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	<title>アセンションー光の新世界に向けて　Ｃｅｃｙｅ &#187; ギリシャ神話</title>
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	<description>アセンションの時代と、その後の新世界をより良く生きるためのスピリチュアルな知恵について</description>
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		<title>霊的な表象の原理と、霊的な世界と物質世界の関係について　Part 6</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jan 2025 12:03:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[４、霊的な表象の原理と、物質世界と霊的な世界、そして神仏と広大な宇宙の間の相互の影響の連鎖について 　四つめは、これまでたくさんの霊的な探究者や科学者の人々が、非常に熱心に自然や人間の世界を研究しては、様々な学びを得たり [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 1.2em;">４、霊的な表象の原理と、物質世界と霊的な世界、そして神仏と広大な宇宙の間の相互の影響の連鎖について</span></p>
<p>　四つめは、これまでたくさんの霊的な探究者や科学者の人々が、非常に熱心に自然や人間の世界を研究しては、様々な学びを得たり、様々な発見をしてきたわけなのですが、要するにここで言いたいことは、人間を初めとする様々な生き物達の心のあり方が、様々な自然の姿形や働きとなって、つまり外面的な表象として現れるようになったり、あるいは逆にそうした様々な自然の姿形や働きが、人間を初めとする様々な生き物達の心のあり方、つまり内面のあり方に影響を与えることがあるということです。</p>
<p>　つまり、この宇宙や自然、あるいは、そうした宇宙や自然の中の人間や、様々な生き物達の姿形や活動の様子を見れば、そうしたものの裏にある宇宙や自然の心、あるいは、人間や、様々な生き物達の内面の心がわかるようなところがあると同時に、そうした宇宙や自然の心や、あるいは、自然の中の人間や、様々な生き物達の心のあり方が、そうした宇宙や自然、あるいは、人間や、様々な生き物達の姿形や活動に現れることがあるということです。</p>
<p>　それゆえ大昔からの霊的な思想の中には、一神教のように、ただ一つの高次の神や仏を信仰するのではなく、そうした宇宙や自然や、人間や様々な生き物達の中にも、様々な神仏の存在を認めてゆこうとするような、いわゆる多神教的な霊的な思想が、かなりたくさんあったようなところがあるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2025/01/17/霊的な表象の原理と霊的世界と物質世界の関係-part-7/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>霊的、異次元的な意識の集合体の活動について　Part 2</title>
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		<pubDate>Mon, 02 May 2022 12:05:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[　こうしたかなり大きな意識の集合体の種類としては、大きな国レベルの意識の集合体や、宗教や宗派レベルの意識の集合体や、それから同じ国や宗教であっても、古代や中世の時代の意識の集合体や、近現代の意識の集合体など、様々な種類が [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　こうしたかなり大きな意識の集合体の種類としては、大きな国レベルの意識の集合体や、宗教や宗派レベルの意識の集合体や、それから同じ国や宗教であっても、古代や中世の時代の意識の集合体や、近現代の意識の集合体など、様々な種類があるようです。</p>
<p>　また現在、特に様々な問題を巻き起こしているものとしては、大きな陸地や土地の塊の意識の集合体や、地球の大気圏の上空にいて、「神」や「天帝」を名乗っている意識の集合体や、大きな山や海や岩石など自然に関わる意識の集合体や、それから人類の文明としては、東西文明や、東西冷戦時代の資本主義陣営や、社会主義陣営の意識の集合体など、様々な種類があるようです。</p>
<p>※「神」や「天帝」を名乗る意識の集合体に関しては、確かに地表にいると、高い天の上にいる神仏のように感じられるのですが、宇宙から見ると、地球の大気圏の上の辺りで、そこそこの大きさで光り輝いている霊的な存在のように見えるので、確かに地球上では、神仏のように見えるかもしれないのですが、決して、すべてがすべて宇宙的な神仏や天帝的な存在であるとは言えないようなところがあるようです。</p>
