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	<title>アセンションー光の新世界に向けて　Ｃｅｃｙｅ &#187; アセンション・シリーズ　４</title>
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	<description>アセンションの時代と、その後の新世界をより良く生きるためのスピリチュアルな知恵について</description>
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		<title>現在、進行中の「アセンション」は、まさしく、宇宙的なビッグイベントであり、やがて、アセンションの進行によって、時間の世界は、完全に終了することになってゆく</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 12:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; 現在進行中の地球の「アセンション」は、地球ばかりでなく、宇宙全 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">現在進行中の地球の「アセンション」は、地球ばかりでなく、宇宙全体に対して非常に大きなインパクトを与えるような、まさしく、宇宙的なビッグイベントであり、やがて、そうしたアセンションの進行によって、現在、地球人が認識している「時間の世界」は、完全に終了することになってゆく</span></p>
<p>　ここで、もう一度、現在の地球が、五次元以上の光の宇宙へと次元上昇することによって、地球や、あるいは、宇宙全体に対して、一体、どのような影響を与えることになるのか、ということを、まとめ直すと、大体、以下のような八つのことがあげられます。</p>
<p>　まず第一には、地球文明に対する大々的なタイムジャック以来、成立してきたような時間の前後や原因と結果の因果関係が、ごちゃごちゃに混乱しきってきたような現在の地球の時空間の状態が抜本的に解消され、時間の前後関係や原因と結果の因果関係が、だんだん、ある程度、正常化してゆく「光の新世界の地球」と、そうではなく、それらが、いつまでも大混乱し続けてゆくような「闇の世界の地球」に大きく分離してゆくことになる、ということです。</p>
<p>　第二には、現在の地球の置かれている時空的な状態としては、すでに、たくさんの似たような並行世界が重複して存在している、というような状況は変わって、そうした私達の世界と非常によく似た並行世界が、いろいろな方向に向かって分離し、拡散し始めている、というような状況になってきている、ということです。</p>
<p>　第三には、今後のアセンション以降の世界においては、高次元の光の宇宙領域へと次元上昇した地球の文明は、原則、光の宇宙勢力のみからのコンタクトや介入しか受けられなくなり、また、その反対に、低次元の闇の宇宙領域に次元下降した地球の文明は、原則、闇の宇宙勢力のみからのコンタクトや介入しか受けられなくなるので、そうしたアセンションを控えた現在の地球というのは、こうした宇宙的な光の勢力からも、また、宇宙的な闇の勢力からも、その両方の勢力から、非常に熱心に、また非常に頻繁に、たくさんのコンタクトや介入を受け続けるような状況になっている、ということです。</p>
<p>　第四には、この宇宙の時空間においては、来たるべきアセンションを境に、光の新時代を志向して、前へ前へと未来に向かって流れてゆく時間の流れと、その反対に、暗闇の時代に向かって、後へ後へと過去に向かって流れてゆく時間の流れの両方が、地球を初めとする、この宇宙全体で成立するようになってきていた、ということです。</p>
<p>　第五には、現在、間近に迫っているアセンションによる宇宙的なエネルギー事情の変化から、現在までの、この宇宙全体においては、「光の生命群」と、その反対の性質を持つ「闇の生命群」というのが、よりその特徴を顕著に表わすような事態になってきていたり、あるいは、現在、ほぼすべての宇宙の時空間の領域において見られるような暗黒のエネルギーフィールドが、低次元の暗闇の宇宙領域に関しては、話は全く別なのですが、高次元の光の宇宙領域に関しては、近い将来、ほぼ完全に消滅して、光のエネルギーフィールドのみに満たされた高次元の光の宇宙領域になることが予想されている、ということなど、実は、現在、目前に控えたアセンションの影響というのは、現在の地球人としては、全く予想もしないような外宇宙の世界に対しても、非常に大きなインパクトを与えることになる、ということです。</p>
<p>　第六には、これは、今後、数百年から数千年の歳月をかけて、ゆっくりと実現してゆくことになるのでしょうが、やがて、現在の進化論の仮説とは、全く正反対の流れに当たるような現在の生物の減少や絶滅が起きたり、あるいは、すでに淘汰されて、消えてしまったはずの古代の生物達が、突然、自然の中に出現したり、増えてゆくような自然の生態系の大変化というものを、人類は、目の当たりにするのではないか、ということです。</p>
<p>　第七には、これも、おそらく、徐々に時間をかけて実現されることになるのではないか、と私は考えているのですが、そうしたアセンション後の世界においては、だんだん夜がなくなり、一日中、光に満ち溢れた世界になってゆく、とか、地球を取り囲んでいる宇宙全体の姿が、基本的に全く違ったものに変わってゆく、というような大変化が起きることが、現在、予想されている、ということです。</p>
<p>　そして、最後に、第八には、先ほど述べてきたような大変化、つまり、現在の時点では、私達地球人からは、ほとんど全く目に見えない、手でも触れられないような状態になっている高次元の光の宇宙領域における広大な世界が、やがて、私達の目前に現れるようになってゆく、ということと、その過程においては、これまで非常に長い期間に渡って、この宇宙の真っ暗な低波動領域に閉じ込められていた数多くの魂達が、一斉に目を覚まし、高次元の光の宇宙領域や、あるいは、私達の活動している地上の世界（その頃には、すでに高次元の光の宇宙領域の一部になっていますが）に、次々と合流するようになってくる、ということなどをあげることができるでしょう。</p>
