人々の労力から見て、ある程度妥当と思われるような適正な価格のお金は、お互いにきっちり支払い合うような経済生活の習慣を築いてゆくことで、より末長く安定した世界経済の繁栄を築いてゆくことが、今後はとても大事になってゆくのではないか、というように私は考えております。

※霊的には、現在の中国には、かなり明るい印象なのですが、上からかなり強い念力をかけてきたり、頭をギュッと固く縛るようにしてきて、強く思考の操作を図ってこようとするような、いわゆる偽神、偽天系の霊的な働きがあるようなので、かなり注意が必要なようです(非常に思い込みの強い、かなり強迫的な精神状態にさせることも多いようです)。

 

Cecye(セスィエ)

2026年10月12日 12:07 PM, 予知、予言、未来予測 / 人生観、世界観 / 政治 / 歴史 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済

霊的、この世的に見た現代の中国の問題について Part 11

 ですので、現在の民主主義や自由主義や法治主義のような、ほぼ同じような価値観を共有している国々の間であれば、それぞれの国の国内の経済や社会の状況を見ながら、政府の適切な管理や調整の下での自由貿易や自由競争が行われることは、とても大事なことになるのではないか、と思われます。

 しかしながら欧米や日本などのような国々の立場としては、民主主義や自由や人権などといった普遍的な価値観は、しっかり守り抜くようにすると同時に、国民の経済生活としては、特に自国内で大切にしている産業の製品や生産品に関しては、多少高くても、しっかり買うようにするか、あるいは、そうした産業をしっかり維持できる程度の補助金はある程度やむなし(すでに中国もそうしているので・・・)と考えるような政治的な態度を持つことは、とても大事になるのではないか、と思われます。

 結局、素性が怪しい、あるいは、あまりにも安い中国製品をたくさん買うような経済生活をしていると、その結果、自国の産業が弱くなって、工場や販売店がなくなって、失業者が増えたり、景気が悪くなるだけでなく、国防上の脅威や治安上の問題も増えて、さらに物価も税金も上がり続けてゆくようなマイナスの連鎖に陥ることがあり得るので、かなり注意が必要なのではないか、と思われます。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2026年10月12日 12:04 PM, 人生観、世界観 / 政治 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済 / 軍事

霊的、この世的に見た現代の中国の問題について Part 10

敵対的な扱いを受けている国から、あまりにも安価な輸入品をたくさん買い続けていると、その後、国全体で物価や税金が上がり続けるような社会状況になることもあり得るので、ある程度の注意は必要である

 特にその国の有力な産業が、たくさんの中国製品の輸入で衰退してしまうと、自国の企業の収益が減って、そうした企業で働く従業員の給料が減ったり、工場や販売店などがなくなって、失業者が増えると共に税収も減るので、以前と同じような国家のサービスを続けるためには、国民の税金が上がるような社会の状況になってゆきやすいのではないか、と思われます(また、そうした場合、犯罪が増えることが多いので、治安上の問題も増えることが多いです)。

 また中国の国防上の脅威を受けやすい国々では、そうして強くなった中国企業のお金や技術が、さらに中国の軍事力の増強に使われることになるので、そうした中国の軍事力の増強に対応するための国防力の増強のために、さらにたくさん税金を納めなくてはならなくなるようなマイナスの連鎖に入り続けてゆくことが、かなり強く心配されるようなところもあります。

※また産業スパイやサイバー攻撃のようなもの(レアメタルの輸出禁止なども)をどんどん増やされてしまうと、結局、そうした対応のためのコストの負担を、国民は物価や税金などの形で、間接的に増やされてしまうことにもなってきます。

 

 逆にもう少し以前の時代のように中国が、欧米や日本などのような民主主義や自由主義の国々に対して、非常に友好的、協調的で、特に際立った軍事力の脅威も侵略の意図も感じられなかった時代であれば、国内の産業が、それほど大混乱しない程度の中国製品の輸入であれば、ほとんど全く問題なかったのではないか、と思われます。

※ただし、そうした安くて、品質の良い中国製品によって、多くの人々の生活がより豊かになったのも、確かな事実であると思います。また中国人や中国企業と言っても、いろいろな人や企業があるので、すべてがすべて、おかしな活動をしているというような目で見るのは控えるべきであると思います。

 しかし現在のように中国が、経済戦争路線、軍事覇権路線をとっている場合には、欧米や日本などの国々の立場としては、中国に対して、そうした欧米や日本などのような国々と何でもすべて同じように対応するのは、なかなか難しい状況になってきているのではないか、と思われます。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2026年10月12日 12:03 PM, おすすめ記事 / 人生観、世界観 / 政治 / 歴史 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 科学、テクノロジー / 経済 / 軍事