<p>※もう少し正確に言うと、こうした意識の集合体の中には、非常に少数の神や皇帝的な立場のとても信念の強い意識存在達と、その周りの貴族的な立場の支配層的な意識存在達と、さらには、かなり盲目的な臣従関係を築いている、たくさんの意識存在達が、結構複雑な形で、がっちりと結びつきあって、ある程度の規模の霊的、異次元的な集合体を形作っているようです。</p>
<p>※現在、大きな一続きの大陸になっているものであっても、地質的にはいろいろな大陸や島などがくっついたり、離れたりしながら、現在のような地形になってきた歴史があります。ですので、そうした長い歴史の経緯もあってか、現在のユーラシア大陸などについても、大きな国や地域ごとの特色があるように、大きくはヨーロッパの辺りの地域と、ロシアの辺りの地域と、中国の辺りの地域などというように、どうもある程度の広さの地域ごとに、違った意識の集合体となっているようなところがあるようです。</p>
<p>※それから、ちょっとややこしい内容としては、そうした意識の集合体の種類によっては、現在の世界の情勢を見ても、ある程度理解できるように、どうも常にどこかの地域の意識の集合体に対して、反対の立場をとろうとしたり、反対の状態にしようとするような、かなり変わった性質を持った意識の集合体もあるようです。</p>
<p>※人間には、なかなかわかりづらいものとしては、大きな陸の塊の意識の働きなどがあるのですが、そうした意識の塊の中には、地上の人間を動かして、どんどん領地を広げさせようとしたり、また非常に残念なことに彼らから見ると、非常に小さな体の人間や動植物の命など全く気にせずに、彼らの思う通りに何でも従わせようとしてきたり、様々な障りを起こそうとしてくるものもいるようです。人間や生き物などが、こうしたものの霊的な影響を受けると、体が勝手に動かされたり、胸の辺りに大きな硬い岩盤のようなものがあって、何でもその通りに考えたり、行動しなくてはいけないような気持ちになってくるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2022/05/02/霊的、異次元的な意識の集合体の活動について-part-3/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>現在、地球意識は、即時のロシア軍のウクライナからの全面撤退と、プーチン氏の辞任とロシアの全面的な政治刷新を望んでいる　Part 3</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Feb 2022 04:02:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　それと現在、ロシア軍が安心して、ウクライナで乱暴狼藉できているのは、現在の中国政府のお墨付きを得ているからだと思われます。 　私は、これまで中国の人々の健康や幸せや豊かさを願ってきましたが、現在のロシア軍のウクライナで [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　それと現在、ロシア軍が安心して、ウクライナで乱暴狼藉できているのは、現在の中国政府のお墨付きを得ているからだと思われます。</p>
<p>　私は、これまで中国の人々の健康や幸せや豊かさを願ってきましたが、現在のロシア軍のウクライナでのテロ行為を、中国政府が後押しするのであれば、今後、これ以上の中国の発展は望みません。</p>
<p>　現在の中国は、他国に軍事的な威圧行為をしたり、人権弾圧をしたりしていて、国際的には、だんだん非常に評判が悪い国になってきています。</p>
<p>　また、昔から中国人は、大地にあまり感謝しませんし、大切にもしてくれませんので、現在、地球意識の怒りは、だんだん中国の方にも向かっていっていますし、だんだん、私もそれを止めることが、とても困難になってきています。</p>
<p>　今回のロシア軍のウクライナへの軍事侵攻に関しては、中国政府の早急な対応が必要ですし、また地球意識の意志表示は、もう現在の段階でも、中国の大地に、何度も何度も起き始めているのではないでしょうか。</p>
<p>　同じくベラルーシなど、現在のロシア軍のウクライナ侵攻に手を貸している国々や、親ロ派の立場をとっている国々については、現在、神、キリスト、アッラー、仏陀などの霊的な加護は停止した状態になり始めています（彼らの意思というよりも、霊的に大変なことが多くなりすぎていて、うまくできなくなってきているんです）。</p>
<p>　そうした親ロ派の国々については、現在、サタンの軍勢の一部とみなされ始めていますので、早急な対応をとってください。</p>
<p>　何度も言いますが、私も苦痛を感じているので、現在、だんだん地球意識の怒りは、どうにも止められなくなり始めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2022/02/27/現在のウクライナ情勢について-part-4/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>人間の知的な向上と霊的な悟りの関係について　 Part 11</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 12:03:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[３、霊的な覚醒を通して、様々な異世界を自由に行き来できるような「悟り」について 　三つめは、さらに不思議な「悟り」の内容になってくるのですが、古今東西の様々な不思議な言い伝えのようなものを調べてみると、単にそうした至高体 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 1.2em;">３、霊的な覚醒を通して、様々な異世界を自由に行き来できるような「悟り」について</span></p>
