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	<title>アセンションー光の新世界に向けて　Ｃｅｃｙｅ &#187; アセンション全般</title>
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	<description>アセンションの時代と、その後の新世界をより良く生きるためのスピリチュアルな知恵について</description>
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		<title>世界規模の情報化社会の進展と、人間の幸福について　Part 18</title>
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		<pubDate>Fri, 05 May 2023 12:03:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション全般]]></category>
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		<description><![CDATA[２１世紀初頭の情報化社会における若い世代の人々と中高年の世代の人々の間の価値観の違いと、それを乗り越えるための知恵について 　四つめは、これは少し難しい内容になるかもしれないのですが、先ほどから述べているように２１世紀初 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 1.2em;">２１世紀初頭の情報化社会における若い世代の人々と中高年の世代の人々の間の価値観の違いと、それを乗り越えるための知恵について</span></p>
<p>　四つめは、これは少し難しい内容になるかもしれないのですが、先ほどから述べているように２１世紀初頭の現代の時代は、世界規模の非常に高度な情報化社会になっているだけでなく、経済や科学技術の進歩のスピードが速く、また政治や社会や文化の変化のスピードも速い時代になってきているのですが、そうすると、こうした時代の社会では、この前まで絶対に正しいとされていた価値観が、いつの間にか、とても古い遅れた価値観になっていったり、あるいは、少し前まで絶対にいけない悪いこととされていたことが、いつの間にか、それほど気にしなくてもよいことになっていったりするなどというように、要するに多くの人々の善悪の概念や、社会的な正しさや間違いのような概念が、かなり速いスピードで大きく変わっていってしまうことがあるのです。</p>
<p>　それでは、こうした人間の社会の善悪や、正しさや間違いのような概念は、いったい、どのようなところから生まれてくるのか、というと、かなり大雑把にまとめて述べると、要するに国や民族など、ある程度の規模の人数の人々の間で、「これは絶対良いことだよね」「これは本当に正しい良いことだと思う」、あるいは、「これは絶対にダメだ。許せない」「こういう行為はみんな困るから、できるだけやめてほしい」などというように、わりと自然な形で感じられたり、考えられたりするような多くの人々の間のある程度似通った共通の感覚のようなものがベースになっているのではないか、と思われます。</p>
<p>　ところが、それが現在のような世界規模の非常に高度な情報化社会になってゆくと、単に政治や社会や文化のあり方が、だんだん変わってゆくだけでなく、たいてい多くの人々が、日常的に接している情報やコンテンツのようなものも、一定期間ごとに、ころころ大きく変わっていってしまうようなところがあるために、はっきり言ってしまうと、いつの間にか、わりと短期間のうちに多くの人々の善悪や、正しさや間違いのような感覚まで、結構大きく変わっていってしまうことがあるようなのです（特に若い人々の方が、大きく変わってゆきやすいかもしれないのですが・・・）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2023/05/08/世界規模の情報化社会の進展と人間の幸福-part-19/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在、地球意識は、即時のロシア軍のウクライナからの全面撤退と、プーチン氏の辞任とロシアの全面的な政治刷新を望んでいる　Part 1</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Feb 2022 04:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンションする未来のシナリオ]]></category>
		<category><![CDATA[アセンション全般]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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		<category><![CDATA[自然、生命]]></category>
		<category><![CDATA[軍事]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回は、いつもとは少し違った内容を述べたいと思います。 　私自身の意識の霊的な意見もあるのですが、今回は、それ以外に、キリスト意識や地球意識の感じていることも一緒に述べてみたいと思います。 &#160; 　みなさんもよ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回は、いつもとは少し違った内容を述べたいと思います。</p>
