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	<title>アセンションー光の新世界に向けて　Ｃｅｃｙｅ &#187; ※現在、まだカテゴリ—は編集中です</title>
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	<description>アセンションの時代と、その後の新世界をより良く生きるためのスピリチュアルな知恵について</description>
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		<title>絵や像の問題点について　Part 1</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 12:10:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Cecye]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>
		<category><![CDATA[スピリチュアリズム、霊界]]></category>
		<category><![CDATA[宗教、道徳]]></category>
		<category><![CDATA[私の霊的な仕事について]]></category>

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<p>　次にリニューアルが、最も必要と思われた理由について、述べたいと思うのですが、実は、前から再三に渡って、述べてきたように、巷の偽ブランド品の世界とほとんど同じように、この宇宙というのは、本当に偽物の神仏というのが多いところなのです。</p>
<p>　それで、これは、私のところだけでなく、霊的、異次元的には、本当にあちこちで起きていた話なのでしょうが、私が、ブログを開設して、しばらく経って、多くの人々が読むようになると、私の姿形や個性をパクった偽物が、だんだん多くなるようになってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　細かく書くと、きりがないので、手短かにまとめると、こんな感じになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">１、霊的な所有権の問題について</span></p>
<p>　ブログ全体を霊的に乗っ取るような形で押さえてしまい、私が書いた文章や画像を、片っ端から、「これは、私のものだ」、とか、「これは、私が書いた文章だ」、などという形で、勝手に所有権を主張しては、みなさんが、私に向けた思いや感謝や尊敬の気持ちを根こそぎ奪おうとするようなことをしている人々がいました。</p>
<p>　こうした際には、霊的には、非常に不思議なことが起きていて、パッと一時的に、私の霊体は明るくなるのですが、以後、なぜか、私の霊体は、だんだん暗くなり、それとは対象的に、そうした形で、不正に他人の霊的なエネルギーを奪っていた存在が、まるで本物の私のように、霊的に光り出すようなことが起きていたようなのです。</p>
<p>　これは、おそらく、私だけでなく、現在、いろいろな世界で活躍している有名人や、古今東西の歴史上の著名人等に対しても、ほぼ同じように起きていた霊的な現象だと思われるので、実際の霊的な被害は、かなり計り知れない、というような印象を受けております。</p>
<p>※多分、普通の仕事や生活をしている、みなさんにも起きていたものと思われます。大した理由もないのに、「自分はダメだ」、と自己否定したくなったり、「全然、他の人から愛されていない」、と感じてしまうような問題のことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 1.2em;">２、写真の問題について</span></p>
<p>２、次に、最も問題が多かったのが、自分の写真になるのですが、要するに、写真に霊的にダブるような形で、異次元的な存在が憑依してきて、先ほどとほぼ同じように、「これは、私だ」、「これは、私の写真だ」、などと勝手な主張をしては、同じように、多くの人々の私への思いを根こそぎ奪おうとするような状況に、よく置かれていました（たいてい、こういう時には、何んとなく、顔形が違って、見えることが多かったです）。</p>
<p>　おそらく、これが、ユダヤ教やキリスト教やイスラム教などにおいて、「絶対に神仏の像を作って、拝むな」、とか、「絶対に開祖や預言者の絵や像を作るな」、と再三に渡り、言われていた霊的な原因だと思われるのですが、一般的な解決策としては、大まかに言うと、次のような三つの解決策になります。</p>
<p>①絵や像は、単なる大まかなイメージや象徴程度のものに過ぎない、ということを、よくよく理解して、そうした絵や像が示している直接の霊存在や本人に意識を合わせるようにする。</p>
<p>②霊界と違って、物質世界において、絵や像などで神仏や、それに近い存在を表現しようとしても、どうしても物質的表現の限界によって、若干、違ったものに表現されがちなので、そうした物質世界の事情をよくよく理解した上で、あくまで、絵や像は、単なる想像や象徴にすぎない、ということを、よくよく理解しておく。</p>
<p>③異次元の世界には、訳の分からない二次元の、まるで絵やアニメのような存在や、まるでコンピューター・ゲームの中の単なるプログラムのようなキャラクター存在のようなものもいるので、絶対に絵や像そのものを過大評価せずに、直接、できるだけ、素の本人のキャラクターを認識できるようにしておくことが、とても大切である。</p>
<p>などということが言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://cecye.com/blog/2013/04/09/about-the-problems-of-picture-and-statue-part-2/">続く・・・</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　追伸</p>
<p>　左のカテゴリーは、数が多いので、まだ編集中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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