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	<title>アセンションー光の新世界に向けて　Ｃｅｃｙｅ &#187; 知恵、正しさ</title>
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	<description>アセンションの時代と、その後の新世界をより良く生きるためのスピリチュアルな知恵について</description>
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		<title>２０２６年３月現在のアセンションの状況について　Part 3</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 14:05:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　現在起きている戦争は、アメリカとイスラエルの連合軍と、イランとの間で起きている戦争なので、世界中の他の多くの国々は、できるだけ、そうした戦争に巻き込まれずに、自国の被害を最小限に防ぐような対応になっていることが多いので [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　現在起きている戦争は、アメリカとイスラエルの連合軍と、イランとの間で起きている戦争なので、世界中の他の多くの国々は、できるだけ、そうした戦争に巻き込まれずに、自国の被害を最小限に防ぐような対応になっていることが多いのではないか、と思われます。</p><p>　ただ現在の霊的な状況としては、先ほどから述べているような状況になっているので、現在起きている戦争に関しては、できるだけ現在の推移のまま、アメリカとイスラエルの連合と、イランの間だけの紛争に留めて、世界中の他の国々は、できるだけ、この戦争には不注意に巻き込まれないようにすることが、とても重要になってくるのではないか、と思われます。</p><p>※停戦後か、あるいは双方にきっちりと話を通して、戦闘には一切巻き込まれないような、かなり注意深い形でのタンカーや商船などの護衛であれば、可能なケースもあるかもしれませんが・・・。</p><p>　またイランの側としても、特に積極的にアメリカやイスラエルの攻撃に加担しているわけでもない国々に対してまで不必要に攻撃の手を広めて、自国の敵を増やしたり、戦争への介入の必要性を高めるような行為は、できるだけ控えるようにするのが賢明であると思われます。</p><p>※私もそれほど裕福な生活をしているわけではないので、適正な価格で買うことは、経済的に当然であるとは思っているのですが、どこの国とは言いませんが、あまり物価を上げられるようなことをされると、とても迷惑に感じています。</p><p>　もちろん、それぞれの戦争の当事国の間で停戦のための交渉をしたり、また他の国々が積極的に手を差し伸べて、停戦のための支援をすることは、とても大事なことであると思うのですが、ただ霊的には、そうした戦争を拡大させるような霊的なエネルギーが非常に強く働き続けているので、世界中の他の国々の立場としては、できるだけ、この戦争に巻き込まれないようにすることが、とても重要になるのではないか、と思われます。</p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>２０２６年３月現在のアセンションの状況について　Part 2</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 14:04:50 +0000</pubDate>
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				<content:encoded><![CDATA[<p>　昔から一部のキリスト教の人々の間では、やがて中東の辺りで最終戦争が起きて、世界が滅びるほどの大変な破壊と混乱が起きた後に、キリストが再臨するというような予言が信じられていたようなのですが、現在もそうした予言の多少変形のような形で、現在のイランの辺りを中心にそうした世界大戦のようなものが起こせないか、ということを、そうした霊的な存在達は画策しているようです。</p><p>　また現在のイスラム教を信じる人々の中にも、そうした最終戦争や最後の審判的な出来事を期待している人々はいるようなので、そうしたイスラム的な国々の上にも、やはり同じように、そうした世界規模の戦争の勃発を企んでいる霊的な存在達がいるようです。</p><p>　現在、そうした世界大戦を企てている霊的な存在達は、霊的には、本当にものすごく光り輝いていて、非常に荘厳にも感じられるのですが、ところが、そうした者達の主張を、よくよく冷静に聞いてみると、言っていることがコロコロ変わっていったり、この世的な事実とかなり大きく違っていたり、予言的な内容も、大した理由もないのに結構大きく違っていたりするので、はっきり言ってしまうと、本当の神や天使ではない、偽神や偽天使的な霊的な存在達であるようです。</p><p>※ただ、かなり信仰的な念力が強かったりして、結構簡単に人間の気持ちを変えたり、ちょっとした奇跡的な幸運をもたらしてきたり、逆に苦痛や混乱をもたらしてくることも多いので、かなり注意が必要なようです。</p><p>&nbsp;</p><p> 　<a href="https://cecye.com/blog/2026/03/18/現在のアセンションの状況について-2026-03-part-3/">続く・・・</a></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>２０２６年３月現在のアセンションの状況について　Part 1</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 14:03:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　今回は、最近気になったことについて、少しだけ追加的な文章を載せることにします。