<p>　私自身の意識の霊的な意見もあるのですが、今回は、それ以外に、キリスト意識や地球意識の感じていることも一緒に述べてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　みなさんもよくご存知のように現在の世界では、ロシア軍がウクライナに軍事侵攻して、ウクライナの人々にとてつもなく大変な困難や苦しみを与えるような事態になっています。</p>
<p>　特にここ数日、私としては、できるだけ現在のウクライナの人々に被害や苦しみや悲しみが少なくて済むように、また、ロシアの人々にも、現在のようなことをしていると、とんでもないマイナスのカルマを背負って、かなり長い将来に至るまで、大変な苦しみを享受しなくてはならなくなってしまうために、できるだけ早いロシア軍のウクライナからの撤退を望んで、様々な霊的な対応に追われるような状況になっていました。</p>
<p>　ところが、ここ数年、長いコロナ禍にあって、私も昨年の１２月頃から、霊的なコンディションがかなり悪くなってきてしまったこともあって、この世的な仕事や生活はともかくとして、霊的な仕事に関しては、一昔前と比べると、かなり量を減らさないといけない状況になっていました。</p>
<p>　それで現在の霊的な状況についてなのですが、かなり前にも述べたことがありましたが、私自身の方針としては、少しずつ霊界や、この物質世界や宇宙の状態を良くさせてゆくようなスタンスをとっています。</p>
<p>　その理由は、そうしないと、かなり難しい霊的な駆け引きや、霊的、異次元的な問題があるので、長期的には、なかなか、うまくいかないことが予想されることと、それから現在のままであると、五次元以上の天界的な世界ではなく、四次元以下の地獄的な世界に行くことが、ほぼ決まっている人々がたくさんいるので、できるだけ、そうした状況になることを避けたいと思っているからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　それで現在の霊的な状況なのですが、現在、特にロシア軍がウクライナに軍事侵攻し始めた辺りから、ロシア軍がウクライナの人々を傷つけたり、街を破壊したりするたびに、細かい理由はあまりはっきり述べたくありませんが、地球意識としては、とてつもない痛みや苦しみを感じて、大変な状況になっています（現在、私もその痛みや苦しみを感じています）。</p>
<p>　私としては、できるだけウクライナの人々にも、できればロシアの人々にも、被害や苦しみが少ないことを望んでいたのですが、現在、地球意識は、あまりにも、とてつもなく大変な痛みや苦しみを感じるようになってきているために、ロシア軍を嫌がるとか、嫌うとか、憎むというレベルを越えて、もう「ロシア兵をすべて殺してやりたい」「ロシアなんて、この世から消え失せればいいのに」などというように、現在のロシア軍の人々だけでなく、だんだん最近では、ロシア人全体に対して、激しい殺意や破壊衝動を感じるようになってきています。</p>
<p>　そして残念ながら現在、私は、もうこれ以上、こうした状況を止めることはできない状況になってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2022/02/27/現在のウクライナ情勢について-part-2/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 21</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Dec 2018 12:01:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション全般]]></category>
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		<description><![CDATA[※「２０１２年アセンション説」について　Part 3 　それから三つめは、これは私自身についての話になるのですが、西暦２０００年を過ぎてから、もうずっと全身全霊をかけて、様々な霊的な仕事に取り組み続けてきたようなところが [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>※「２０１２年アセンション説」について　Part 3</p>
<p>　それから三つめは、これは私自身についての話になるのですが、西暦２０００年を過ぎてから、もうずっと全身全霊をかけて、様々な霊的な仕事に取り組み続けてきたようなところがあったので、当時の私自身の霊的な感覚としては、もうしばらくすると、かなり霊的な世界になる、というか、しないといけない、というか、もっと正確に言うと、そうしないと、それまでに自分の寿命が持たないのではないか、などとかなり切実に感じていたようなところがあったので（当時は、ずっと、あまりにも過酷なミッションが続いていたので、「多分、自分は２０１２年まで生きていないのではないか」と思っていました）、２０１０年頃から発表している私の文章の中には、「まだまだ数十年、数百年かけて、素晴らしい世界に変わってゆく」と述べているような部分と、「わりと早く、そうした霊的な世界になる」と述べているような部分の両方の内容があったように思います。</p>
<p>　ただ、私としては、かなり思いがけない形の状況の変化によって、もっと長く寿命を伸ばせるようになったようなところがあったので、２０１２年以降も、わりと淡々とした感じで、現在のような霊的な変容や浄化のための仕事ができるようになったのですが、はっきり言うと、そうした私自身の個人的な事情で、多少説明としては混同していたようなところがあったということです（現在は、当時と比べると、結構元気になっています）。</p>
<p>　ただし長期的には、私が最初から述べていることと、ほぼ同じような推移で、だんだん世の中全体が大きく変わっていっているのではないか、と思います。</p>