<p>　三つめは、さらに不思議な「悟り」の内容になってくるのですが、古今東西の様々な不思議な言い伝えのようなものを調べてみると、単にそうした至高体験をしたり、様々な不思議な超能力を使えただけでなく、さらにもう一段、不思議な超能力の覚醒、つまり、この地上の世界に肉体を置いたまま、どこか天界とも海の彼方とも、また地の底ともつかないような不思議な異世界に自由に行き来した人物の話が、結構たくさん残っているようです。</p>
<p>　そうすると、こうした悟りを開いた人物が、自由に行き来していた世界は、いったい、どのような所だったのか、ということが、現代人の私達としては、非常に気になってくるところなのですが、かなり大まかにはしょって説明すると、そうした悟った人々が自由に行き来していた世界は、だいたい次のような世界が多かったのではないか、と思われます。</p>
<p>　まず一つめは、この物質世界と次元的に多少ずれるような形で存在している様々な異次元世界の中でも、霊的に非常に澄んだ、とても美しい印象の五次元以上の光の天国のような世界に、肉体を持ったまま、あるいは、霊的な体を使って、そのまま行き来できるようになった人々がいたようです。</p>
<p>　こうした人々の話は、昔から多くの人々が憧れていた宗教的な「天国」や「極楽浄土」の話や、さらには「桃源郷」や「竜宮」の伝説などとして、様々な形で伝わってきているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2021/04/06/人間の知的な向上と霊的な悟りの関係について-part-12/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>２０１９年９〜１０（１１）月現在のアセンションの状況について　Part 7</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 12:03:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[ギリシャ神話]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙文明、古代文明]]></category>
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		<category><![CDATA[現在のアセンションの状況]]></category>
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		<description><![CDATA[　次には、「地球意識」のような大きな惑星レベルの内容ではなく、もう少し小さいレベルの様々な霊的な存在達の働きについて、述べてみたいと思います。 　これに関しては、だいたい次のような二つのことが言えます。 &#160; １ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　次には、「地球意識」のような大きな惑星レベルの内容ではなく、もう少し小さいレベルの様々な霊的な存在達の働きについて、述べてみたいと思います。</p>
<p>　これに関しては、だいたい次のような二つのことが言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">１、それぞれの国や地域を守護する霊的な存在達の活動について</span></p>
<p>　おそらく古代や中世には、世界中のほぼすべての国や地域で、それぞれの国や地域独自の「守護神」のような霊的な存在達が崇められていたように思われるのですが（現在も日本では、「産土神（うぶすながみ）」として祀られていますが・・・）、かなり簡単にざっくり説明してしまうと、「地球」と一言で言っても、人間のような小さい生物から見ると、かなりの大きさがあるし、また、それぞれの国や地域ごとにかなり違った特色があるものなので、そうした地球上のある程度の広さの国や地域ごとに、霊的には、非常に大きな権限を持った神仏的な存在が活動していることがあります。</p>
<p>　こうした国や地域レベルの「神仏」のような霊的存在達は、古代や中世などの時代には、たいてい「大地の神」や、それぞれの国や地域の「守護神」として崇められていたり、それから仏教やキリスト教やイスラム教などの大きな宗教が広まった後には、やはり国や地域の「守護神」や「守護天使」のような形で祀られることが多かったのではないか、と思われます。</p>
