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	<title>アセンションー光の新世界に向けて　Ｃｅｃｙｅ &#187; Ｑ＆Ａ（短答編）</title>
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	<description>アセンションの時代と、その後の新世界をより良く生きるためのスピリチュアルな知恵について</description>
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		<title>２０２２年９〜１０月現在のアセンションの状況について　Part 10</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 12:03:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[人生観、世界観]]></category>
		<category><![CDATA[時間と空間の秘密]]></category>
		<category><![CDATA[現在のアセンションの状況]]></category>

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		<description><![CDATA[７、霊的、宇宙的には、現在の世界は、様々な場面で二極化し、混乱しやすいようなところがあるので、多少注意が必要である 　七つめは、これも少し変わった話になるのですが、現在、アセンションの過程で、霊的、というよりも宇宙的に見 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 1.2em;">７、霊的、宇宙的には、現在の世界は、様々な場面で二極化し、混乱しやすいようなところがあるので、多少注意が必要である</span></p>
<p>　七つめは、これも少し変わった話になるのですが、現在、アセンションの過程で、霊的、というよりも宇宙的に見た場合の地球の時空間の状況が、かなり不安定、というか、ちょっと、かなりいびつな状況になってきているようなので、多少注意が必要なところがあるようです。</p>
<p>　霊的、宇宙的に現在の地球の辺りの時空間の状態を見てみると、以前は、地球の周りに、かなりごちゃごちゃと混乱した印象のたくさんの異次元領域が広がっているような状況だったのですが、現在は、地球という物理的な惑星は、もちろん球形をしているのですが、これはこの世的にも様々な二極的な分化や対立として、現れているかもしれないのですが、かなり簡単に言うと、一見、光のようにも見える様々な邪悪な概念が集まった異次元領域と、一見、闇のようにも見える、わりと善良な概念が集まった異次元領域が、お互いに様々な場面で対立し合ったり、引き合ったりするような、いわゆる筋肉トレーニングで使う、二つの球の間に取っ手がついたバーベルや、あるいは、ヒョウタンのような形状の様々な異次元領域の集合体のような状態になってきているようなのです。</p>
<p>※これは五次元以上の宇宙領域ではなく、四次元以下の地球周辺の異次元領域についての説明になります。</p>
<p>　ですので、現在の世界においても、真実や正義などと言いつつ、実際には、かなりごちゃごちゃと混乱したカオス的な状況になっているものもあれば、また一見、ごちゃごちゃと混乱しているように見えるかもしれないけれども、実際には、多くの人々の現実的な利便性や幸福が実現されていることもあったりして、特に現在の辺りの時期は、あちこちでかなり混乱した状況になってゆきやすいところがあるようです。</p>
<p>※ちなみにこの物質世界の地球は、もちろん球形をしているのですが、霊的に見た場合の地球は、それぞれの人がいる場所や、それぞれの国の首都や、あるいは、宗教的な聖地などを中心にして、その周りに、ほぼ平らな大地や海などが大きく広がっているように感じられることが多いようです（みなさんも、そうした感覚をお持ちの方が多いのではないでしょうか）。それで時折、一部の特に宗教心の強い人々や、霊的な感覚の鋭い人々の間では、今日のように科学が進んだ時代になっても、「ひょっとしたら、本当は地球は平らなのではないか」などと考えてしまうような人々が出てきてしまうのではないか、と思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2022/09/30/現在のアセンションの状況について-2022-09-part-11/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Ｑ＆Ａ（短答編）　疑う心について</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/04/01/q-and-a-029/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2014/04/01/q-and-a-029/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 12:02:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[宗教、道徳]]></category>