&#160;１、現在起きているアメリカとイスラエルの連合軍とイランの間の戦争について　みなさんもよくご存知のように現在、アメリカとイスラエル [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　今回は、最近気になったことについて、少しだけ追加的な文章を載せることにします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.2em;">１、現在起きているアメリカとイスラエルの連合軍とイランの間の戦争について</span></p><p>　みなさんもよくご存知のように現在、アメリカとイスラエルが共同でイランに軍事攻撃を仕掛けているので、その経過で現在、イランがペルシャ湾のホルムズ海峡を封鎖しているために、世界中の原油価格が非常に高止まりするような状況になっています。</p><p>　それで現在、私もこうした問題に関しても、霊的にいろいろ調べたり、浄化したりしていることは多いのですが、現在、霊的な感覚としては、アメリカの上の辺りにいるように感じられる、一見、非常に明るい光を放っているように見える、特にキリスト教関係の神霊的な存在達や、それからイランの上の辺りにいるように感じられる、同じく一見、非常に明るい光を放っているように見える、イスラム教関係の霊的な存在達などが、かなり大きな強い思念の力を使って、現在起きている戦争に、もっとたくさんの国々が関わざるをえないような状況に持ち込んで、なんとか現在の中東の辺りから第三次世界大戦を起こすことができないか、というようなことを企んでいることが、かなりはっきりとわかってきました。</p><p>　以前は、どちらかというと、現在のイスラエルの辺りで最終戦争を起こせないか、というような企みが多かったようなのですが、現在、イスラエルやイスラエルの周辺で、そうした世界中の軍隊が集まる大戦争のようなものは、まずは起こせないような状況になってきているために、現在はアメリカとイスラエルの連合とイランの間で起きている戦争に、できるだけたくさんの国々を巻き込んで、もっと大きな戦争にできないか、ということを、そうした霊的な存在達は、非常に強く画策しているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://cecye.com/blog/2026/03/18/現在のアセンションの状況について-2026-03-part-2/">続く・・・</a></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>霊的な観点から見た共産主義思想について　Part 14</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 01:04:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　また、マルクス自身の人生の足跡を調べてみると、多くの人々の一般的なイメージや思い込みとはかなり違って、マルクス本人は、団体の経営や家計のやりくりのような金銭感覚には、かなり問題があったようですし、また先ほど述べたような [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　また、マルクス自身の人生の足跡を調べてみると、多くの人々の一般的なイメージや思い込みとはかなり違って、マルクス本人は、団体の経営や家計のやりくりのような金銭感覚には、かなり問題があったようですし、また先ほど述べたような性格面の問題から、他の人との人間関係や夫婦関係などにも様々な問題があったようなので、実際には、かつて共産主義や社会主義の国々で言われたほどの、それほど高潔な、よくできた人間であるなどとは、全く言えないようなところがあったようです。</p><p>　ですので、はっきり言ってしまうと、当時のマルクスの思想に関しては、理想や理屈としては、当時の知識人だけでなく、多くの人々の心を動かすような非常に優れたところがあったかもしれないのですが、しかし、そうした学説の細かな前提や、具体的な事例の調査や、実際の学説の有効性などに関しては、彼自身の性格の影響などもあって、はっきり言うと、かなり問題の多いものだったのではないか、というように思われます。</p><p>※つまり理想論や革命論としては、多くの人の心を動かせるような素晴らしいところがあったのかもしれないのですが、人格的には倫理観や協調性などに非常に問題があって、また実際に経営をやると、いつも失敗してしまうような人の経済理論を、大きな国レベルでやってしまったために、その後、たいてい、うまくいかない結果になることが多かったのではないか、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>　続く・・・</p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>霊的な観点から見た共産主義思想について　Part 13</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 01:03:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[多くの人々の一般的なイメージとはかなり違って、マルクス自身は、それほど高潔な人格者ではなかったようである　おそらく、そのそもそもの原因は、こうした共産主義思想を説いて、共産主義運動を強く推し進めた「マルクス」という人物の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 1.2em;">多くの人々の一般的なイメージとはかなり違って、マルクス自身は、それほど高潔な人格者ではなかったようである</span></p><p>　おそらく、そのそもそもの原因は、こうした共産主義思想を説いて、共産主義運動を強く推し進めた「マルクス」という人物の性格そのものにあったのではないか、と思われます。