<p>　あと、先ほどの文章では、「世の終わり的なことは、起きそうで、なかなか起きない」というようなことを述べたのですが、私自身の意識としては、結構、「世の終わり」的な世界、それは現在の段階や、近い将来に霊的には、もうすでに起きているような未来の出来事であることもあれば、もうずっと何千万年、何億年、何十億年も先の遥か彼方の遠い未来の宇宙の出来事であることもあるのですが、要するに現在の辺りの時代に遥か大昔の宇宙の創造と関係あるような様々な出来事が起きたのと同じように、現在の辺りの時代に、そうした遥か遠い未来の宇宙の崩壊や滅亡に関係するような霊的な原因があることもあったので、みなさんの感覚とはかなり違って、そうした地球や宇宙の滅亡の原因になりそうなことを、現在も少しずつ減らすような霊的な仕事をしているようなところがあります。</p>
<p>　「２０１２年アセンション説」についての補足的な内容としては、だいたい以上になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　以上で、「現在起きている「アセンション」の全容について」の説明は、おしまいになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 20</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 12:03:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション・シリーズ　２]]></category>
		<category><![CDATA[アセンション全般]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
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		<description><![CDATA[※「２０１２年アセンション説」について　Part 2 　二つめは、これは少し違った話になるのですが、現在の地球人は、どう考えてみても、かなり大きな物質的な生活の変化や、霊的、あるいは精神的な変化の時代を迎えているというこ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>※「２０１２年アセンション説」について　Part 2</p>
<p>　二つめは、これは少し違った話になるのですが、現在の地球人は、どう考えてみても、かなり大きな物質的な生活の変化や、霊的、あるいは精神的な変化の時代を迎えているということです。</p>
<p>　西暦２０１２年までの時代と、西暦２０１３年以降の時代の違いといっても、多くの人々の感覚としては全く連続していて、それほど大きく変化したようには感じられない人も多いかもしれないのですが、霊的には、かなり大きく変化していて、私達を取り囲んでいる物質世界の特性や、多くの人々や生き物達の感覚や生き方など細かく見てゆくと、２０１８年の現在の段階でも、かなり霊的、かつ、だんだんユートピア的な世界に変化してきているようなところがあります（<a href="http://cecye.com/blog/2011/03/19/the-questions-of-human-civiization-part-1/">参考１</a>）。</p>
<p>　それゆえ、おそらく、特に現在の辺りの時代を過ぎて、しばらく時代が経った頃の時代になると、多くの人々は、「自分達は、いつの間にか大きな霊的な大変化を遂げていたようなので、少し前の時代の人々と比べると、物質的な生活にしても、また霊的な感覚や、普段の心のあり方にしても、気がつくと、ずいぶん大きく変化して、進歩してしまったんだな」などと、かなり強く感じられるような時代がやってくるのではないか、ということです（冷静に少し前の時代と比べ直してみると、現在の段階でも、かなり大きく変化してきていると思いませんか）。</p>
<p>　もっとはっきり言うと、それぞれの人がはっきり認識できたかどうかはともかくとして、西暦２０００年から西暦２０１２年前後の辺りの時期に霊的には、かなり大きな次元上昇のような宇宙的な大イベントは、何度も起きていて、そして、そうした霊的な大イベントは、現在も、そのまま継続して起き続けています。</p>
<p>　ただし長期的に見ると、それぞれの人の個人としての学びや経験は、現在のような物質世界の状態で、できるだけ、そのままの形で継続して、少しずつ変わっていった方が、より良い変化になるようなところがあるので、この物質世界での直接の変化は、一見、非常にゆっくりしたものになっているようなところがあります（<a href="http://cecye.com/blog/2010/08/16/ascension-3-future-scenarios-part-1/">参考２</a>）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2018/12/13/現在起きている「アセンション」の全容-part-21/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 19</title>
		<link>http://cecye.com/blog/2018/12/10/%e7%8f%be%e5%9c%a8%e8%b5%b7%e3%81%8d%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%80%8c%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%85%a8%e5%ae%b9-part-19/</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 12:07:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アセンション全般]]></category>