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		<description><![CDATA[　時々、宗教の世界で、疑う心の危険性が説かれることがあるので、今回は、そうした疑問について述べてみたいと思います。 &#160; 　まず霊的には、心の穏やかさや平安さを維持する上で、あまりにも強い猜疑心（さいぎしん）や、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　時々、宗教の世界で、疑う心の危険性が説かれることがあるので、今回は、そうした疑問について述べてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　まず霊的には、心の穏やかさや平安さを維持する上で、あまりにも強い猜疑心（さいぎしん）や、他の人へのやっかみや妬みや怒りの心が、かなりマイナスになるのは、確かに事実です（<a href="http://cecye.com/blog/2014/03/20/about-the-hell-part-1/">参考１</a>）。</p>
<p>　ですが、そうした心のいらだちや波立ちを伴わないような健全な意味での「疑う心」、要するに冷静に怖れずに、真実を追い求めるような態度は、現代人にとって、非常に大切な人間性の一つになるものと思われます。</p>
<p>　つまり、学習や仕事や生活の上で心配になったことは、何らかの手段でしっかり調べ直して、確かめるようなことは、日常生活を送る上でとても大切でしょうし、また、宗教的真理や社会的な常識と考えられていることであっても、科学的な調査研究や芸術的創造や商品開発のために、あえて何らかの疑問を持って、再度、いろいろと調べ直してみたり、新しい仮説を立ててみたり、いろいろな試行錯誤を怖れずにやってみることは、とても大切なのではないか、ということなのです。</p>
<p>　これは霊的なことにも、ほぼ同じようなことが言えるので、時折、宗教の世界では、疑うことを、最低の悪や悪魔や地獄に直結する行為として取り扱うこともあるのですが、霊的には、これは間違いで、本当は霊的なことであっても、真実であれば、基本的に何らかの正しい霊的なプロセスを踏めば、誰でも再確認できるような客観的事実であるはずですし（特に少し前までは、物質世界に近い幽界が、かなり混乱した世界であったのは事実なのですが・・・）、また逆に言うと、そうした再確認のプロセスをすべて否定して、「疑うこと自体が罪である」とか、「疑う人は、すべて地獄に堕ちる」というような宗教的な話には、かなり問題があるのではないか、と思われます（<a href="http://cecye.com/blog/2013/12/04/about-trust-and-confidence-part-1/">参考２</a>）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　続く・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Ｑ＆Ａ（短答編）　超古代の地球と外宇宙の文明との関係について</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/03/05/q-and-a-028/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2014/03/05/q-and-a-028/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 07:05:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙文明、古代文明]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｑ超古代の地球の状況について、教えてください。 Ａこれは、実を言うと、とても答えるのが難しい質問になります。 　それというのは、前にも述べたように地球の時間が、他の外宇宙と比べて、かなりごちゃごちゃと前後関係が入り乱れて [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>Ｑ超古代の地球の状況について、教えてください。</p>
<p>Ａこれは、実を言うと、とても答えるのが難しい質問になります。</p>
<p>　それというのは、前にも述べたように地球の時間が、他の外宇宙と比べて、かなりごちゃごちゃと前後関係が入り乱れているからになるのですが、大まかに言うと、こんな感じです。</p>
<p>　地球が誕生した後、太陽系の他の惑星と比べると、地球というのは、おそらく現代の辺りの時代の波動的影響が、過去に反映されているのだと思われるのですが、要するに、ちょっと惑星の波動が不安定で、他の外宇宙から見ると、少しぐにゃぐにゃして見えるような感じの上に、そこを無理して上陸して、しばらく生活していると、どんな人であっても、ちょっと頭がおかしくなってくるような感じがあったんです。</p>
<p>　それで太陽系の他の惑星文明の人々からは、あの星は、しばらくしたら、かなり重要な星になるらしいが、あそこに行くと突然、人や生き物がいなくなったり、かなり優秀な人でも、ちょっとおかしくなることが多いので、はっきり言うと出入り禁止の、ちょっとした危険地帯のような扱いを受けている期間が、とても長かったんです。</p>
<p>　そうすると、宇宙のまともな人々が近づかなくなるので、あとは過去の地球の歴史と一緒で、この宇宙だと、ちょっとした流れ者や犯罪者のような扱いの連中であるとか、それから他のまともな宇宙文明の人々では、どうにも扱いに困るような、かなり精神的に不安定な極悪犯罪人のような人々を島流しにするような、ちょっとした流刑地のような扱いになっていたことも、とても長かったようです。</p>