<p>　地上の世界では、国の下に大小様々なレベルの地方の自治体があるように、こうした国や地域を守護する霊的な存在達についても（現在でも結構漠然とした国や地域はあるのですが・・・）、特に大勢の人が非常に長く住み続けているような国や地域に関しては、よりきめ細かな対応ができるように、さらに地域を細かく分割して、より小さな範囲の守護神や守護天使のような霊的な存在達がいることが多かったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2019/11/12/現在のアセンションの状況について-2019-09-10-part-8/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://cecye.com/blog/2019/11/11/%e7%8f%be%e5%9c%a8%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%ae%e7%8a%b6%e6%b3%81%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6-2019-09-10-part-7/feed/</wfw:commentRss>
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		<title>太古の時代の巨人族の伝説について　Part 8</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 12:05:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ギリシャ神話]]></category>
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		<category><![CDATA[中国思想]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙文明、古代文明]]></category>
		<category><![CDATA[宗教、道徳]]></category>
		<category><![CDATA[神道]]></category>

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		<description><![CDATA[　「太古の時代の巨人族の伝説について」の話の続きです。 &#160; 　ちなみに彼らは、生粋の地球の人間なのかというと、そうではなくて、高次元宇宙の別の惑星から、かなり計画的に、その時代の地球の人類の進化と、文明の発達を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　「<a href="http://cecye.com/blog/2017/08/01/太古の時代の巨人族の伝説について-part-1/">太古の時代の巨人族の伝説について</a>」の話の続きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　ちなみに彼らは、生粋の地球の人間なのかというと、そうではなくて、高次元宇宙の別の惑星から、かなり計画的に、その時代の地球の人類の進化と、文明の発達を強力に促進するためにやってきた、いわゆる、宇宙人のような人々であったようです。</p>
<p>　実は、こうした高次元宇宙からやってきた宇宙人のような人々は、超古代の地球では、「神」、あるいは、「天使」のように呼ばれていて、当時の世界中のあちこちで、地球の人々の霊的な救済や進化の促進や、文明の発達の援助をしていたようです。</p>
<p>※幾つか例をあげると、古代中東の「エール」や（ただし、旧約聖書の預言者達に様々な預言を与えた存在は、それほど大きい印象はなかったようです）、メソポタミア神話の「アン（アヌ）」や「エンリル」や「イナンナ（イシュタル）」や「エンキ」や「マルドゥク」や、古代エジプトの「ラー」や「アメン」や「トート」（<a href="http://cecye.com/blog/2015/01/22/the-secrets-of-hermes-part-8/">参考１</a>）や、古代ギリシアの「ヘルメス」（<a href="http://cecye.com/blog/2015/01/13/the-secrets-of-hermes-part-1/">参考２</a>）や「プロメテウス」（ギリシア神話では、巨人族がいた伝説が残っていますが・・・）や、また、古代中国の「天」（宇宙からやってきた光り輝く存在達を「天」と呼んでいたこともあったようです）や、「神農」や「黄帝」や、古代アメリカの「ケツァルコアトル（ククルカン）」や、それから英語の「Angel」（天使）の語源の「アンゲロス」などがあげられるのですが、彼らの呼び名が、「神」や「天使」や「天子」や「天人（天女）」などを意味する言葉の語源になっていることも多いようです。