		<category><![CDATA[アセンション後の世界]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[宗教、道徳]]></category>
		<category><![CDATA[現在のアセンションの状況]]></category>

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		<description><![CDATA[　ここからは、もう少しだけ「現在起きている「アセンション」の全容について」の文章を続きを載せてゆきたいと思います。 &#160; ※「２０１２年アセンション説」について　Part 1 　これは前にも少し述べたのですが、私 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　ここからは、もう少しだけ「<a href="http://cecye.com/blog/2018/09/24/現在起きている「アセンション」の全容-part-1/">現在起きている「アセンション」の全容について</a>」の文章を続きを載せてゆきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※「２０１２年アセンション説」について　Part 1</p>
<p>　これは前にも少し述べたのですが、私の文章では、主として２０１０年から２０１２年頃に載せていたアセンションについての内容と、主として２０１３年以降に載せているアセンションについての内容が多少違っているところがあると思うので、ここでは、その点について、少しだけ述べておきたいと思います。</p>
<p>　まず一つめは、これは霊的には、かなりはっきり言えることなのですが、かなり以前の段階から多くの人々が霊的な予測を繰り広げていた通り、長い地球の歴史の中でも、特に西暦２０００年の辺りの時期と、それから西暦２０１２年前後の時期は、霊的には、かなり大きな区切りになっています。</p>
<p>　こうした大きな時代の変化の区切りは、その時代の最中に生きている人間には、なかなかわからないことも多いのですが、やがて、しばらく時代が過ぎた頃になると、現在、イエス・キリストが生まれた西暦０年前後を、人類の歴史の大きな節目にしているのとほぼ同じような感じで、現在の地球の歴史で言う、だいたい西暦２０００年と、それから西暦２０１２年前後の時期は、霊的に見ても、また地球の歴史的に見ても、非常に大きな転換点、あるいは、非常に大きな到達点であったと、かなりはっきり認識されるようになるのではないか、ということです（<a href="http://cecye.com/blog/2014/07/29/コラムー時代の変わり目について/">参考１</a>、<a href="http://cecye.com/blog/2013/07/12/about-the-ascension-2012-part-1/">参考２</a>）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2018/12/11/現在起きている「アセンション」の全容-part-20/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 18</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 12:01:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[　もう少し具体的に言うと、こんな感じになるのですが、例えば、ある人が別の並行した人生において、とても大きな災難や不幸に遭ったとすると、なぜかその人自身も、理由はよくわからないけれども、とても苦しい不幸な感覚になってくると [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　もう少し具体的に言うと、こんな感じになるのですが、例えば、ある人が別の並行した人生において、とても大きな災難や不幸に遭ったとすると、なぜかその人自身も、理由はよくわからないけれども、とても苦しい不幸な感覚になってくるとか、また逆に別の並行した人生において、そうした大きな災難や不幸から逃れることができると、なぜかその人自身も、理由はよくわからないけれども、突然、とてもウキウキした幸福な気分になってくるとか、あるいは別の並行した人生を送っているその人の意識が、何らかの理由で、現在のその人に近づいてくると、なぜか、その人も肉体的、精神的に非常に良い状態になったり、また、その反対に悪い状態になったりすることがあるなどというように、そうした様々な別の並行した人生の影響というのは、現在の地球では、それぞれの人に様々な形で非常に強い影響を及ぼしやすくなってきているようなところがあるのです。</p>
<p>　先ほども述べたように長期的には、そうした様々な体験を経ながら、一人一人の人は、より優れた、より知性や愛情や包容力のある霊的な存在に進化してゆくような流れになっているのですが、ただし短期的には、現在の辺りの時期は、その人自身としては、突然、かなり予期しないような形で、ちょっと大変な状況になってしまうこともあるので、多少、注意が必要なところがあるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　このように現在起きている「アセンション」では、これまで長らく多くの人々が宗教的に待ち望んでいた「世の終わり」や「最後の審判」や、また、それに続く「メシアの再臨」や「神の国（天の国）の実現」などというような非常にドラマチックな出来事は、なかなか起きずに、この物質世界は、まだまだ当分の間は、現在とほぼ同じような形でそのまま続いてゆき、そして、その間には、これまでの時代とほぼ同じように様々な良いことや悪いことが、たくさん起きてゆくような流れになってゆくのではないか、と思われます。</p>