<p>　このように、現在、目前に迫っているアセンションというのは、私達の住んでいる地球ばかりでなく、この宇宙全体に対しても、非常に大きなインパクトを与えるような、まさしく、宇宙的なビッグイベントである、ということが言えるのですが、ここまで、さまざまな角度から述べてきたことからも分かるように、実は、この宇宙における時間の概念というのは、もうまもなく数年後に迫ったアセンションというものを、ある程度、明確な境として、完全に崩壊し、消滅することになってゆく、ということなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　追伸</p>
<p>　これで、アセンション・シリーズの文章は、いったん、おしまいになります。</p>
<p>　この文章は、２００９年７月から１０月頃にかけて、書いていたものなので、当時の状況と比べると、２０１１年の中盤の現在の状況とは、若干、異なってきている部分もあるのですが、それにも関わらず、現在の地球や宇宙におけるアセンションの客観状況を、かなり詳しく説明している点では、おそらく、世界中に、一つしかない情報なのではないか、と思われます。</p>
<p>　後半の部分は、正直言って、話が、あっちこっち行って、私自身、いつ、まとめられるのか、よく分からなくなったところがあるので、結構、どうなるのか、冷や冷やしていたところがあるのですが、当時は、こうしたブログで、外部に何の情報の発信もしていなかったので、私自身が、自分の知っている知識や情報を、とても専門的で、難しいものと考えていたことと、それを、外部の人に対して、客観的に分かりやすく説明することを、とても困難に感じていたので、それが、多少、文章表現の中に表れてしまっているようなところがあるのかもしれません。</p>
<p>　それと、こういう文章を書いていて、つくづく感じるのですが、多分、もともと、霊的には、全く違う言語で話している内容を、いちいち、そのたびに、日本語に翻訳して、文章にまとめているような感覚があるので、みなさんも、何となく、お気づきかもしれませんが、私は、こうした形で、日本語で文章を書いていると、ちょっと、途中で、何が言いたいのか、自分でも、よく分からなくなってくることがあるんです。</p>
<p>　それで、後から読み返してみて、どうも、この表現だと、正しく意味が伝わらないのではないか、と思われる部分については、いちいち訂正することにしているのですが、正直言って、時々、「こんなに、ややこしい難しい話を、そんな短い文章で、まとめられるわけないじゃない」、と言いたくなることがあるので、巷のテンポの良い、短い文章の塊の小説風の文章を期待された方には、最初は、ちょっと、とっつきにくい部分があったかもしれません。</p>
<p>　それは、ともかくとして、ここで、いったん、アセンション・シリーズの文章は、おしまいになりますが、実は、この後、まだまだ、何百ページも、文章が出てきて、いつまでも続きそうだったので、途中で、他のミッションが、大変だったこともあり、いったん、強制的に終わらせて、こうしたブログ形式で、常に、短いまとまりの文章で区切って、こうした文章を読みたい方のために、バラバラで発表する、という形式に切り替えることにしたのです。</p>
<p>　にも関わらず・・・、ですが、時々、やはり、長〜〜〜い文章が出てきて、止まらないことがあるので、途中で、私が飽きてしまって、書くのを止めることにした文章が、もうすでに、幾つか、このブログの中にもあります。</p>
<p>　ということで、いったん、アセンション・シリーズの文章は、終わりにしますが、続きは、このブログの中に、それなりに、結構、分かりやすい形で発表しているものも多いので、そちらをお読みになれば、それで十分なのではないか、というように、私は考えております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　それでは、みなさんに，幸福と繁栄がありますように。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アセンションー新たな光の新世界の出現と、新たな人間や生き物達の生命のあり方が、やがて、時間の推移と共に現実化するようになってゆく</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/19/the-ascension-series-4-part-94/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/19/the-ascension-series-4-part-94/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 12:07:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; アセンションー新たな光の新世界の出現と、新たな人間や生き物達の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">アセンションー新たな光の新世界の出現と、新たな人間や生き物達の生命のあり方が、やがて、時間の推移と共に現実化するようになってゆく</span></p>
<p>　このように、やがて、今後のアセンションというものを明確な境にして、おそらく、現在の地球人としては、まだ全く見たことも聞いたこともないような新たな世界や、あるいは、新たな人間や生き物達の生命のあり方というものが（これも、おそらく、すぐにとはいかずに、多分、数十年ぐらいの時間をかけての現実化ということになるのでしょうが）、アセンションした側の高次元の光の宇宙領域に所属するようになった、多くの人々の前に、明らかな現実になってゆくのではないか、ということが言えます。</p>
<p>　このように、現在は、まだ低次元の暗闇の波動領域に埋没してしまっているような、たくさんの魂達が、一斉に目を覚まし、彼らが、もともと存在していた高次元の光の宇宙領域に大挙して還ってくるようになると、大体、以上のような三つのことが起きてくるのではないか、というように私は考えております。</p>