</p><p>　数十年昔ぐらいまで世界中にたくさんあった共産主義や社会主義の国々では、マルクスは、ただの偉人というよりも、人格的にも非常に高潔な、まるで宗教的な聖人でもあったかのように教えられていることが、とても多かったようです。</p><p>　確かにマルクスは、現在の経済学の進歩にも大きくつながってゆくような、当時の時代としては、かなり革新的な経済理論を生み出したり、哲学的な推論をしてゆくような非常に優れた理論家や哲学者のような面もあったかもしれないのですが、ところが実際の彼の性格を調べてみると、あまり他の人々との協調性がなく、わりとパッと物事を決めつけては、すぐに怒って、攻撃的な態度で闘争を煽るようなことをしたり、また他の人の意見をあまり聞かずに、何でも独断的に物事を推し進めてゆこうとするような性格であったり、それから意外と非常に見栄っ張りで浪費家で不道徳な一面もあったようです。</p><p>　ですので、はっきり言うと、まだ経済学が初期の発展途上にあった当時の時代であれば、そこそこ優れた経済学者として認められたかもしれないのですが、しかし、その後の経済学がもっと進んだ時代であったならば、たとえ理屈として、それなりに高く評価されたとしても、実際の経済の現場の研究や調査は、本当にきっちりと正確に行われているのか、また、そうした理論は、現実の社会では、いったいどの程度の有効性を持っているのか、などというような点から細かく追求されてしまうと、おそらく、それほど高い評価は得られなかったのではないか、というようにも思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://cecye.com/blog/2026/03/14/霊的な観点から見た共産主義思想について-part-14/">続く・・・</a></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>最近亡くなった、ある政治的な指導者のその後の霊的な状況について　Part 3</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 07:06:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[　現在も世界には、非常に独裁的な政治体制を作って、国民の生の声など、ほぼ完全に封印して、様々な宗教的な理想や、政治的な理想を標榜して、長く政治指導者をやろうとする人物はいるようです。　そして現在の段階では、確かにこの物質 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　現在も世界には、非常に独裁的な政治体制を作って、国民の生の声など、ほぼ完全に封印して、様々な宗教的な理想や、政治的な理想を標榜して、長く政治指導者をやろうとする人物はいるようです。</p><p>　そして現在の段階では、確かにこの物質世界では、そうした形で非常にがっちりとした、非常に厳しい過酷な政治体制を維持してゆくこともできるかもしれません。</p><p>　そうした政治体制は、この物質世界では、その人物にとって、とても居心地のよいものになるかもしれないのですが、ところが、やがて時を経て、死後の世界に赴くようになると、そうした政治体制によって、厳しく弾圧し、闇に葬り去ってきた非常にたくさんの魂達に取り囲まれて、逆に非常に厳しい来世の生活を送るようになる可能性もあるようなのです。</p><p>　再び話は戻りますが、今後、予想されるその人物の魂の人生の流れとしては、この世的には、どの程度の時間になるかははっきりわからないのですが（多分、現在の状況だと、この世の時間では、数十年ぐらいになるのではないかと思われるのですが・・・）、おそらく私の予測では、今後、その人物の魂が、そうした非常に激しい怒りや恨みを抱えた一人一人の魂達にきっちりと対峙して、ある程度の許しを得られるような霊的な状況になるには、その魂自身の霊的な時間の感覚としては、最低でも数百年ぐらいの時間はかかるのではないか、というように感じております。</p><p>　ですので、確かにこの世の世界では、政治の世界において、非常に過酷な独裁体制を築くことはできるかもしれないのですが、しかし、この世の人生よりも遥かに長い死後の霊的な世界の人生では、そうしたこの世の生き方が大きく災いして、やがて、とんでもない大変な災難になって、その人の魂自身に大きく跳ね返ってくることもあるので、時には、そうした霊的な視点を持つことも、とても大事なのではないか、というように私は強く感じております。</p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>最近亡くなった、ある政治的な指導者のその後の霊的な状況について　Part 2</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 07:04:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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				<content:encoded><![CDATA[<p>　それでその後、いったいどのようになっているのか、というと、はっきり言うと、その人物の政治的な体制の下では、わりと普通の生活をしていた非常に多くの人々を、かなり無慈悲に厳しく弾圧しては、たくさん投獄したり、拷問したり、殺害したりしていたようなのですが、突然、この世を去ることになったその人物の魂は、どうやら死後の世界において、そうした形でたくさん弾圧して、殺害してきた非常に多くの人々の魂達に取り囲まれて、もう休む間もないくらいに厳しく問い詰められたり、乱暴されたり、責められ続けたりして、かなり大変な状況になっているようなのです。</p><p>　その宗教の教義によれば、そうした熱烈な信仰をしていた人々は、みんな素晴らしいパラダイスに行けるはずだったのですが、外国で側（はた）から見聞きしていた私から見ても、「あんな奴が神のもとに行けるはずないだろう」「ああいう人間は、あの宗教の信者とか名乗らないでもらいたい」などと強く思うくらいに、かなり厳しい非人道的な弾圧を行っていたようなので、当然のようにそうした人物の魂に天国の扉など開くこともなく、この物質世界の様子に、わりと近い四次元の幽界に赴くことになったようです。