<p>　それでも長期的には、多くの人々や生き物達の霊的な過ちや苦悩の世界は、だんだんと減ってゆき、そして、やがては誰もが、自然自然のうちに大きな喜びや豊かさを感じられるような、まるで天国のような素晴らしい世界に変化してゆくような霊的な大変容が、現在の地球を中心に、この宇宙全体に巻き起こっているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2018/11/15/ヨハネの黙示録について-part-1/">続く・・・（ヨハネの黙示録について）</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※「現在起きている「アセンション」の全容について」の直接の続きは、<a href="http://cecye.com/blog/2018/12/10/現在起きている「アセンション」の全容-part-19/">こちら</a>になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 17</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 12:03:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[　再び、元の文章の内容の続きになります。 &#160; ５、現在の辺りの時期は、それぞれの人のその人自身の人生だけでなく、それ以外の並行した様々な人生の影響を受けやすい時期になってきているのだが、長期的には、霊的にも、こ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　再び、元の文章の内容の続きになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">５、現在の辺りの時期は、それぞれの人のその人自身の人生だけでなく、それ以外の並行した様々な人生の影響を受けやすい時期</span><span style="font-size: 1.2em;">になってきているのだが、長期的には、霊的にも、この世的にも、より良い、より素晴らしい状況になってゆくだろう</span></p>
<p>　五つめは、これは前から何度も述べてきているような内容になるのですが、現在の地球には、ほぼ毎日のように非常に高度な浄化や霊的進化や救済や癒しのためのエネルギーが降り注ぎ続けているような状況になってはいるのですが、ところが、そうした状況であっても、現在の地球では、ある時点で、ある人が、非常に良い方向で大きく変化したかと思うと、また別のある時点では、今度は大きく調子を崩してしまうようなことが起きたり、また、ある人が、この世的にも精神的にも何らかの形で、とても良くなってきたと思ったら、なぜか別のある人が、突然、とても調子を崩してしまうようなことが起きたりするようなことが、あちこちで、かなり起きやすいようなところがあります。</p>
<p>　それというのは、この物質世界で生きている多くの人々は、単に一人一人の人生を生きているのではなくて、そこに一人の人がいるのであれば、その人に霊的、異次元、宇宙的に関係するような様々な別の並行した人生があるので、時々、本人としては、かなり予期せぬ形で、そうした別の並行した人生の影響を受けることがあるからです。</p>
<p>　それは例えば、現在のその人の人生と並行するような形で生きている別の様々な人間としての人生であったり、また霊界の天国のような世界に生きている霊としての人生もあれば、同じく霊界でも地獄のような世界に生きている霊としての人生であったり、それから、そうしたわりとオーソドックスな霊界ではなく、よくＳＦで取り上げられるような、この物質世界と非常によく似ているけれども、よく調べてみると様々な点で異なっているような様々な並行世界の人間としての人生もあれば、また、この物質世界であっても様々な動植物や精霊のような存在としての人生であったり、さらには、この物質世界での時代は全く異なるのですが、霊的な時間としては、ほぼ同じように現代とシンクロするように流れている様々な過去や未来の時代の人間としての人生であることもあれば、また物質世界の地球ではない、この広い宇宙の様々な別の惑星での人生や、別の次元の宇宙での人生であったりするなどというように、本当に様々な形の人生が、現在のその人の人生と、ほぼ並行するような形で一緒に繰り広げられているようなところがあったので、そうした様々な世界での並行した人生が、時々、現在のその人の人生に何らかの形で強い影響を与えるようになってくると、その人自身としては、突然、かなり思いがけないような形で人生の大変化に見舞われることがあったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2018/10/23/現在起きている「アセンション」の全容-part-18/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　追伸</p>
<p>　前回の文章に以下の文章を追加しました。</p>