<p>　その後、いろいろな経緯で地球も、だんだん進化の階段を上るようになってゆくのですが、それは宇宙的には、光の勢力と闇の勢力同士の戦争が一段落して、現在の宇宙連合の人々が、かなり安定した形で、全銀河系や全太陽系の覇権を確立した後になります。</p>
<p>　ただ昔と相変わらず、地球そのものは結構、霊的には危険なところもあったのですが、外部から、かなり厳重な形で、霊的宇宙的なバックアップができると判断された段階で、再度、地球に再上陸して、アセンションに向けて、地球の文明の再構築を始めるようになっていったということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/04/01/q-and-a-029/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Ｑ＆Ａ（短答編）　次元下降の様子について</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/03/05/q-and-a-027/</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 06:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙文明、古代文明]]></category>
		<category><![CDATA[時間と空間の秘密]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｑ次元下降の様子について、もう少し聞かせてください。 Ａ前に少しだけ書いたことがありますが、正直言って、とてもつもなく悲惨で悲しい出来事であったとしか言いようがありません。 　次元下降が起きた原因は、そのうち、はっきり書 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>Ｑ次元下降の様子について、もう少し聞かせてください。</p>
<p>Ａ前に少しだけ書いたことがありますが、正直言って、とてもつもなく悲惨で悲しい出来事であったとしか言いようがありません。</p>
<p>　次元下降が起きた原因は、そのうち、はっきり書くかもしれないのですが、地球で２０世紀になって起きた、ある事件が直接のきっかけになるのですが（前にも述べましたが、地球と外宇宙とでは、時空間の因果関係がかなり異なっていたので・・・）、とにかく、それ以降、地球が宇宙のひな形になっていたために、宇宙規模で、本当に大勢の人々や生き物達が突如、ものすごく悲惨な殺され方をされた上に、それまでの記憶や体験が、ほぼすべて奪われた形で全く大混乱した世界の中に、ほぼ何の知性も能力もない状態で落とされてしまったのです。</p>
<p>　そこが、これまで何度か述べたカオスの世界になるのですが、多くの人々や生き物達が、それまでのほぼすべての体験を思い出すことすら出来ずに、お互いに殺し合い、傷つけ合い、憎しみ合い、食べ合うような、まさしく真っ暗な地獄のような世界でした。</p>
<p>　そうした、ほぼ全くゼロ、というよりも、マイナスの状態から、現在のような広大な、かなりきっちりした宇宙を再創造していったのが、現在の創造主と呼ばれている存在になります。</p>
<p>　その時の状況を大まかに言うと、世界中のあちこちから悲鳴やうめき声が聞こえ、恐怖や苦痛に身をよじらせるような、とんでもない体験を多くの人々や生き物達が無数にさせられた後、その後は、何も思い出せず、何も考えることもできないような真っ暗な、お互いの殺し合い、食い合いが、無限にずっと続いてゆくような世界に陥れられた、というような状況だったと思います。</p>
<p>　おそらく次元下降以前、それから、この宇宙が成立して以降の、わりと秩序や調和に満ちた明るい楽しい体験と、そうした真っ暗闇の中のかなり壮絶な苦しい悲しい体験の相違が、多くの人々の表面意識と潜在意識の中のダークな側面を作っているのではないか、と私は考えております（<a href="http://cecye.com/blog/2011/03/22/the-ascension-series-2-part-18/">参考１</a>、<a href="http://cecye.com/blog/2011/03/23/the-ascension-series-2-part-19/">参考２</a>、<a href="http://cecye.com/blog/2011/02/13/the-ascension-series-2-part-14/">参考３</a>）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/03/05/q-and-a-028/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Ｑ＆Ａ（短答編）　古代の日本について</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/03/04/q-and-a-026/</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 12:04:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[歴史]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｑ日本の古代について、教えてください（これは、少し前に書いたものです）。 Ａ私自身としては、日本には、良い意味でも悪い意味でも、かなり複雑な気持ちがあるので、何とも言えないところがあるのですが、現在の時点で、サッと答えら [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Ｑ日本の古代について、教えてください（これは、少し前に書いたものです）。</p>