よく巨人や、人間以外の姿の存在達が、空や海の彼方からやってきて、その時代の人々に様々な知恵や技術を教えて、文明を開いたとか、その後も様々な手段で導こうとしてきた、というような話になっていることが多いようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2017/08/17/太古の時代の巨人族の伝説について-part-9/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>太古の時代の巨人族の伝説について　Part 1</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Aug 2017 12:03:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[時間と空間の秘密]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回から何回かに渡って、世界中の神話や伝説に伝わっている、太古の時代にいたとされる「巨人族」について、少しだけ述べてみたいと思います。 　巨人族の伝説というと、旧約聖書を初め、ギリシャ神話や北欧神話など、世界中の神話や [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　今回から何回かに渡って、世界中の神話や伝説に伝わっている、太古の時代にいたとされる「巨人族」について、少しだけ述べてみたいと思います。</p>
<p>　巨人族の伝説というと、旧約聖書を初め、ギリシャ神話や北欧神話など、世界中の神話や伝説にたびたび登場してくるのですが（日本でも、地方の伝承の話が残っているようですね）、前にも述べたように地球の歴史の場合、紀元前、数千年以前より大昔の歴史に関しては、時空間的に非常にごちゃごちゃした断絶や混乱の経緯があったので、考古学的に調べると、年代や地理的な整合性が、うまく説明できなかったり、また因果関係的に、よくわからなくなることも多かったようです。</p>
<p>　ここでは、そうした太古の時代の時空間的な問題についても、多少触れながら、大昔の巨人族の伝説について、少しだけ触れてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">太古の時代の巨人族の伝説について</span></p>
<p>　これは今日の学問では、まだ、ほぼ完全に否定するような立場がとられていることが多いのですが、数千年ぐらい昔の太古の時代には、現代の人類から見ると、一回りも二回りも体の大きい、いわゆる「巨人族」と呼ばれるような人々が、ある程度、まとまって住んでいたことがあったようです。</p>
<p>　この「巨人族」というのは、いったいどのような存在だったのかというと、これは少し変わった話になるのですが、実は、そうした先史時代というよりも、もっと大昔の太古の時代には、地球上の、ほぼすべての人間の体が、現代よりも、もっと、ずっと大きかった時代があったようなのです（ただし並行して、様々な地域に現代人と、ほぼ同じようなサイズの人間や、原人や猿人のような人々も、同じ時代に生きていたようです）。</p>
<p>　サイズは、時代により様々なのですが、現代の人類と比べると、少し大柄の２〜３メートルぐらいのサイズの人々や、それから大きいサイズだと、おそらく、１０メートル以上の大きな人間がいた時代もあったようです。</p>
<p>　知性や精神性に関しては、まるで神仏のように高度な知性や精神性を持った人々の種族もいれば、そうではなく、はっきり言って、非常に粗暴で荒っぽい人々の種族もいたようなので、一様に、この程度の知性や精神性とは、なかなか言い切れないようなところがあったようです。</p>
<p>　あと、形に関しても、現代の人類と非常に似たタイプの人々もいれば、そうではなく、頭が長かったり、顔や体の形が多少違っていたり、それから、どう見ても人類とは思えないような、牛や猿や鳥や爬虫類や魚のような、少し変わった顔形の存在もいたようなので、単に「巨人族」といっても、出身や人数はともかくとして、実際には、いろいろなタイプの人間がいた時代があったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2017/08/02/太古の時代の巨人族の伝説について-part-2/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>ガイアについて　Part 2</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 12:02:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ギリシャ神話]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[ガイア]]></category>

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		<description><![CDATA[　三つめは、これは、さらに不思議な話になるのですが、実は、「ガイア」と呼ばれる個性には、大きく二面性があって、一つは、非常に穏やかで優しい、ほぼ大地の女神と言ってよいような一面と、それから、もう一つは、闇の勢力の陰謀で、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　三つめは、これは、さらに不思議な話になるのですが、実は、「ガイア」と呼ばれる個性には、大きく二面性があって、一つは、非常に穏やかで優しい、ほぼ大地の女神と言ってよいような一面と、それから、もう一つは、闇の勢力の陰謀で、あまりにも多くの人々や生き物達によって、自分の肉体や霊体をめちゃくちゃにされたことへの強い憤りや憎しみから、現在も常に何らかの形で地球に住んでいる人々や生き物達を殺したり、傷つけたりしたい、というような、はっきり言うと、少し怖い感じの破壊神のような一面があるのです。</p>