<p>※それから、そうしたイエスの教えの精神性自体は、その後もある程度しっかり残っていったと思うのですが、ローマ帝国の中でのキリスト教徒の人々の立場がある程度しっかり認められるようになってから以降は、人々の日常生活や国内の統治や外交関係などでいろいろ支障をきたすことが多いので、そうしたイエスの教えの中の多少過激な部分は、実際の行為としては、それほど重視されなくなっていったのではないか、と思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 16</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Oct 2018 12:04:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[※古代のユダヤ教と、新しいイエスの教えについて　Part 3 　当時のローマ帝国というのは、簡単に言ってしまうと、常に戦っては殺したり破壊したりして、いくらでも、どんどん奪い取ってゆくような政治システムになっていたのです [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>※古代のユダヤ教と、新しいイエスの教えについて　Part 3</p>
<p>　当時のローマ帝国というのは、簡単に言ってしまうと、常に戦っては殺したり破壊したりして、いくらでも、どんどん奪い取ってゆくような政治システムになっていたのですが、たとえ、そうしたローマ帝国の中にあっても、イエスの教えを信じる人々は、それほど大々的に文句を言ったり、逆らったりせずに、常に来世の救済と栄光を信じて、極貧にも耐えて、与え続け、奉仕し続けていったわけです。</p>
<p>　その結果、それこそ初期の頃は、かなり過酷な大変な弾圧や迫害にあったことも多かったのですが、その後、だんだんローマ帝国の他の宗教や民族の人々の中にも、たくさんの味方や信者を増やしてゆき、またローマ帝国の中枢部の人々の中にも、たくさんの味方や信者を増やしてゆくと、やがて、ローマ帝国でキリスト教を公認させるだけでなく、ローマ帝国全体でキリスト教を国教にするくらいの大変化を起こさせるようになってゆきました。</p>
<p>　そうすると、おそらく、こうした歴史の流れから推測できることは、もし当時のユダヤ教の人々が、イエスの教えを、わりとそのまま素直に受け入れていた場合には、その後、途中でいろいろと大変なことはあったとしても、ユダヤの国は何とか残り、そして、ひょっとしたら、どこかの段階で、イエスの教えが色濃く残るキリスト教的な新ユダヤ教が、当時のローマ帝国の国教になるような歴史の流れもあったかもしれない、ということなのです。</p>
<p>　そして、もし、そうした歴史の流れになった場合には、ひょっとすると当時のエルサレムが、偉大な宗教的聖地ということで、その後、当時のローマ帝国の首都か、準首都的なポジションになるような歴史の流れもありえたかもしれないのです。</p>
<p>※何度も言いますが、これは古代のユダヤ教と、当時のイエスの教えを信じていた人々についての話なので、現代のユダヤ教の人々や、キリスト教徒の人々とは、あまりにも年月が隔てすぎてしまっているので、あまり関係ありません。</p>
<p>※それから、そうしたイエスの教えの精神性自体は、その後もある程度しっかり残っていったと思うのですが、ローマ帝国の中でのキリスト教徒の人々の立場がある程度しっかり認められるようになってから以降は、人々の日常生活や国内の統治や外交関係などでいろいろ支障をきたすことが多いので、そうしたイエスの教えの中の多少過激な部分は、実際の行為としては、それほど重視されなくなっていったのではないか、と思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2018/10/22/現在起きている「アセンション」の全容-part-17/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 15</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Oct 2018 12:03:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[※古代のユダヤ教と、新しいイエスの教えについて　Part 2 　先ほども少し述べたようにイエスは、「右頬を打たれたら、左頬も差し出せ」とか、「訴えられて下着を取られたら（現代人の考える下着じゃなくて、上着の下に着る物とい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>※古代のユダヤ教と、新しいイエスの教えについて　Part 2</p>
<p>　先ほども少し述べたようにイエスは、「右頬を打たれたら、左頬も差し出せ」とか、「訴えられて下着を取られたら（現代人の考える下着じゃなくて、上着の下に着る物といった意味だったらしいです）、上着も差し出せ」とか、「１ミリオン（現代の単位だと約１.５Ｋｍぐらいです）行けと強いられたら、２ミリオン行きなさい」とか、「求める者には与え、借りようとする者には断らないようにしなさい」などというような、かなり大胆な教えを述べているのですが、結局、当時のユダヤ属州の人々が、どんなにローマ帝国の支配を嫌がっても、ローマ帝国にはローマ帝国の事情があるので、要するに彼らの決まりごとや命令に従ってくれるなら、ある程度自治権を認めてくれたり、宗教的な自由も尊重してくれたりしたけれども、そうでない場合には、軍事的に占領して、自治権を取り上げたり、宗教的な自由だけでなく、身体的な自由や命や財産まで全部取り上げるようなことをしていたわけです。</p>
<p>　それで、その後の歴史についてなのですが、当時のユダヤ教の人々は、そうした状況を嫌がって、彼らの神や指導者達を頼りに、かなり無謀な独立を求めた結果、逆に国や神殿を失うような事態になってしまっているのですが、それに対して、イエスの教えを信じた人々は、たとえ、そうしたローマ帝国の支配の下で、本当にとんでもなくひどい迫害や弾圧に遭ったとしても、神やイエスへの信仰の下、来世の救いや未来への希望を旨に、わりと従順に愛と奉仕の生活を送り続けていたようなところがあったのです。</p>