<p>　それゆえ、これは、まだ現在の地球人にとっては、ほとんど驚愕としか言いようがないのでしょうが、現在の地球及び宇宙の姿というのは、ほとんど全部、つまり、その９９．９９９９・・・パーセントの部分は、暗闇の勢力の陰謀による一種のトリックによって、私達普通の人間や生き物達からは、基本的に全く認識できないような状況になっていたのですが、それが、アセンション後の未来においては、だんだん元の古代の理想郷の時代とほとんど同じような、これまでの時代には、全く認識できなかったような広大な世界というものが、突然、あるいは、少しずつ、多くの人々の目の前に姿を現すようになってくると同時に、やがて、人間や人間以外の生き物達のあり方としても、そうした状況に、よりふさわしいような、現代で言うと、ほとんど超能力者や宇宙人のような全く新たな生命の形態に変化してゆくような未来が訪れることになるのではないか、というように私は考えております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/20/the-ascension-series-4-part-95/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アセンションしなかった側の低次元の波動領域にある未来の混乱し、退廃しきった地球や外宇宙の文明から、現在、及び、過去の地球は、さまざまな悪意の干渉や介入を受け続けてきた</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/18/the-ascension-series-4-part-93/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/18/the-ascension-series-4-part-93/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 12:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; アセンションしなかった側の低次元の波動領域にある未来の混乱し、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">アセンションしなかった側の低次元の波動領域にある未来の混乱し、退廃しきった地球や外宇宙の文明から、現在、及び、過去の地球は、さまざまな悪意の干渉や介入を受け続けてきた</span></p>
<p>　実は、アセンションしなかった側の低次元の波動領域においては、すでに、こうした形の地球や宇宙の未来のタイムラインというのが、いくつも無数にたくさん成立していて、そして、そうした低次元の波動領域にあるタイムライン上の未来のさまざまなポイントから、現在、及び、過去の地球や宇宙に対して、さまざまなアプローチや働きかけが行われている、というような、現在の人類には、ほぼ完全に隠された地球の実態というものが、すでに成立しているのですが、ところが、こうしたアセンションしなかった側の低次元の波動領域における未来の地球の状況というのは、実際、かなり悲惨というか、非常に深刻な危機の中を、ひたすら耐え忍びながら歩み続けなくてはならない、というような、結構、大変な状況に置かれていることが非常に多いので（つまり、非常に暗くて、すさんだ近未来の状況を描いたＳＦ小説やＳＦ映画のような現実の世界に、本当になってしまっているケースが非常に多い、ということ）、それゆえ、これは、非常に残念なことなのですが、こうしたアセンションしなかった側の低次元の波動領域に存在する未来の地球の非常に混乱し、退廃しきった人類や、あるいは、人類以外の別の種族や存在達による、現在、及び、過去の時代の地球への、さまざまなアプローチや働きかけによって、これまでの地球の歴史というのは、本当にかなり大混乱し、大迷惑を被り続けてきた、というような人類の歴史における隠れた真実があった、ということなのです。</p>
<p>　実は、こうしたアセンションしなかった側の未来の一部の地球人の間違いというか、ほんの遊びや、いたずらのような行為が元になって、現在、このブログで述べているような時空間の大混乱や、さらには、そのそもそもの発端となった時空間の大クラッシュが起きた、というような、これは、まだ現在の人類としては、よく知り得ていないような、地球、及び、宇宙の時空間の因果関係に関する重要な秘密というものがあるのですが、これに関しては、現在の推移であると、アセンションした側の未来の地球のタイムラインにおいては、おそらく、そう遠くない将来、未来の地球の科学技術の進歩によって、完全に、その経緯が明らかにされると共に、未来の地球上の政府が、お互いに手を取り合って、大々的に、その防止策に取り組むような成り行きになるのではないか、というように私は推測しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/19/the-ascension-series-4-part-94/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　追伸</p>
<p>　ところで、もう後、数回で、このアセンション・シリーズは、いったん、終わりになります。</p>
<p>　続きもあるのですが、話が、あっちこっちに行って、私が疲れるので、このシリーズについては、これで、いったん、おしまいにしたいと思います。</p>
<p>　それでは！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>霊的宇宙的に外部の世界から見た、現在、地球上で進行しているアセンションの客観的な様子と、その後の将来</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/17/the-ascension-series-4-part-92/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/17/the-ascension-series-4-part-92/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 12:07:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 ※今回の話は、前に述べたアセンションの状況についての説明と、若干、異なるので [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>※今回の話は、前に述べたアセンションの状況についての説明と、若干、異なるのですが、霊的に見ると、こうした風にも見える、ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">霊的宇宙的に外部の世界から見た、現在、地球上で進行しているアセンションの客観的な様子と、その後の将来</span></p>