<p>　それで現在、地球全体の波動の浄化と次元上昇の一貫として、この地球意識自体の波動の浄化と次元の上昇も同時並行して、行われているのですが、これには一つ問題があって、実は、現在、地球の意識体自身も、あまりにも長い間、三次元や四次元の世界の非常に荒々しい波動の中で酷使され過ぎてしまったために、はっきり言うと、惑星の寿命としては、もうそれほどあまり長くないような状況になってきつつあるのです。</p>
<p>　ですから、現在の推移では、それほど遠くない将来、四次元以下の物質世界での生命活動に関して、ある程度、満足した魂群は、だんだん五次元以上の宇宙での生命活動にだんだん移行していってもらい、それとは対称的に、まだまだ四次元以下の世界での活動が物足りない、というような魂群に関しては、少しずつですが、四次元以下の別の次元の地球か、もしくは、地球以外の他の惑星での生命活動にだんだん移行していってもらうような霊的な手続きが、だんだん進められていっているのです。</p>
<p>※おそらく、元々は、そうした大地の女神的な存在は、「ガイア」ではなく、「アイアー（アィヤー）」、つまり、アイとアーとラー（ヤー）の混ざったような発音で呼んでいたものと思われるのですが、その後の地球の次元下降の後に、様々な別の名前に変化していったものと思われます。</p>
<p>※これは、ガイア、もしくは、地球意識的な観点から見た現在のアセンションの状況の説明になるので、基本的には、これまで述べてきたような地球全体、あるいは、宇宙全体のアセンションの経緯とほぼ同じような未来の状況になるものと思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ガイアについて　Part 1</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 12:03:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[ギリシャ神話]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[ガイア]]></category>

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		<description><![CDATA[　ギリシア神話では、大地の女神とも言われる「ガイア」について、少しだけ述べてみたいと思います。 &#160; 　まず第一には、これは初めて、聞く人は、かなり驚かれるかもしれないのですが、実は、ギリシャ神話で説明されている [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>　ギリシア神話では、大地の女神とも言われる「ガイア」について、少しだけ述べてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　まず第一には、これは初めて、聞く人は、かなり驚かれるかもしれないのですが、実は、ギリシャ神話で説明されている「ガイア」という存在は、本当の立場としては、大地の女神（地母神）や、あるいは、地球神（地球の意識体のようなもの）というよりも、この宇宙の神、つまり、創造主の個性の一つに近いようなところがあった、ということです。</p>
<p>　つまり、遥か大昔の時代に、多くの人々が、「地球」をまるで宇宙の中心のように考えていたのには、確かに一理あるのであって、元々の地球の大地の女神、あるいは、地球自体の意識体というのは、この宇宙の中心と言っても過言でないような宇宙意識の一部であるようなところがあったのです。</p>
<p>　第二には、それでは、地球の意識は、そのまま完全に「宇宙の意識」として扱ってよいのか、というと、残念ながら、そうとは言えなくて、前にも述べたように地球というのは、この広大な宇宙の中でも一種のひな形になるくらい非常に重要な所だったのですが、霊的な実態としては、遥か大昔の時代に闇の勢力が大挙して、この惑星の乗っ取りを行った時点で、もうすでに惑星の意識体としては、一つの死を迎えるような状況になってしまっていたので、はっきり言うと、その後の地球は、惑星自体として、一つの生命を生きているというよりかは、ほぼ完全に闇の勢力的な原理のもとで、何とか形だけは整って、存在し続けている、というような状況に、かなり長い期間、置かれていたようなところがあったのです。</p>
<p>　それで、この宇宙の創造主としては、一計を案じて、地球意識の救済のために、この宇宙の創造主自身が、この惑星に対して、かなり直接の指揮を取りながら、惑星全体の波動の浄化と次元の上昇を行い、最終的には、だいたい、今頃の２１世紀から２３世紀ぐらいまでにかけて、地球の意識を、三次元や四次元の領域ではなく、五次元以上の宇宙の領域で、半永久的に活動する惑星に進化させてゆくような霊的プロセスを歩ませているのです。</p>