<p>Ａ私自身としては、日本には、良い意味でも悪い意味でも、かなり複雑な気持ちがあるので、何とも言えないところがあるのですが、現在の時点で、サッと答えられることについて、少しだけ述べます。</p>
<p>　まず日本の神話については、高天原の描写については、正直言って、あまり信憑性は感じないのですが（あれは、天界や高次元世界の描写には思われないので・・・）、古代の日本の動向で、私が霊的に見たことのあるものを幾つかあげると、昔の日本の一勢力が神意を受けて、九州の辺りから関西の辺りまで、東征した場面は見たことがあります（もう少し正確に言うと、現在の朝鮮の辺りから、名古屋の辺りまでだったように思われますが・・・）。</p>
<p>　それと、おそらくヤマトタケル（もしくはスサノオ）のモデルになった人物だと思われるのですが、出雲の辺りで大きな蛇の怪物のようなものを退治した場面も見ました（ただ首は、八本はなかったみたいです）。</p>
<p>　あとは、これは外国もほとんど同じなのですが、未来のどこかの領域から日本のいろいろな時代に訪れては、計画的に侵略や歴史の改ざんをやっているところもよく見ました（このケースの場合、私は被害者の立場に当たります）。</p>
<p>　それから少し変わった話としては、現在の中国の辺りに、元日本と言ってもよいような領域があって、それは男性の王ではなく、代々、女王が治めていたように見えたということです（ここは、前に「アスカ」というような名前で説明したことがあるのですが、現在の中国の歴史でも、ほとんど残っていないと思われます）。</p>
<p>　それと、これはあまり聞いたことがないと思うのですが、古代の日本には、関東から東北の辺りにかけて、明らかに黄色人種ではない、またアイヌとも違った、ほぼ白人と言ってもよいような別の民族がいて、かなり自然と調和した生活を送っていたようなのですが、これは例のタイムテロで、歴史から完全にその痕跡すら抹消されたように思われます（<a href="http://cecye.com/blog/2012/03/26/昔の日本の神話について-part-1/">参考１</a>、<a href="http://cecye.com/blog/2013/10/10/about-shintoism-part-1/">参考２</a>、<a href="http://cecye.com/blog/2012/11/15/about-the-ancient-east-asian-spiritual-culture-part-1/">参考３</a>、<a href="http://cecye.com/blog/2012/04/14/about-the-influence-of-japanese-mirror-worship-part-1/">参考４</a>、<a href="http://cecye.com/blog/2012/03/09/about-the-ancient-megalithic-buildings-and-monuments-part-1/">参考５</a>）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/03/05/q-and-a-027/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ｑ＆Ａ　歴史上の偉人や有名人の生まれ変わりについて　Part 2</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/02/22/q-and-a-025/</link>
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		<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 12:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>

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		<description><![CDATA[　また、その人にとって、ものすごく興味や思い入れのある国や時代や、あるいはその反対に、もうパッと反射的に強い嫌悪感や恐怖感を感じたりするような国や時代に関しては、おそらく過去、何らかの形でそうした国や時代に生まれていたか [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　また、その人にとって、ものすごく興味や思い入れのある国や時代や、あるいはその反対に、もうパッと反射的に強い嫌悪感や恐怖感を感じたりするような国や時代に関しては、おそらく過去、何らかの形でそうした国や時代に生まれていたか、あるいは、何らかの形で関わっていた可能性が高いということが言えるようです（一部の人々は、現在のアセンションの影響で、特にここ十数年ぐらいの間に、こうした国や時代に対する好き嫌いの感覚が、かなり正反対に近いくらい大きく変わってしまった人もいるのではないか、と思われます）。</p>