霊的、この世的に見た現代の中国の問題について Part 9

近年の中国の欧米や日本などの国々への対決路線や軍拡路線には、かなり問題があるのではないか

 それともう一つの問題は、最近の中国の動向を見ていると、かなり急激な軍事力の強大化を行うだけでなく、周辺の地域に新たな中国の領有権を強く主張して、威圧的な行動をすることが増えてきていることです。

※また現在の中国は、ウクライナへ軍事的な侵略を行っているロシアを、間接的にかなり強く支援している国の一つになっています。おそらく現在の中国が、現在のロシアの軍事侵攻を陰ながら支援していなかった場合には、ロシアの軍事侵攻は、もうすでに終わっていたのではないかと思われます。

※中国では、現在の日本が、軍国主義をとっていると事実無根の主張をしてるようです(現代の日本では、軍国主義は、ほぼ完全にタブー視されているので、よほど大変な防衛上の問題でも起きない限り、そうした政治家の候補者がいても、選挙で当選するのは、ほぼ無理なのではないでしょうか)。また第二次世界大戦後、中国と日本は、一度も戦闘状態になったことはないのですが、しかし中国とソ連(後のロシア)の間では、1960年代に大規模な国境紛争が起きていて、その後、そうした国境問題に決着が着いたのは、2000年を過ぎた後なので、現在の中国の「欧米や日本とは、敵対政策をとるべきだが、ロシアとはずっと仲が良かったので、今後も決して対立関係になることはないだろう」というような政治的な見方は、ただの思い込みに過ぎないのではないか、と思われます。

※また最近は、一部の中国製品の中に秘密裏に情報を盗んだり、秘密工作ができるような仕掛けが、あらかじめ仕掛けられていることが、世界のあちこちで判明して、かなり問題になっているようです。それで私も最近は、これはという大事な製品を買う場合には、たとえ中国製であったとしても、欧米や日本などのメーカーの監督がしっかり入ったものを買うようになってしまいました。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2026年10月12日 10:09 AM, 人生観、世界観 / 政治 / 歴史 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済 / 軍事

霊的、この世的に見た現代の中国の問題について Part 8

現在の中国の経済政策と、欧米や日本などの国々の経済との関係について

 ですので、現在の中国の政策を見ていると、現在の世界の国々の自由貿易や自由競争の立場を逆手にとって、安くて品質の良い製品を大量に輸出して、中国経済を活発にして、貿易相手国の主要な産業を叩き潰すことができれば、かつての中華帝国のように全世界の国々を朝貢外交で従えるような、新しい中華帝国の世界にできるなどと目論んでいるようにも見えます。

 しかしながら、そのようにして相手の主要な産業を破壊してしまった場合には、その後、そうした国々では、たくさんの企業の業績が下がったり、失業者が増えてゆき、だんだん不景気になって、通貨も下落してゆきがちになるので、だんだん相対的に中国の製品も高くなり、なかなか買いたくても買えないような経済状況になってゆくのではないか、と思われます。

 そうすると現在の中国の動向を見ていると、「それでは、そちらに中国企業がたくさん進出して、中国の経済的な支配権をどんどん拡大してゆきましょう」「それでは、こちらから大金を貸してあげるので、今後はずっと、しっかり返済し続けて、中国経済圏の中で、中国の属国的な立場をしっかりとわきまえるようにしてください」などどというような話になってゆくことが多いように見受けられます。

 ところが、ここで問題なのは、そうした現在の中国の立場がしっかりと相手の立場や、相手の利益を尊重した立場ではなく、かなり中国人本位、あるいは、中国政府本位で、その時々の状況を見て、約束を守らなかったり、法律を変えたりしてゆくような、かなり自己中心的なところがあるために、そうした欧米や日本などの国々の民主制や自由や人権、法治主義などといった価値観とは、基本的なところで、かなり相容れないようなところがあるということです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2026年10月12日 10:04 AM, 予知、予言、未来予測 / 人生観、世界観 / 政治 / 歴史 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済

霊的、この世的に見た現代の中国の問題について Part 7

現代の自由主義経済と、企業の海外進出について

 普通、企業の海外進出では、昔のマルクス主義的な見方のように単に資本家の利益を増やすためだけではなく、その国や地域の人々の利益にも貢献して、末長く多くの人々に好意的に受け入れてもらえるようにかなり気を使って、現地の法律や風習も尊重しながら、たくさんの投資をして、工場やお店を作ったり、大勢の人々を雇って、様々な技術や経営のノウハウを教えながら、非常に長期的な視点で事業を運営して、利益を上げ続けてゆけるように、かなり地道な努力をし続けてゆくことが多いものです。