<p>　つまり当時、ユダヤ教の人々は、彼らの宗教的な教えに基づいて、まるで当たり前のように当時のローマ帝国に強い敵意と反感を持って、大きな反乱を起こしたのですが、その後の結果をかなり大雑把にまとめてしまうと、残念ながら彼らは、ずっと怒ったり、不本意な恨みがましい感じで、右頬も左頬も打たれ続け、下着も上着も取られ続け、一ミリオンも二ミリオンも歩かせられ続け、いろいろな物を奪われたり、借り倒されたりし続けていったわけなのですが、それに対して、当時、一見、そうしたユダヤ教の人々とほとんど同じような非常に厳しい境遇に置かれていたイエスの教えを信じる人々は、来世の救いや未来への希望を信じて、わりと意欲的に愛や奉仕の生活を送り続けていたので、はっきり言うと、当時のキリスト教の人々は、そうした、かなり過酷な大変な状況であっても、わりと嬉々として従順に愛と奉仕の生活を送り続けていたようなところがあったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2018/10/17/現在起きている「アセンション」の全容-part-16/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現在起きている「アセンション」の全容について　Part 14</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Oct 2018 12:03:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[宗教、道徳]]></category>
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		<category><![CDATA[現在のアセンションの状況]]></category>
		<category><![CDATA[社会、文化]]></category>

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		<description><![CDATA[※古代のユダヤ教と、新しいイエスの教えについて　Part 1 　それから、これは現代人から見ると非常にわかりやすいのですが、当時のローマ帝国は、古代の国家特有の野蛮さや荒々しさはあったとしても、地中海世界に広がる非常に巨 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>※古代のユダヤ教と、新しいイエスの教えについて　Part 1</p>
<p>　それから、これは現代人から見ると非常にわかりやすいのですが、当時のローマ帝国は、古代の国家特有の野蛮さや荒々しさはあったとしても、地中海世界に広がる非常に巨大な帝国だったので、はっきり言うと、そうした国際的な状況下では、いくら非常に偉大な神の加護があるとしても、当時、ヨーロッパとアジアとアフリカをつなぐような地政学的に非常に重要な地域にあった小国、ユダヤ属州が政治的な独立を勝ち取るのは、ほぼ不可能だったのではないか、と思われます。</p>
<p>　そうした観点から見ると、当時のユダヤ属州でイエスが説いた教えの方向性、つまり、当時の国際的な状況下では、ユダヤの国としては、政治的、軍事的な独立など望まずに、信仰の自由や精神的な自由をしっかり確保して、民族としてのアイデンティティーを維持した方が賢明である、というような新しいユダヤ教の方向性は完全に正しくて、実際、その後のユダヤ属州では、無謀な政治的独立を求めたために、結局、ローマ軍によって、ほぼ完全な壊滅状態に陥れられて、国を失うような事態になってしまっています。</p>
<p>　当時のイエスは、「右頬を打たれたら、左頬を差し出せ」とか、「訴えられて下着を取られたら、上着も差し出せ」などというような今日的な目で見ても、かなり過激かつ多少屈辱的な教えを説いているのですが、当時のローマ帝国の支配下では、ちょっとやそっと軍事的に挑発されたり、高い税を取られたぐらいで反乱していたのでは、たちまち、それを口実に宗教的な大弾圧を受ける可能性が高かったので、今日の目で見ると、そうしたイエスの教えは、政治的独立は難しいにしても、宗教的な自由だけは、是が非とも勝ち取りたかった当時のユダヤ教の人々には、かなり正しい教えだったのではないか、と思われます（歴史的には、結局、自分達の意志でそうしなくて、政治的な圧政で無理やり、そうせざるを得ないような状況になってしまっています）。</p>
<p>　その後のユダヤ属州では、偽メシアや偽預言者が乱立して、かなり無謀な政治的独立を求めて、大きな反乱を起こした結果、逆に強大なローマ軍に鎮圧されて、国や神殿を失い、その後、かなり長い期間に渡って、流浪の民として、ユダヤ教の信仰だけを持ち続けるような状況になってしまったので、今日的な目で見ると、もし当時のユダヤ属州で、イエスの教えが大々的に広がっていたのであれば、その後も、かなり長い期間に渡って、ローマ帝国に滅ぼされることもなく、当時のユダヤの国を維持し続けることができたのではないか、と思われます。</p>
<p>　こうした経緯もあったので、約二千年前のイエスの登場以降、ユダヤ教の人々の間には、それほど有力な預言者のような人物はやって来なくなってしまったのではないか、と思われます。</p>
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<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2018/10/17/現在起きている「アセンション」の全容-part-15/">続く・・・</a></p>
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