<p>　地球の歴史の中でも、特にここ数百年ぐらいの間の歴史だと、結構どこそこに○○という人がいて、こんな仕事や生活をしていた、ということぐらいは分かるケースも多いので、おそらく現代であれば、ひょっとすると、よく調べてみれば、何らかの形で自分の過去生の記録を知ることができたり、また場合によっては、その国や地域では、そこそこ有名人だったようなケースも、結構あるように思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　それから、これはあまり知られていないと思うのですが、時折、「歴史上の偉人や有名人＝神仏や天使」のような説明をする人がいるようなのですが、この世的には全く無名であるにも関わらず、霊的、あるいは、もっと高次の視点で見ると、「もし、その人が一生懸命、その仕事をしていなかったら、後々、その国の人々が大惨事を被るような大変な事態になっていただろう」とか、「もし、その人達の地道な活動がなかったら、その後のその地域の人々の幸せは全くなかっただろう」というように、この世的には全く無名であるにも関わらず、霊的には、非常に重要な使命を果たしているような人々も、世の中には結構いるものなのです。</p>
<p>　そうした人々は、この世的には全く知られていないにも関わらず、死後の世界である霊界では、大変な偉人や聖人のような扱いを受けていることもあるので、霊的には後世、名前が残ったから偉大な人物で、そうでなかったら、ただの凡人であるというような話は、かなり怪しいところがあります。</p>
<p>　つまり霊的には、この世的な知名度や名声とは全然関係なく、生前、その人が、いったいどのような気持ちで、どのような行為をしてゆき、そして、それが多くの人々や生き物達に、いったいどのような影響を与えたのか、ということが、そのままその人の霊的な評価になってゆくようなところがあるのです。</p>
<p>　ですから、そうした観点から見る限り、「歴史上の偉人や有名人＝神仏や天使」というような物の見方というのは、霊的には、かなり間違った物の見方であるということが言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　あと霊的には、あまり表立った形で、「自分は、誰それの生まれ変わりだ。だから自分を信じ、崇めなさい」というようなケースについては、かなりの確率で、あまり本当ではないケースが非常に多いように思われます（そういうことは、たいてい周りの人々や後世の人々が、いつの間にか自然に言い出すような話で、当の本人は軽く受け流したり、やんわりと否定しているケースが多いものです）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/03/04/q-and-a-026/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ｑ＆Ａ　歴史上の偉人や有名人の生まれ変わりについて　Part 1</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/02/21/q-and-a-024/</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 12:02:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｑ歴史上の偉人や有名人の生まれ変わりについて、教えてください。 Ａよくスピリチュアルな分野だと、「あの人は、昔の偉人の誰それの生まれ変わりです」とか、「この人は、誰それの生まれ変わりです」というような話で盛り上がることが [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>Ｑ歴史上の偉人や有名人の生まれ変わりについて、教えてください。</p>
<p>Ａよくスピリチュアルな分野だと、「あの人は、昔の偉人の誰それの生まれ変わりです」とか、「この人は、誰それの生まれ変わりです」というような話で盛り上がることが多いようなのですが、こうした歴史上の偉人や有名人の生まれ変わりに関しては、次のようなことが言えます。</p>
<p>　まず最初に、これは一部のスピリチュアルな分野では、かなりまことしやかに言われているような話になると思うのですが、要するに「有名な人物は、次の時代に生まれ変わってきても、また有名な人物になる」というような、わりと単純な「歴史上の偉人や有名人連続生まれ変わり説」のようなものは、たいていの場合、霊界の実情をほとんど反映していないことが多いということです。</p>
<p>　これは、その人本人の感覚をよく考えてみないと、なかなか分かりづらい話になると思うのですが、例えば、ある人物が、フランスの革命期や日本の幕末に生まれて、日夜、ほとんど命を狙われるような状況で、たいへん重要な仕事を果たした、というようなケースがあったとします。</p>
<p>　それでは、そうした人物は、また、すぐに別の革命期に生まれ変わって、ほぼ似たような人生を送るのか、というと、たいてい、そんなことはなくて、そうした人々の活躍によって、その国全体としては、たいへん良い状況になったとしても、その人個人としては、遊びや休みのための時間はほとんどないし、ましてや、ほとんどまともな結婚や家庭生活も営めないような人生に終わることが多いので、たいていの場合、次の転生では、そうした過去生の穴埋めとばかりに、それほど人目につかないような立場で、わりと平凡なゆったりとした人生を送っていることが多いようなのです。</p>