<p>　ここまで述べてきたことからもよく分かるように、アセンション後の世界においては、現在、私達地球人が認識している地球の姿や、あるいは、宇宙の姿というのは、基本的に全く違ったものへと変容してゆく、ということなのですが、それでは、こうした現在進行中のアセンションというのは、次元的、あるいは、時空間的に見た場合、一体、どのような状況の変化となっているのかというと、これは、みなさんが、こうした文章を読んでいる間にも、毎日のように時々刻々と、何度も何度も頻繁に起き続けている地球の変容に関する客観的な説明になるのですが、要は、現在、こうした文章を読んでいる間にも、地球の波動上昇、並びに、次元上昇というのは、常に常に起こり続けているので、その結果、霊的、あるいは、宇宙的に外部の世界から、この地球を見ると、一体、どのような姿に見えるのか、というと、それは、ちょうど薄いプレパラート（科学の実験に使う小さな長四角のガラスの板のこと）のように見える地球の時空間の帯が、何枚も何十枚も、お互いに少しずつ間を開けて、少しずつ上下しながら重なっているような客観風景に見えるのですが、こうした重複した時空間の帯の間を、現在、私達が存在している時空間の帯は、少しずつ上に行ったり、下に行ったりするようなアンバランスな動きを繰り返しながら、だんだんと上の時空間の領域へと移動し続けているような客観状況である、ということが言えます。</p>
<p>　これを、もう少し、現在の地球人の身近な感覚として分かりやすいような説明に置き換えてみると、要は、現在の地球人の認識としては、自分の周りに完全に固定的な、たった一つの現実がある、というような認識しか普通は持てないのですが、こうした霊的、あるいは、宇宙的な認識から見てみると、実は、時空間の帯の中に存在している、それぞれの人間や、それぞれの生物というのは、実際には、一番上の時空間の帯に乗っている人や生き物もいれば、そうではなく、上から三番目や五番目の時空間の帯に乗っている人や生き物もいるし、また場合によっては、かなり低い一番下の時空間の帯に乗っているような人や生き物もいる、などというように、本当は、それぞれの人間や、それぞれの生き物というのは、全く別の時空間の帯に乗っているにも関わらず、まだアセンションが完了していない現在の段階においては、こうした、それぞれの時空間の帯に乗っている、それぞれの人間や生物というのは、基本的に全く同じ一つの世界にいるような認識を持っているのですが、それが、やがて、数年後に巻き起こるアセンションというものを明確な境にして、ある一定範囲より上の時空間の帯に存在している人間や生き物は、同じ世界に存在している、と認識されるが、そうではなく、ある一定の範囲より下の時空間の帯に存在している人間や生き物というのは、基本的に全く別の世界にいる、というような世界の認識に変わるようになってゆく、ということなのです。</p>
<p>　つまり、アセンション後の世界においては、アセンションする高次元の光の宇宙領域に存在している人々や生き物達と、そうではなく、アセンションしない低次元の暗闇の宇宙領域に存在している人々や生き物達というのは、基本的に全く別の世界で活動するようになる、ということを、これは、意味しているのですが、実は、こうしたアセンションが完了して、しばらく経つと、そうして高次元の光の宇宙領域に存在するようになった数多くの人々や生き物達というのは、そうした次元上昇によって、新たに認識できるようになった、現在の地球人としては、これまで全く見たことも聞いたこともなかったような新たな世界の存在や、それから、そうした新たな世界の人間のあり方や、さまざまな生き物達のあり方というものを知るようになってゆく、ということなのです。</p>
<p>　これは、言ってみれば、先ほどのプレパラートの比喩を使った時空間の説明として述べ直してみると、今後のアセンション後の世界においては、基本的に高次元の光の宇宙領域に所属するようになった、比較的上の方の何十枚ものプレパラートに乗っていた人々や生き物達というのは、やがて、ひとまとめにされて、五次元以上の世界の、より大きな、きれいに光り輝く巨大なガラスの板の世界の中に統合されてゆくことになるので、その結果、これまでのように分断された非常に小さなプレパラートの世界の中ばかりでなく、そうした非常に広大なガラスの板の上の世界の、これまで全く見たことも聞いたこともなかったような非常にきれいな光り輝く新世界の景色を見たり、体験したりすることができるようになる、ということなのです。</p>
<p>　それでは、そうしたアセンションをせずに、低次元の暗闇の宇宙領域に取り残されてしまった、比較的下の方の何十枚ものプレパラートに乗っていた人々や生き物達というのは、その後、一体、どうなってしまうのかというと、これは、現在の段階では、ほとんど単なる予測に過ぎないのですが、おそらく、私の推測では、こうしたアセンションしなかった側の時空間の帯に乗っていた人々や生き物達というのは、多分、そうしたアセンションという話すら、また昔の世紀末の予言のような単なるインチキのでっち上げや馬鹿騒ぎに過ぎなかったのだろう、などと考えて、現在とほとんど同じような毎日の生活を、それこそ、いつまでもいつまでも、えんえんと繰り返し続けるような状況になってゆく、というような未来のシナリオが、現在のところ、非常に有力なのではないか、というように私は考えております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/18/the-ascension-series-4-part-93/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>暗闇の勢力の存在達は、超能力を持ち、かつ半分肉体、半分霊のような形の生命形体でもって、現在までの地球を裏から支配し続けてきた</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/16/the-ascension-series-4-part-91/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/16/the-ascension-series-4-part-91/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 12:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; 暗闇の勢力の存在達は、超能力を持ち、かつ半分肉体、半分霊のよう [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">暗闇の勢力の存在達は、超能力を持ち、かつ半分肉体、半分霊のような形の生命形体でもって、現在までの地球を裏から支配し続けてきた</span></p>