</p><p>　ところが、そうしたこの物質世界にほど近い霊的な世界には、わりと最近まで普通の人生を送っていたにも関わらず、そうした理不尽な政治的な弾圧によって、わりと短期間のうちに、この世を去ることになったために、まだ、この物質世界に非常に未練がある、というか、自分の命ばかりか、大切な家族や友人の命まで、かなり過酷な弾圧や拷問などによって、突然終わらされて、まだ精神的に全く整理がついていない人々の魂達が、非常にたくさんいるような霊的な状況になっていたようなのです。</p><p>　ですので、その政治的な指導者の魂としては、ある時突然、その人物の人生が、かなり予期せぬ形で終わってしまっただけでなく、その後、そのほぼ直後から、気がつくと生前、その人物が散々不信仰とか、背徳者とか、堕落者とか、反逆者などと見下していた非常に多くの人々の魂達に取り囲まれると、「なぜ、お前はあんなひどい苦しいことをしたんだ！」「なんで俺達同じ信仰者にこんなひどい仕打ちをしたんだ！」「お前、俺に息子や娘に、なんてひどいことをしやがったんだ！」「なんでお前は、いつもこそこそと隠れて、多くの普通の国民の声を全く聞かなかったんだ！」「お前なんか地獄に行けばいいんだ！」「お前など絶対、神のもとになど行けるはずがない！」「元の人生を返せ！」などというような感じで、本当にそれからほぼ休む間もないくらいに、ずっと厳しく責められ続けているような状況になってしまっているようなのです（もっと正確に言うと、時々、隙を見つけて、逃げ出しては、また見つかって、群衆に取り囲まれたりしているような状況でしょうか・・・）。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://cecye.com/blog/2026/03/04/ある政治的な指導者の死後の霊的な状況-part-3/">続く・・・</a></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>最近亡くなった、ある政治的な指導者のその後の霊的な状況について　Part 1</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 07:03:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[人生観、世界観]]></category>
		<category><![CDATA[宗教、道徳]]></category>
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		<category><![CDATA[現在のアセンションの状況]]></category>
		<category><![CDATA[知恵、正しさ]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回は、久しぶりに私の最近の文章では、あまり述べていない霊的な内容について、少しだけ述べてみたいと思います。&#160;　最近、ある国の宗教や政治の世界では、非常に重要な役割を果たしていた指導者が、突然亡くなったような [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　今回は、久しぶりに私の最近の文章では、あまり述べていない霊的な内容について、少しだけ述べてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　最近、ある国の宗教や政治の世界では、非常に重要な役割を果たしていた指導者が、突然亡くなったようなのですが、その人の魂は、死後の世界では、結構大変な状況になってしまっているようなので、ここでは、そのことについて、少しだけ述べてみたいと思います。</p><p>　その人物は、若い時から非常に信仰熱心なだけでなく、政治の世界においても、国民のために非常に熱心に様々な仕事をしてきたようなのですが、だんだん年を経るにつれて、多くの国民とは距離をとるようになり、忠実な側近の人々に守られて、だんだん国民をかなり厳しく弾圧するような非常に強圧的な政治を行うようになっていったようです。</p><p>　ところが最近、その人物は、かなり特殊な事情で、突然、この世を去ることになってしまったようです。</p><p>　それでその人物は死後、いったいどのような世界に行くことになったのかというと、その宗教では、その宗教を信じる熱心な信者は、みんな素晴らしいパラダイスに赴くことになっていたようなのですが、ところが現在、その人物の魂は、五次元以上の光の天国のような霊的な世界ではなくて、四次元の、わりとこの物質世界に非常によく似た「幽界」という霊的な世界に赴くことになったようなのです。</p><p>※以前は、四次元の上の辺りに、私の文章では「偽光界」と呼んでいた、わりと明るい印象の擬似天国のような世界があったのですが、現在はアセンションの過程で、だんだん、そうした異次元世界は、霊的に薄くなってゆきつつあるので、そうした影響で、普通の「幽界」に赴くことになったのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>　その霊的な世界は、別に真っ赤な炎の苦しみにずっと耐えなくてはならないような地獄というわけではないのですが、大まかに言うと、突然、何らかの事情で亡くなって、自分が肉体的に死んだことをあまりよく理解できていない魂達や、あるいは、この物質世界に非常に強く未練や執着がある魂達が赴くことが多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://cecye.com/blog/2026/03/04/ある政治的な指導者の死後の霊的な状況-part-2/">続く・・・</a></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>霊的な観点から見た共産主義思想について　