<p>　それから、これもあまり言われないのですが、地上の世界では、闇の勢力の暗躍がとても多かったので、後世には、かなり偉大な歴史上の偉人のように言われているような人物であっても、はっきり言うと、少々霊能力があるような人であっても、そう簡単には、「ああ、あの人は、誰それの生まれ変わりだ」などとは分からないような形で、少し辺ぴな田舎に生まれてくるとか、かなり顔形が異なる感じで生まれてくるなどというように、言ってみれば、ちょっとした霊的な変装のようなことをして生まれ変わってくることも、これまでの時代には、非常に多かったようです。</p>
<p>　それでは、その人本人としては、どれくらい自分の過去生をしっかり把握できるのかというと、これはケースにもよるのですが、パッと少し見ただけで、「ああ、この人は、何か自分に似ているな」と思えるようなケースと、そうではなく、本人としては、全くピンと来ないにも関わらず、その人の直接の過去生であるようなケースもあるので、はっきり言うと、これまでの時代では、その人自身の過去生であっても、場合によっては、ほぼ完全に赤の他人のように感じるようなケースも非常に多かったようです（これは本人自身の理由ばかりでなく、その人物に対する何らかの霊的な封印や呪縛がとても強かったり、歴史上伝わっている話が全然違うために、当人が自分自身の過去生として、全然認識できないようなケースも、かなりあるようです）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/02/22/q-and-a-025/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>Ｑ＆Ａ　アセンション後の世界の不思議な時間の概念について　part 2</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/01/21/q-and-a-023/</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 12:05:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[アセンション全般]]></category>
		<category><![CDATA[アセンション後の世界]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[時間と空間の秘密]]></category>

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		<description><![CDATA[　第五には、これは、あまりはっきり言いづらいのですが、実は、やがてアセンションがある程度、進行した後に多くの人々が、とにかく、できるだけ正確な正しい状況の理解をしたいし、また、できるだけ適切な行動ができるように努力したい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　第五には、これは、あまりはっきり言いづらいのですが、実は、やがてアセンションがある程度、進行した後に多くの人々が、とにかく、できるだけ正確な正しい状況の理解をしたいし、また、できるだけ適切な行動ができるように努力したいと考えるのが、地球の歴史だと、１７世紀から２３世紀ぐらいの間、特に現代の辺りを中心とした、ここ５００〜６００年前後ぐらいの間の時代になるのです（時間の認識は、かなりややこしいのですが、現在であると、まだアセンションした世界と、そうでない世界が複数、並行的に存在しているので、このような説明になります）。</p>
<p>　それで、たいてい多くの人々は、アセンションした後のもう少し先の未来において、再度、この辺りの時代の様子について、かなり詳しいレクチャーを受けると共に、そうした時代の中で自分が果たした役割や、自分の行った行動の影響の連鎖を、かなり細かく知るようになることがとても多いのです。</p>
<p>　その結果、これはとても不思議な話なのですが、そうした未来のアセンション後の世界の自分、つまり、こちらの世界から見ると霊界の自分のような存在が、かなりのプロ意識を持って、現在のみなさんを霊的に細かく指導し始めることもあれば、また場合によっては、何らかのカルマの調整のために再び、特に近現代の辺りの時代に生まれ変わってくることも多かったようです。</p>
<p>　アセンション後の世界の不思議な時間感覚については、だいたい以上のようなことが言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/02/21/q-and-a-024/">続く・・・</a></p>
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		<title>Ｑ＆Ａ　アセンション後の世界の不思議な時間の概念について　Part 1</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2014/01/20/q-and-a-022/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2014/01/20/q-and-a-022/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 12:03:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[アセンション全般]]></category>