 ところが現在の中国では、そうした海外の人間や企業の立場はだんだん軽視されがちになってきていて、「もう中国は大国になったので、かつての恨みもあるし、できるなら好き勝手に奪ってもいいし、意地悪してもいい」「国の都合で、外国のカネや土地など奪えるものは自由に奪ってもよい」「その時々の国の都合で法律も国の方針も、外国や外国から進出している企業の都合など、お構いなく自由に変えていい」などというような政治や社会の状況になることが、たいへん増えてきているようです。

 また国際的な経済競争に関しても、最近は突然、共産主義的な立場を強く打ち出してきて、「これは資本主義との経済戦争なので、相手の国に徹底的に安くて、品質の高い物を輸出して、貿易黒字にするだけでなく、相手の国の産業を破壊して、中国の全世界的な経済支配を進めるべきである」「自由貿易や自由競争を逆手にとって、国家規模で自国の産業を秘密裏に大々的に保護して、大量の安くて、品質の良い製品をたくさん輸出することで、自国の豊かさだけが実現できればよい」などというような、かなり自己本位的な自由貿易や自由競争の立場をとろうとすることが多くなってきているように思われます。

 確かに一見、自由主義的な経済原理としては、そうした中国の立場は肯定されるようなところもあります。

 しかし、そうした自由貿易や自由競争の理論があったとしても、経済的には、やはり、それぞれの国や地域の中で、できるだけ多くの人々が、それぞれの人に合った良い仕事を得て、適切な収入を得た上で、そうした収入の中で適切な経済的な支出をして、より良い人生を送ってゆけるようにするような経済活動が行われてゆくことが、とても大切になってくるわけです。

 ですので、あまりにも安価な輸入品がたくさん出回りすぎることで、国内の産業がたくさんダメになってしまったり、国内に失業者がたくさん増えるような経済状況になることは、極力避けなくてはならないようなところもあるわけです。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2026年10月12日 10:03 AM, 予知、予言、未来予測 / 人生観、世界観 / 政治 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済

2026年8〜9月現在のアセンションの状況について Part 8

7、現在の辺りの時期は、自然災害も増えてゆきがちではあるが、それでも霊的に見た場合には、良い霊的な働きと悪い霊的な働きのせめぎ合いの中で、あまり大災害にはならずに済んでいるようなところもある。

 そして、現在の辺りの時期は、こうした偽物の神や天使のような霊的な存在達が、様々な手段で天候を荒らしたり、地震を起こそうとしてくることも多いようなので、非常に注意が必要になってきているようです。

 それゆえ、最近も世界中で地震が起きたり、猛暑になって、水不足になることもあれば、逆に大雨が降って、水害になることもあって、結構自然災害が増えてきているようなところがあるようです。

 しかし霊的に見た場合には、そのままの歴史の流れであれば、本当はもっとひどいとんでもない大災害になったはずであったにも関わらず(最近はそうした霊的なビジョンを見る人も増えてきているようですが・・・)、良い霊的な力が働いて、わりと小さな災害で済むような状況になっていることも、結構多いようです。

 ですので、この世界では、それほど大きな被害の起きなかった天変地異であっても、みなさんがいる時空間の帯とは少し違った別の次元、あるいは、別の時空間の帯(並行世界といってもよいですが・・・)では、かなり大きな大災害になってしまっていることも、結構多かったようです。

※ここ数年の間にも、こちらの世界では、それほど大した被害になっていない災害が、別の並行世界や、幽界のような領域では、かなり壊滅的な被害の大災害になってしまっていることが、何度もあったようです。

※また霊的な浄化は進んでいっているので、おそらく、一ヶ月前ぐらいと比べると、そうした天変地異に対する多くの人々の強い恐怖心のような気持ちは、かなり少なくなってきているのではないか)、とも思われます。

 

 2026年8〜9月現在のアセンションの状況としては、だいたい以上のようなことが言えるのではないか、と思います。

 

Cecye(セスィエ)

2026年9月29日 9:07 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 予知、予言、未来予測 / 人生観、世界観 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ

2026年8〜9月現在のアセンションの状況について Part 7

6、偽物の天界から地上の世界への悪い影響について

 それから先ほど述べましたが、かなりマクロなレベルで地球を見ると、地球の表面の辺りには、様々な霊的なブロックのようなものが覆っているように見えるのですが、特に最近、問題が多くなってきているのは、私の言葉では以前から「偽光界」と呼んでいるような霊的なフィールドになります。