Part 12</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 04:03:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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				<content:encoded><![CDATA[<p>　ですので、一般に資本主義と言われる国々では、その後、女性や低い納税額の人々や差別的な立場の人々の選挙権をだんだん拡大してゆくことによって、社会的により大多数の、いわゆる労働者的な立場の人々が、政治的により大きな影響力や支配力を持つようになっていったり、また労働者の賃金を徐々に上げていったり、様々な方法で労働者の権利の保護や労働環境の向上を行っていったり、それから失業したり、怪我や病気など様々な事情で働けなくなった人々への生活の保障を行なって、社会全体の福祉の向上を図っていったり、さらには累進課税によって、たくさん収入がある人々への税金を相対的に高くして、少ない収入の人々への税金を相対的に低くすることなどによって、社会全体として、様々な方法で、より多くの人々の生活を向上させ続けるような政策を、少しずつですが、長い時間をかけながら着実に行い続けていったことで、今日のような、そうした百年前と比べると、多くの人々が遥かにより豊かに幸福に暮らせるような社会を築いてきたようなところがあったわけです。</p><p>　ところが、マルクスが理想とする共産主義や社会主義の政治制度にしてしまった国々では、そうした資本家や経営者の社会的な役割を、ほぼすべて全面的に否定して、なくしてしまったために、その代わりを政府の官僚的な立場の人々が行うことになったのですが、そもそも政治的な計画を立てたり、調査をしたり、管理や命令を行うような立場の役人では、なかには時折、有能な人もいたとは思うのですが、先ほど述べたようなお金の使い方や増やし方や、事業の運営の仕方や、多くの人々の活かし方のような経営的な能力が高い人はあまりいない、というか、そもそも元から、あまり求められていないようなところがあったために、ほぼたいていのケースでうまくいかなくなってしまうことが多かったようなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://cecye.com/blog/2026/03/14/霊的な観点から見た共産主義思想について-part-13/">続く・・・</a></p><p>&nbsp;</p><p>　追伸</p><p>　最近、個人的にさらにとても忙しくなってしまったために、なかなか記事を更新する時間が取れづらくなってしまいました。</p><p>　あと普通、社会主義や共産主義というと、こうしたスピリチュアルなものとはかなり遠い、というか、関係ないように思われるのですが、かつての社会主義国では、こうした社会主義や共産主義が、あたかもある種の宗教のような扱いになっていたことからもよくわかるように、結構霊的にはシビアな攻撃的なエネルギーを感じるので、こうした文章は、かなり載せづらいです。</p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>霊的な観点から見た共産主義思想について　Part 11</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 12:03:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[　また、大きな企業の経営者であっても、それぞれの人の宗教心や道徳観の違いによって、経営の仕方や従業員への対応の仕方も、かなり違っていたように思われるので、やはりマルクスが言うように、すべての経営者が労働者を奴隷のようにこ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　また、大きな企業の経営者であっても、それぞれの人の宗教心や道徳観の違いによって、経営の仕方や従業員への対応の仕方も、かなり違っていたように思われるので、やはりマルクスが言うように、すべての経営者が労働者を奴隷のようにこき使って、搾取しているような、とんでもない人間ばかりであったとは、なかなか言えなかったのではないか、と思われます。</p><p>　それから時代時代によって、選挙権の範囲がどの程度に制限されていたのかの問題はありますが、基本的に民主政治では、多数決の原理が導入されているようなところがあるので、多額の選挙資金が使えるにしても、ほんの一握りの大金持ちの人々の意向だけで、圧倒的大多数の労働者的な立場の人々の不満や怒りを、それほど大きく封じ込めることができたのかどうか、ということにも、かなり大きな疑問があります。</p><p>　つまりマルクスが言うような「労働者から搾取して、とんでもない不当な利益を上げる資本家に対して、労働者が団結して、労働者が支配する社会にしよう」というような主張は、確かに労働者の権利を守ったり、労働者の意見を政治に反映させたいというような社会運動としては、全く正しいものであったと思うのですが、その思想の中で、「一握りの資本家だけが、大多数の労働者を一方的に搾取して、こき使っている」「資本家を一網打尽になくしてしまえば、最高の社会になる」というような考え方に関しては、現代と言わず、そうした百年前の時代であっても、かなり過激な誤ったものだったのではないか、というように思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://cecye.com/blog/2026/02/28/霊的な観点から見た共産主義思想について-part-12/">続く・・・</a></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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