		<category><![CDATA[アセンション後の世界]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[時間と空間の秘密]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｑアセンション後の時間の概念について、教えてください。 Ａこれは現在の地球人からだと、かなり難しい概念になるのですが、大まかに言うと、だいたい次のような五つのことが言えます。 　まず第一には、これは高次元的な視点で見ない [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>Ｑアセンション後の時間の概念について、教えてください。</p>
<p>Ａこれは現在の地球人からだと、かなり難しい概念になるのですが、大まかに言うと、だいたい次のような五つのことが言えます。</p>
<p>　まず第一には、これは高次元的な視点で見ないと、なかなかよく分からない話になるのですが、少し前までは、もっとひどかったのですが、現在の地球は、まだ現在の時間を中心に過去と未来が、多少ごちゃごちゃと妙な感じで変化し続けてゆくような、少し異常な時間の世界になっているのですが、これがアセンション後の世界になると、そうしたことが起きづらくなる、つまり、よほどのことがない限り、過去、現在、未来の時間があまりめちゃくちゃな形では変動せずに時間的、空間的に、ほぼ完全な安定状態になってゆくということです。</p>
<p>　二つめは、これも、かなり分かりづらいと思うのですが、現在の地球は、宇宙的には、まだ霊的に陥没した少し下の次元領域に存在しているのですが、それがアセンション後の世界になると、五次元以上の宇宙に対して、ほぼ完全にオープンな宇宙的な開放状態の世界になるということです。</p>
<p>　三つめは、これは、さらに説明がややこしくなるのですが、現在の地球で生活している多くの人々は、おそらく自分の人生に対して、いろいろな意味でコンプレックスや不満感や不完全感を感じていると思うのですが、それがアセンション後の世界になると、そうした感覚が非常に少なくなってゆき、いろいろな意味で、もっと自分の人生に対して、完全燃焼感、というか、大きな満足感や達成感を自然自然のうちに感じられるようになってゆくということです。</p>
<p>　それから第四には、これは多少分かりにくいかもしれないのですが、アセンション後の世界になると、時間の感覚が、かなり大幅に変わってゆきます。</p>
<p>　では、いったい、どのような感じに変わるのかというと、現在の私達の時間の感覚のように、現在の時間であれば、わりと自由にできるけれども、過去の時間であれば、もうただの記憶だけで、どうにもならないし、また未来の時間のことは、その場になってみないと、どうなるのかよく分からない、というような感じではなく、過去のことであれ、現在のことであれ、また未来のことであれ、その人自身の感覚としては、わりと好きなように考え直す（解釈し直す）こともできれば、また必要に応じて、何度でもある程度、納得できるような似たような体験をやり直すこともできる、というような感覚を自然自然のうちに持てるようになってゆきます。</p>
<p>※現在の物質世界の感覚だと、どちらかと言うと、一種の瞑想状態の中で自分の過去の体験を再度見直したり、精神的に解釈を考え直すような体験に似ています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/01/21/q-and-a-023/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　追伸</p>
<p>　ここ最近、またブログの雰囲気が、霊的な呪縛で時々暗くなってしまうことがあるのですが、同様に私の写真も時々、「これは、どう考えても自分とは関係ないんだが・・・」というような霊的な影響を受けてしまっていることがあるようです（<a href="http://cecye.com/blog/2013/04/08/about-the-problems-of-picture-and-statue-part-1/">参考</a>）。</p>
<p>　また、もうしばらくしたら、ある程度は改善されると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　最近の霊的な仕事は、インチキの光の世界（いわゆる偽光界）と、インチキの闇の世界の洗脳領域に入って、そうしたマインド・コントロール自体をなくすような仕事が多いです。一言で言って、とんでもない大混乱した人間や生き物の意識の状態を感じるのですが、なにせ、とにかく一つ一つが手が込んでいて、非常に細かいややこしい内容が多いので、どうしても少しずつしか解決してゆくことができません。</p>
<p>　今のところ、大きなマインド・コントロールの所だけでも、最低でも、まだまだ何ヶ月かはかかるような感じだと思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　まだまだ寒い季節は続きますので、みなさんも、お体には気をつけてください。</p>
<p>　それでは！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Ｑ＆Ａ（短答編）　生物の進化について</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2013/12/21/q-and-a-021/</link>