 それというのは、地球の地表のやや上の大気の辺りには、かなりキラキラと光り輝いているように見えることも多い、偽物の神や天使のような霊的な存在達がいる霊的な世界があるのですが、特に最近は、こうした偽物の天界のような霊的な領域から、様々な事故や犯罪や天変地異のようなものを盛んに起こそうとしてくることが、かなり増えてきているようなのです。

 こうした霊的な存在達は、人間や生き物などから見ると、まるで上の方にいて、かなり眩しく光り輝いているように感じられることが多いし、また、ちょっとした奇跡を起こしたり、逆に一時的に体を痛くしたり、病を起こしたり、精神的な混乱を巻き起こしてくるような力も持っているので、一部の地球の人々からは、まるで本当の神仏であるかのように思われていることも多いようです。

※ただし物理的に上の方に感じられたとしても、もっと澄んだ波動の精妙な霊的な世界には、本物の神や天使のような霊的な存在がいる霊的な領域もあります。

※それから地面の底の方にも、様々な霊的な存在や霊的な領域があるようなのですが、場合によっては、そうしたものが原因で、地震のような災害が起こることもあるようです。ただし、これは地面の下にいるように感じられる霊的な存在が、なんでもすべて悪いものであるというような意味ではありません。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2026年9月29日 9:03 PM, スピリチュアリズム、霊界 / 予知、予言、未来予測 / 宗教、道徳 / 時間と空間の秘密 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ

霊的、この世的に見た現代の中国の問題について Part 6

 それで日本と中国との関係になるのですが、確かに80年前には、当時の日本と中国の間で、たいへん不幸な歴史的な出来事があったことは、その通りであると思うのですが、しかし、その後の80年以上の間には、1970年代のアメリカと中国の接近以降、特に日本と中国の間では、日中国交正常化以降、日本を初め欧米から、たくさんの経済や技術の援助があっただけでなく、また、たくさんの欧米や日本などの企業が中国に進出することで、当時の中国国内の需要を満たすだけでなく、そうした欧米や日本などの世界の国々に様々な工業製品を輸出することで、その後の中国は、非常に目覚ましい経済発展を実現できるようになっていったわけです。

 ところが近年の中国では、そうした現代の中国の大きな発展を支えた欧米や日本などからの大きな援助や支援は、まるで何もなかったかのように喧伝し、また今から80年以上昔の軍事的な侵略の歴史の傷跡だけを誇大宣伝して、欧米や日本などの国々への国民の敵意を煽り、軍事的な対決姿勢を打ち出したり、国内世論の統一を図ろうとすることが多くなってきたようなので、私は正直言って、こうした現代の中国の人々の姿勢は、人間的にかなり問題が多いのではないか、というように感じております。

 特に現代の中国では、欧米や日本などの企業の進出を、まるで軍事的な侵略のように捉えて、そうした国々の資産や技術を盗もうとしたり、不当な勾留をしたりして、非常に敵対的な対応をとることが増えてきているようなのですが、はっきり言って、今から数十年前の中国では、将来、そうした形で再び閉鎖的、敵対的な共産主義的な政策に戻すようなそぶりは一切見せていなかったので、先ほども述べたようにこうした元々のマルクス主義的な共産主義政策や、反欧米、反日本的な政策に途中からいきなり転換しようとするのは、はっきり言って、政治的にも、人間的にも、かなり問題が多いのではないか、と思われます。

 霊的には、正直言って申し訳ないのですが、マルクス自身を初めとして、そうした共産主義思想を強く信じていた人々は、たいてい非常に闘争的だったり、反社会的だったり、被害妄想的であったりして、精神的に問題があることが多いので、「天界」と呼べるような非常に清浄な霊的世界に行くことは、かなり難しいようです(たいてい、そうした政治活動を行なっていた人々は、そうした人々が作り出した政治環境の国や地域に、わりと短期間のうちに何度も何度も、たくさんの人生を送るようになることが多いようです)。

 ですので私も、現在のような中国の経済や社会の問題をうまく解決するには、ある程度の努力や時間は、どうしても必要になるとは思うのですが、安易に外国のせいにして、敵意を煽ったり、意地悪をしたり、軍事的な威圧や挑発をするような政策はやめて、現代の中国の発展のためにたくさんの援助や協力をしてくれた欧米や日本などの国々との平和的、協力的な関係を再び、かなりしっかりと築き直すような国の営みに戻すことが、とても大事なのではないか、と感じております。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2026年9月25日 9:04 PM, 中国思想 / 人生観、世界観 / 政治 / 歴史 / 現在のアセンションの状況 / 知恵、正しさ / 社会、文化 / 経済 / 軍事