<p>　それと、さらに、もう一つ付け加えると、実は、前々から述べているような暗闇の勢力の連中の体というのも、こうした半分肉体で、半分ほとんど霊のような形態になっているので、それゆえ、彼らは、私達普通の地球人の想像や認識というものを全く越えて、あっちに出現したと思うと、今度は、こっちに出現する、というような、結構、神出鬼没な活動ができたり、あるいは、人間が心の中で考えているようなことを、わりと簡単に、サッと読み取ってしまうようなことをしたり、また、その延長のような形でもって、人間の心の中に入り込んで、その人の考えを自由に操ってこようとしたり、さらに、場合によっては、一種の超能力によって、人間や動物の体や物などを、彼らの思念の通りに自由に動かすようなことすらしてくることがあった、ということなのです。</p>
<p>　ただし、前にも少し述べたように、こうした一種の超能力のような能力というのは、本当は高次元世界の人間であるならば、はっきり言って、誰でも使えるような、ごくごく普通の人間の能力であった、ということなので、それゆえ、本当は霊的、あるいは、宇宙的な観点で見た場合、闇の勢力の連中のように、こうした能力を悪用するかどうかということは、ともかくとして、要は、こうした、まるで超能力者や宇宙人とも見間違うばかりの特殊な人間の能力というのは、本当は、さして、「ものすごく凄い」、とか、「普通の人には、絶対に不可能である」、というほどの大したものではなかった、ということなのですが、それを前々から述べているような暗闇の勢力の陰謀によって、この地球の人間に関しては、よほどの天賦の才能を持っているか、もしくは、かなり特殊な訓練でもしない限りは、まずは、そうした超能力の発揮というのは、原則、ほとんど不可能な状態にしておいて、その上で、彼らだけが、そうした本来、元々普通に人間に備わっていたような、ほとんど神や天使とも見間違うばかりの知性や能力やパワーというものを、ほぼ独占して活用することによって、非常にたくさんの人々を、長い長い年月に渡って支配し続けてきた、というのが、霊的、あるいは、宇宙的に見た、この地球の置かれた非常に特殊な状況であった、ということなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/17/the-ascension-series-4-part-92/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後③―アセンション以降、高次元の光の宇宙領域では、次々と姿を現した新世界で、人間や生命は、半分肉体で、半分霊のような新たな生命活動に移行してゆく</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/15/the-ascension-series-4-part-90/</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 12:07:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; 低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後③―アセンション [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後③―アセンション以降、高次元の光の宇宙領域では、暗黒領域に隠されていた新世界が、やがて、次々と姿を現し、そして、人間や生命は、半分肉体で、半分霊のような新たな形態の生命活動に移行してゆく</span></p>
<p>　第三には、これは、現在の地球人には、ほとんど意味不明の話になるということは、私もよくよく理解しているのですが、実は、前から述べてきたような話からもよく分かるように、現在、私達地球人が認識している世界の存在というのは、そのほとんどすべて、つまり、その９９．９９９９・・・パーセントは、暗闇の勢力の陰謀によって、ほぼ完全に、私達地球人からは全く認識できないような低次元の暗闇の波動領域に沈み込んで、隠れた状態になってしまっていた、ということであるのですが、これが、近い将来、アセンションした側の高次元の光の宇宙領域においては、やがて、多くの人々の前に、現在の物質的なレベルの存在とほとんど同じような形の、かなりはっきりとした形でもって、実際に姿を現すようになってゆく、ということなのです。</p>
<p>　これは、現在の段階では、かなり理解が難しい内容になるのではないか、とは私も思うのですが、要は、これまで私達地球人が認識していた地球の姿や宇宙の姿というものが、アセンションした側の高次元の光の宇宙領域に属することになった地球人からは、やがて、全く別の姿として捉えられるようになってゆく、ということなのです。</p>
<p>　その詳細に関しては、残念ながら、現在の段階では、まだまだ変更の余地があることと、たくさんの人々の人生を左右するような非常に重要な秘密事項に当たるので、公にすることは全くできないのですが、現在の段階でも発表できる内容としては、大体、以下のような二つの内容になります。</p>
<p>　まず第一には、これは、アセンションに関する他のチャネリングやメッセージでも、多少、述べられているような内容ですが、要は、現在の地球人が、これまで全く見たこともなければ、聞いたこともない、というような新たな世界が、そうしたアセンション後の世界には、やがて、現在の地球の一部や、あるいは、宇宙の一部として、はっきりと認識されるようになってゆく、ということです。</p>