<p>※スピリチュアルなことを学んだ人は知っているかもしれませんが、霊的には、地球及び地球が存在している、多少、次元的に陥没した宇宙の領域を、「テラ」、もしくは、「ヘラス」（古代ギリシア語だと、大地の意味らしいのですが、おそらく、昔は、ほぼ同じような発音だったものと思われます）などと呼んでいたことがあります。それ以外にも宇宙では、こうした地球系の状況に応じた様々な呼び方があるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2015/02/10/ガイアについて-part-2/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ヘルメスについて　Part 16</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 12:07:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ギリシャ神話]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙文明、古代文明]]></category>
		<category><![CDATA[宗教、道徳]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルメス]]></category>
		<category><![CDATA[マイトレーヤ]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[
<p>　五つめは、これは一部の人々は、かなり詳しく知っていると思われるのですが、先ほども述べたようにヘルメスの意識というのは、天界の中でも、わりと代表的な「成功」や「繁栄」を司る霊的な存在であったので、近現代に入って、再び、ヘルメスの意識が、全地球規模で様々な形で活躍できるようになると、そうした霊的なエネルギーを受けて、例えば、あちこちの国々で新しい商売や工業を発展させるようなアイデアを思いつくような人々が出てくるようになったり、また、そうした際に国レベルで大きな改革が必要になった場合には、新たな政治や経済の原理を考えつくような人々が出てくるようになったり、さらにはそうした新たな政治や経済の原理を現実に国レベルで行って、それまでの時代には全く考えられなかったようなレベルの新たな国家の繁栄を実現してゆくような国々が、次々と現れてくるようになってきたということです</p>
<p>　それから六つめは、これも先ほど少し述べましたが、ヘルメスの意識というのは、アプロディーテを初めとするような様々なギリシャの神々同様、人間的な恋愛やセックスの自由を、わりと大らかに肯定してゆくようなところがあったので、特に近代以降、それまでの中世の時代とはかなり大きく違った形で、人間の恋愛やセックスに関するタブーのようなものが、だんだん大きく自由化されていったようなところがあります。</p>
<p>　そして七つめは、これは現在も進行している内容になるのですが、私の文章では「アセンション」と言っていますが、ヘルメスよりも、もっと霊的な側面を重視するマイトレーヤ意識の活躍もあるのですが、要するに近現代の地球人類の物質的な発展とほぼ並行するような形で、スピリチュアリズムの流れを初めとするような旧来の宗教の枠を越えた様々な新たな霊的なムーブメントのようなものを現在、ヘルメスを初めとするキリスト意識が、地球の文明全体に興そうとしています。</p>
<p>　このように霊的に見たヘルメスの意識の働きは非常に広大なところがあったのですが、現在、物質的な側面だけでなく、霊的な面でも全地球規模で新たな愛と知恵と繁栄の原理を作り上げるために、そうしたヘルメス的な繁栄の光が地球全体に降り注いできているようなところがあったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　追伸</p>
<p>　今回でヘルメスの話はおしまいです。</p>
<p>　何となく先延ばしにし続けていた話だけあって、霊的に封印されていた古代の神々の話もあれば、いろいろな秘密結社の話もあったりして、かなり様々な方面の話になったのですが、みなさんの学びや悦びにつながれば、とても幸いです。</p>
<p>　現在、あちこちで表と裏みたいに分断されていた異次元世界を霊的に解消する作業をしているのですが（実際の作業は、とてもぐちゃぐちゃ、どろどろした世界の収拾作業になるので、とてもではないが、あまりカッコいいと呼べるようなものではありません）、どうも古代の中近東の辺りで（昔の地球の中心地だったので・・・）、闇の勢力の連中がかなり荒っぽいことをたくさんやって、東西の文明の分断のようなことをやったらしいということが、だんだんはっきりわかってきたところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　今、次の文章の準備をしているのですが、間に合わなかったら、次は来週からになります。</p>
<p>　雨や雪が降ったりして、とても寒いですが、みなさん、お体には気をつけて、楽しい冬をお過ごしください。</p>
<p>　それでは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="line-height: 1.5;"> </span></p>
]]></content:encoded>
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