		<comments>http://cecye.com/blog/2013/12/21/q-and-a-021/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Dec 2013 12:06:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Ｑ＆Ａ（短答編）]]></category>
		<category><![CDATA[科学、テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[自然、生命]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｑ生き物の進化について、教えてください。 Ａ前にも少し述べたことがあるのですが、生物の進化の系統には、大きく三つぐらいの系統があります。 　一つは、普通の生物学で知られているような形で、まずは非常に単純な形の生物の誕生か [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>Ｑ生き物の進化について、教えてください。</p>
<p>Ａ前にも少し述べたことがあるのですが、生物の進化の系統には、大きく三つぐらいの系統があります。</p>
<p>　一つは、普通の生物学で知られているような形で、まずは非常に単純な形の生物の誕生から始まって、その後、生物の進化の経緯と共に非常に長い時間をかけながら、少しずつ、例えば、単細胞生物から多細胞生物へ、それから、わりと単純な小さな生物から少しずつ、より複雑な大きな生物へと進化の経緯をたどっていったものです。</p>
<p>　二つめは、これは、現在の生物学では全然想像も出来ないような話になるのですが、いわゆる自然界の中に突然、パッと姿形を現したような生物群が、現在の地球の歴史にもたくさんあるのですが、これには、大きく二つの系統があります。</p>
<p>　一つは、これは、ダーウィンと同じように進化論を唱えたウォレスという人の学説にも多少唱えられていたと思うのですが、実は、自然界というのは非常に不思議な所で、ある生物群が、もうその生物の形態では、それ以上の新たな体験や霊的な進歩が望めないと心の底から強く思うようになった段階で（創造主の関与や援助があることが多いのですが・・・）、単に一つ二つだけでなく、何十とか、時には、何百、何千という数で、ある生物群の中から、ある程度まとまった形で、少しタイプの違った別の生物群に集団で変化してゆくことがあるのです。</p>
<p>　もう一つは、これは、あまり良いとは言えないのですが、みなさんの中にも、身近にパッと小さな生き物が出現するような経験をしたことがあるかもしれないのですが、そのような形で自然界の生き物の中には、パッとある程度の距離や時間の間を移動して、全く別の場所や時代に出現するようなことが、これまでの時代にも時々あったようです。</p>
<p>　ただし、これにはある程度、条件があって、それというのは、そうした生き物が、その場所や時代に出現できるだけの、ある程度の波動的な類似性、つまり、「ああ、こういうきれいな場所なら、こんな生き物がいても当然だなあ」とか、「ああ、こんな薄暗い所だと、こんな生き物がいそうだなあ」と思えるような場所にしか、そうした生き物は移動してゆけないような特質があったようです。</p>
<p>　それから三つめは、これは良いケースと、あまり良いとは言えないケースの両方があるのですが、良い方のケースは、外宇宙から地球の生命の霊的な進歩のために、様々な理由で地球に移り住むことになった生命群で、それから、あまり良くない方のケースは、自然界の普通の進化の経緯ではなく、また霊的な進歩とも全く関係ない形で、まあ、はっきり言うと、例のタイムワープのような形で自然界の歴史から見ると、遥か未来の近現代から少し先ぐらいまでの人類や、あまり良いとは言えないような外宇宙の存在達が、過去の時代の地球に次々と持ち込んだ多少変わった生命群になります。</p>
<p>　こうした少し変わった生き物は、条件が整うと現在まで化石の形で残ることもあるようなのですが、ただ、この場合は、現代人が見ても多少違和感を感じるようなケースが多いようです。</p>
<p>※地球は宇宙のひな形なので、地球の生命の進化の歴史は、ある程度、外宇宙の生命の進化の歴史とも似ていた、というか、相互に影響を与え合っていたような面があります。ただし、前にも述べたように物質世界での時間的な因果関係としては、外宇宙の方がずっと昔で、地球の方が後になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2014/01/20/q-and-a-022/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　追伸</p>
<p>　私も多少、霊的な呪縛を受けている立場になるので、そのままストレートに書きづらい内容もあるので、みなさんの興味のありそうな内容で、かつ私が、まだ書いてない内容に関しては、私の表面意識の質問という形で、私の霊的な意識から答えてゆくようにしたいと思います（当然、なかには、みなさんからの質問への答えも含まれています）。</p>
<p>&nbsp;</p>
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