<p>　第二には、これも、すでに多少予言されているような内容に当たるのですが、現在、地球人が、自分達として認識している人間の姿形や人間の能力や機能というものが、かなり変容して（現在の推移であると、これは、残念ながら、たとえアセンションしたとしても、すぐにとはいかずに、おそらく、その後、しばらく時間が経ってからになるのではないか、と私は思っているのですが）、現在の一般的な地球人の認識であると、肉体というよりかは、ほとんど半分霊のような形でもって、遠くの人間や生き物とテレパシーで会話できたり、また、一瞬にして、遠くの場所にテレポーテーションできるような、まるでテレビや小説に出てくる超能力者や宇宙人のような存在に進化してゆく、ということなのです。</p>
<p>　こうした話をすると、現在の地球人は、非常に驚くのですが、ところが、霊的、あるいは、宇宙的には、こうした人間の形態というのは、決して珍しいものではなくて、はっきり言うと、高次元の光の宇宙領域に存在している高度に進化した宇宙文明においては、こうした人間の形態というのは、全くごく普通の標準的な人間の生命のあり方として認識されている、ということと、もう一つは、前に述べたような地球の古代の理想郷の時代においても、実は、こうした人間の形態というのは、全くごく普通の標準的な人間のあり方として認識されていた、ということであったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/16/the-ascension-series-4-part-91/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後②―カルマの反動として、何度かの人生において、アウトローな犯罪者や、国王や貴族や、巨大組織の陰謀を糾弾するような人生を送ることが多い</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/14/the-ascension-series-4-part-89/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/14/the-ascension-series-4-part-89/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 12:09:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; 低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後②―カルマの反動 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後②―カルマの反動として、何度かの人生において、アウトローな犯罪者の人生を送ったり、大々的な侵略活動を行う国王や貴族の人生を送ったり、あるいは、巨大な犯罪組織や国家の陰謀を糾弾するような仕事につくことが多い</span></p>
<p>　第二には、これは、現在も、かなりの頻度でもって進行しているような内容なのですが、実は、これは、非常に言いづらいのですが、こうした、ほとんど当人としては、全く思いがけない形でもって、全く予想もしないような存在達から邪悪な陰謀を仕掛けられた上に、本当に言葉では言い表すことができないくらいの残酷至極な拷問や惨殺（これが、たいていの人の心の奥にある強い恐怖心や失望感や怒りや憎悪の真の理由であるのですが）の被害者にされた魂達というのは、はっきり言って、そう簡単に、そうして自分達に危害を加えた連中を許すなんてことは、全くできないので、その結果、この地球では、一体、どのようなことが起こったのか、というと、そうした魂達というのは、「一度でいいから、あの残酷非道なことをした連中を、皆殺しにしてやりたい」、とか、「一度でいいから、あの連中の悪事を、多くの人々の前に暴いて、白日の下にさらしてやりたい」、とか、「一度で言いから、今度は、全く逆の立場でもって、あの連中を、まるで奴隷や家畜のように、こき使ってやりたい」、などというような、本当に押さえることのできないような非常に切実な衝動や、ものすごい怒りや憎悪の感情に襲われるようになることが、非常に多いのです（巷に流行っている映画や小説などの内容を見てみれば、現代においても、まだまだ、こうした人類の心の奥に横たわるカルマの大きさや根深さというのは、ある程度、誰でも推測がつくのではないか、と私は思うのですが・・・）。</p>
<p>　それゆえ、どうしても、その補償行為というか、その代替手段として、地上の世界に、そうした魂達が舞い戻ってくると、他の人々にとっては、いっけん、ほとんど暴挙としか言いようがないような、とんでもない犯罪行為を行ったり、あるいは、国王や独裁者として、他の国々に対する大々的な侵略活動を行ったり、それから、今度は、いっけん、そうした立場とは、全く正反対の立場になるのですが、誰もが身の危険を感じて、絶対に手を付けないような巨大な犯罪組織の摘発や、巨大な国家体制の中に潜む政治家や財閥の悪事のようなものを、徹底的に追及して糾弾するような仕事に、あえて取り組むようになることが、非常に多かった、ということなのです。</p>
<p>　それゆえ、実は、古代の時代のように、闇の勢力によって、ほとんど絶対的と言ってもよいような強力な支配体制が組まれていたような時代とは違って、それ以降の中世や、特に近代以降の時代になると、巷の世界の陰謀史の話とは違って、そうした因果応報の結果というか、もっとはっきり言うと、後々になってから、やっと自分達が陥れられた本当の真実の経緯が分かって、もう怒り狂って、ほとんど怒りが止められなくなったような数多くの魂達が、自分達の中の根深い怒りや欲求不満の感情を解消すると共に、それまでの時代において、一方的に被害者とされたような積もり積もったマイナスのカルマを解消するために、再び、地上の世界に生まれ変わってくると、あえて、何度かの人生においては、一生、ほとんど反社会的なアウトローの人生や犯罪まみれのような人生を送ったり、あるいは、次々と外国に侵略活動を行ったり、陰謀を巡らす国王や貴族や独裁者のような人生を送ったりすることも（もちろん、そうした人々のすべてが、そうであるというわけではないのですが）、現実には、結構、たくさんあった、ということを、ここでは、隠された霊的な真実として、明らかにしておきたいと思います。</p>
