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現在の新型肺炎やインフルエンザなどへの霊的な対策について Part 30

2、信仰的なパワーによって、他の人々や生き物達の病気や怪我を癒すための祈りや瞑想について

 二つめは、今度は、そうした信仰的なパワーを使って、自分だけではなく、他の人々や生き物達の病気や怪我を癒すための祈りや瞑想の方法について、少しだけ述べてみたいと思います。

 祈りや瞑想の方法としては、先ほどのやり方とほとんど同じなのですが、今度は、自分の心身に神仏からの霊的な光を満たしてゆくのではなく、自分が病気や怪我を癒したい人々や生き物などに、そうした神仏からの霊的な光を送ったり、満たしてゆくような方法になります。

 まず最初に、先ほどと同じような祈りや瞑想の方法で、自分が最も好きな、あるいは、自分が最も信頼する神仏に心を向けて、そうした神仏の霊的な光が、サッと天から降り注いで(あるいは、地球のコアから)、自分の心身の隅から隅まで満たしてゆくようなイメージの祈りや瞑想をします。

 それから先ほどとほぼ同じような形で、愛と信頼の気持ちを強く持ちながら、自分が癒したい人々や生き物達が、より健康になり、より幸福になってゆく姿をありありとイメージしながら、強く祈るか、あるいは、そうした神仏の光が降り注いで、自分が癒したい人々や生き物達の心身の隅から隅まで癒し、満たしてゆくようなイメージの祈りや瞑想をしてゆきます。

 

 続く・・・

 

Cecye(セスィエ)

2020年4月22日 9:07 PM, おすすめ記事 / キリスト教 / スピリチュアリズム、霊界 / 健康、医療 / 宗教、道徳 / 愛について / 現在のアセンションの状況 / 瞑想



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