<p>　ただし、念のために言っておきますが、私は、犯罪や戦争というものを、決して安易に肯定するような立場は、基本的に、一切とっていない、ということを、ここでは明確にしておきたいのですが、しかしながら、実際問題として、中世から近現代にかけては、闇の勢力に属するような者ばかりでなく、こうした霊的、あるいは、宇宙的な理由から、もともとは、光の魂であったにも関わらず、あまりにも長い期間の間（短い人で、大体、数千年ぐらい、長い人であると、時間が、ぐるぐるとループしていたので、場合によっては、地球の時間に換算すると、本当に数千億年以上の期間）、本当に酷く、悲惨な、一方的な被害者の立場（完全に意識を奪われた状態で、逆に加害者の役割をさせられることもありますが）に陥れられることになっていたので、その結果、本当に、どうしても押さえ切れないような怒りの衝動であるとか、本当に、どうしても癒すことができないような根深い絶望の感覚（つまり、あまりにも長い期間、完全に全く無力な状況に置かれていたので）というものを根本的に解消したい、というような目的でもって、地上の世界では、一般に「悪人」と定義されているような人生を、何度か送って、自分の魂における一方的に被害者にさせられたカルマであるとか、一方的に完全に無力な立場に置かれ続けたカルマの解消というものを、一生懸命、はかっていたような魂達も、実際には、大勢いた、ということと、もう一つは、そうした、ほとんどすべての人類の奥深い潜在意識の内部に横たわる根深い怒りや憎悪の感情であるとか、根深い復讐心の具体的な表れとして、前に起きたような二度の世界的な大戦であるとか、それ以降の、長く長く続いた地域間の対立や紛争というものが、えんえんと巻き起こり続けていた、というような人類の隠れた歴史の経緯があった、ということは、ほぼ間違いのない現在の地球の霊的な状況に関する洞察である、というように、私は感じております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/15/the-ascension-series-4-part-90/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後①―必要な魂の経験を経た後、再び過去の時代に生まれ変わって、そこで前世でやり残したミッションを再度行う</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-88/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-88/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 12:07:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; 低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後①―必要な魂の経 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">低次元の暗黒領域から救出された光の魂達のその後①―必要な魂の経験を経た後、再び過去の時代に生まれ変わって、そこで前世でやり残したミッションを再度行う</span></p>
<p>　まず第一には、これは、現在、もうすでに起こっていることであるのですが、こうして暗闇の世界から舞い戻ってきた数多くの魂達は、この地球を初めとするような、さまざまな宇宙の領域において、たくさんやり残してきたような、さまざまなミッションや、あるいは、個人的な希望や願望というものを、現在の私達から見ると、完全に過去の時代になるのですが、そうした地球や外宇宙の過去の時代に、再び舞い戻って、次々とやり直すような事態になるのではないか、ということです。</p>
<p>　それゆえ、これは、地球人の感覚としては、非常に不思議な感覚になるのですが、たとえば、三千年前に、彼らの陰謀によって陥れられて、どこかの地下の世界に閉じ込められていたような光の魂が、地球で言うような現代の時代に、やっと救い出されて、何とか目を覚まして、自分の正常の意識を取り戻すと、「あの時に、自分が、やるべきであったことを、誰かが、今からでも戻ってやらないと、あの国や地球全体が大変なことになってしまう」、などというような大騒ぎが、たいてい始まることが多いのですが、そうすると、現在の光の勢力というのは、昔の時代と違って、彼らの陰謀や、やり方にも非常に精通して、はっきり言うと、かなりのプロフェッショナルぞろいのような状況になってきているので、「それならば、あなたは、高次元世界の、このスキルを学んだ上で、地上の世界の、この仕事の経験をして、このレベルまでできるようになってから、そこの時代の、この人物に生まれ変われば、そのミッションを成功させることができるだろう」、などというような具合に、その途中経過においては、どうしても何らかのプロセスを経ないといけないのですが、基本的には、現代の時代ではなく、そうした魂としての必要な経験を経たのちに、再び、かつて自分の魂が陥れられた過去の時代に舞い戻って、前のミッションの続きを行うような状況になるようなケースが、現在であると、非常に多い、ということが言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/14/the-ascension-series-4-part-89/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>現在、低次元の暗闇の宇宙領域から、たくさんの魂達が、明るい高次元の光の宇宙領域に大挙して戻ってきつつある</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-87/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-87/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 12:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。 &#160; 現在、低次元の暗闇の宇宙領域から、たくさんの魂達が、明るい高次 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">現在、低次元の暗闇の宇宙領域から、たくさんの魂達が、明るい高次元の光の宇宙領域に大挙して戻ってきつつある</span></p>
<p>　さて、それでは、このような形でもって、現在、低次元の暗闇の波動領域に埋没してしまっていた、たくさんの魂達が、一斉に目を覚まし、彼らが、もともと存在していた高次元の光の宇宙領域に戻ってくるような状況になると、この宇宙では、一体、どのようなことが起きるようになるのか、というと、これは、かなり推測の領域なのですが、おそらく、次のような三つのことが起きるようになるのではないか、と私は考えております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-88/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>現在、無数の並行世界や無数の生命達が、低次元の暗黒宇宙領域に閉じ込められたままになっているが、現在、光の勢力によって、彼らの大々的な捜索と救出活動が行われている</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-86/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-86/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 06:44:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　４]]></category>

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		<description><![CDATA[　昨日は、あまりに忙しすぎたために、事前の確認ができず、前に載せた内容が、重複しているかと思って、いったん、削除してしまったのですが、どうやら、まだ載せていない内容だったようなので、取り急ぎ、アップしておきます。 &#038;nb [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　昨日は、あまりに忙しすぎたために、事前の確認ができず、前に載せた内容が、重複しているかと思って、いったん、削除してしまったのですが、どうやら、まだ載せていない内容だったようなので、取り急ぎ、アップしておきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　今回も、前回に引き続き、前に書いた文章からの抜粋になります（途中からで、分かりづらい方は、もう少し前の所から、お読みになることを勧めます）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">現在、無数の並行世界や無数の生命達が、低次元の暗黒宇宙領域に閉じ込められたままになっているが、現在、光の勢力によって、彼らの大々的な捜索と救出活動が行われている</span></p>
<p>　このように、現在、この宇宙においては、非常にたくさんの本当に数えきれないくらいの私達の世界と非常に似通った並行世界のタイムラインが、時空間的な維持ができなくなって、一種のブラックホール化を起こして、現在、私達が存在している、この時空間の宇宙領域よりも、さらに下の低次元の暗闇の波動領域に数多く埋没してしまうような大変な事態になっている、ということと、もう一つは、これまでの宇宙の歴史における暗闇の勢力による侵略や略奪の活動の結果、非常にたくさんの魂達が、高次元の光の宇宙領域から無理やり連れ去られて、低次元の暗闇の波動領域に、ほとんど意識や記憶を消失した状態でもって閉じ込められ、封印されて、ほとんど彼らの奴隷や家畜のような最低の扱いを受け続けるような状況になっていた、ということが言えるので、その結果、この宇宙全体では、一体、どのような現象が起きるようになったのか、というと、これを言うと、非常に驚かれる方も多いのではないか、と私は思うのですが、実は、この宇宙における、ほとんどすべての存在という存在は、高次元の光の宇宙領域のみならず、それより下の次元領域である私達地球人からも、基本的に全く目に見えない、あるいは、全く手で触れられないような非常に低次元の暗黒の世界の中に封じ込められたまま、完全に出て来れなくなるような大変な事態になっていた、ということなのです。</p>
<p>　つまり、高次元の光の宇宙領域のみならず、それより下の次元領域で活動している私達地球人からも、基本的に全く認識できないような、さらに下の超低次元の暗黒の宇宙領域の中に、非常にたくさんの並行世界が、ほとんど途中で座礁するような形でもって、埋没することになっていた、ということと、それから、それに伴い、非常にたくさんの魂達が、大変な苦痛や困難を強いられ、また、ほとんど完全に絶望した状態で、そうした超低次元の暗黒領域の中に、彼らの手によって押し込められ、そして、現在まで全く何の自由もないような霊的に完全に封印された状態（幸不幸は、ともかくとして、そこにいる人々や生命達にとっては、まるで地上の生活の延長のように感じていることも多いのですが）のままで、本当に大変な魂の境遇を強いられ続けていた、ということなのですが、これに関しても、現在、宇宙的な光の勢力によって、大々的な捜索と救出のためのミッションが、着々と繰り広げられ続けているので、私の予測としては、おそらく、近い将来、こうした低次元の暗闇の宇宙領域に埋没している、たくさんの魂達が、明るい高次元の光の宇宙領域に大挙して戻ってくる日は近いのではないか、というような率直な感想を持っております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2011/07/13/the-ascension-series-4-part-87/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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